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終戦のローレライ

誘導されて参りました。

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                    |  美少女潜水艦映画だモナー
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 | __________  |    ̄ ̄ ̄V ̄ ̄|  つっちーさんだからな
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 | | |> PLAY.       | |              ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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 | |                | |     ピッ   (´∀` )(・∀・ )(゚Д゚ )      完全脳内ストーリーだゴルァ
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「浅倉大佐殿!」
土屋は突然入室してきた浅倉に驚きつつも椅子を蹴って立ち上がると敬礼をした。
「最近、たるんどるようだな...」
答礼を返さず、浅倉は土屋に敬礼の姿勢をさせたまま、その瞳を覗き込んだ。
「配給の辛子レンコンを残すとは、切迫しておる祖国の現状を把握していないと見える。」
息がかかるほど近づいた浅倉の瞳に吸い込まれそうになりながら、土屋はうろたえた。
辛子レンコンを残した原因は目の前の浅倉大佐にある。しかし、それを指摘して反発するよりも、
土屋には浅倉が自室に来てくれた喜びのほうがまさっていた。
「浅倉大佐殿...」
「貴様には、初年兵と同じ訓練をもう一度してやる必要があるようだな...」
浅倉の瞳の中に淡い炎のようなものが浮かぶ。
「貴様は今、敵陣深く斥候しているのだ。声を出すことは決して許さん。」
不意に浅倉の瞳が視界から消えると、土屋は彼が自分が蹴った椅子を持って背後にまわる気配を感じた。

5分、10分、いや、どのくらい時間が経っているのだろうか...
動くことの許されない挙手の姿勢のままの土屋は微動だにせず、浅倉の気配だけに集中する。
浅倉は背後から彼を見つめていた。
浅倉の視線が、土屋の首筋、背中、腰、太もも、ふくらはぎ、踵と、ゆっくり舐めるように注がれているのがわかる。
そして、一瞬の空気の乱れ。浅倉の指先が膝の裏に触れた。
(うっ)
浅倉の視線に集中していた土屋は不意をつかれて声を漏らしそうになるが、かろうじて喉の奥でこらえる。
指先が膝の裏から軍装越しに彼の鍛え抜かれた太ももの筋肉をなぞるように少しずつ、
重力に逆らうかのようにゆっくりと上り、水滴のように下がっていく。

浅倉の指先は少しも急ぐことはなかった。
いまや土屋は全精神を浅倉の指先が触れた部分に集中していた。
少しでも気を抜くと、こらえきれない嗚咽が喉から洩れてしまいそうだった。
ゆらゆらと、ぼんやりとした土屋の意識と指先だけの存在と化した浅倉の気配がひとつになろうとしていた。

「あ...」
いつの間にか立ち上がった浅倉の唇が土屋のうなじに微かに触れ、土屋はその部分に電流が走ったような衝撃を受け、こらえていた声を漏らした。
乾いた唇だった。
乾いているがゆえか、滑らせず、軽く触れるとほんのわずかに移動してまた軽く触れてくる。
浅倉の軽い息遣いが汗で湿った土屋の肌を冷まし、そして熱くした。

「休め...」
浅倉はようやく、土屋の硬直した敬礼の戒めから解く言葉を口にした。
だが、土屋は挙手していた腕を下ろしただけで「休め」の姿勢をとれなかった。
耳元で浅倉が囁く。
「休めだ。足は肩幅にするんだ。」
浅倉のつま先が強引にそろえた踵の間に割って入り、左足をすくわれる。
緊張に固まっていた全身が崩れそうにつんのめり、肩幅以上に脚を開いたまま両腕は身体の横に、
脚は大きく開いたままの情けない休めの姿勢で硬直した。

「ふ...」
軽いため息のような吐息とともに浅倉の指先が土屋の身体から離れ、耳元からも彼の気配が消えた。
土屋は全身全霊で浅倉の気配を探した。
動くことは許されないだろう。これまでの浅倉のやり方はそうだった。土屋はいつしか焦らされることに慣れ、
そして、渇望していた。
次はどこに?どんなことを...?
空気が動き、浅倉の気配が自分のすぐ前にした。
ワイシャツの釦をひとつずつ、浅倉が外していく。木綿シャツにしみわたった汗が外気に触れて気化していく。
浅倉の指先は軍袴のベルトまでワイシャツの釦を外すとそのまま土屋の鍛え抜かれた腹筋に移っていく。
木綿のシャツ越しに浅倉の指は節くれ立った腹筋をなぞるように上へと這っていく。
二本の指が腹筋の谷間に溜まった汗を取り除くかのように、上へ上へと這い、大胸筋に達する頃、
土屋は荒い息を抑えきれなくなっていた。

浅倉は中腰の姿勢になると、土屋の胸元近くに顔を寄せ、両掌を女の乳房にするように彼の大胸筋に沿わせると
親指で木綿のシャツ越しに乳首を押さえつけた。
「あぁ...」
敏感な部分を刺激された快感に土屋は思わず小さく声を漏らす。
「斥候訓練中だ。私語を慎め。」
低く厳しい浅倉の声、しかし親指の愛撫は優しく舌のように乳首を震わせる。
「ここも、貴様は弱かったな...」
親指で乳首を愛撫しながら、人差し指と中指がわきの下に移動する。
汗が潤滑油のようにスムーズに移動を助け、浅倉の指先はピアニストの指のように土屋の皮膚を愛撫する。
上半身だけの愛撫なのに、土屋の身体は熱く燃え立ち褌の中、硬く怒張していた。

「愛いヤツ。」
浅倉はさっきから乾ききっていた口の中に唾液を溜めると、その唾液で唇を濡らした。
彼もまた全身を熱く燃やして興奮状態にあった。
唾液をたっぷりと含んだ舌を土屋の前方を凝視したままの首筋に這わせる。
首筋の筋肉の隆起に沿って嘗め回すと、舌の先が土屋の無精ひげを感じ取り、ピリピリと刺すような快感が広がってくる。
土屋の頬から垂れた汗と浅倉の唾液が混ざり合い、木綿のシャツを通して土屋の胸部をヌメヌメと覆い尽くしていく。
浅倉は我慢できなくなっていた。

土屋の首筋に舌を這わせ、汗を吸い尽くすように舐めながら、軍袴の釦を外し、褌の下から硬く怒張したイチモツを取り出す。
それは、外気に触れたとたん一回りも大きくなったかのようにエラを広げて猛々しく起立していた。
土屋がイチモツを取り出した気配に土屋は頬を紅潮させていた。二人の間を隔てているものは薄い軍装と、
ほんのわずかな空気しかない。
浅倉が軍袴の釦を外しイチモツを取り出す動きは土屋の身体に触れる浅倉の腕や手の動きではっきりとわかっていた。
甘い栗の花の香りが土屋の居室の中に充満していた。
土屋のモノもまたきつく締めた褌の下で浅倉の指先を待って濡れていた。

土屋の背後にまわった浅倉をとどめるものは、彼の屈折した欲望だけだった。
(土屋をもっと焦らしたい。)
しかし、彼の屈折した欲望は、昂ぶった素直な欲望の前には無力に等しかった。
浅倉は土屋の軍袴のベルトを背後から外し、硬く怒張したモノで盛り上がった釦をゆっくりと外した。
それは土屋を焦らすためではなく、彼のモノを傷つけたくないからだった。
脚を開いたままの土屋の膝よりわずか下の辺りで軍袴は布の枷となった。
浅倉は、そのままになっている椅子に腰を下ろし、己のイチモツの先端を光らせている体液を指先ですくい取ると、
褌の間から土屋の肉の穴になすりつけた。

土屋の褌は、浅倉からの快感にモノから溢れ出た体液でグッショリと濡れていた。
背後から浅倉の左手が褌の布地越しに張り詰めたモノを掴んでくる。
節くれだったごつごつした指先が、しなやかに土屋のモノのエラを滑り、幹を這う。
その快感に溢れた体液を指先がすくい取ると、次は右手が同じように快感を与え、体液をすくい取っていく。
すくい取られた体液は、土屋の肉の穴に指先で練り込まれていく。
右手と左手の微妙な違いが土屋の快感を増幅させ、先走りの体液で濡らされた肉の穴は浅倉の吐息に敏感に反応する。

土屋にも限界が訪れていた。
長時間の立ったまま声を漏らさず激しい快感に耐えることに、すでに身体が悲鳴をあげていた。
膝が震えだしていた。
「そこのドアに身体を預けろ。」
凝視し続けてきたドアが数歩先にあった。
素直に体側の両腕を前に出し、両手から肘でドアにもたれかかる。
「これで、声を出せなくなったな。」
ドアに頭をつけると、廊下を行く足音が微かに聞こえる。
浅倉の舌が土屋の肉の穴に激しく愛撫をしてきた。

頭をドアに擦り付けるようにして歯を食いしばった○屋の肉の穴に■倉は容赦のない舌技を繰り出していた。
菊の花弁一枚一枚を丹念に花芯から花びらの先に舌先を這わせ、花びらと花びらの間に唾液を流し込む。
花職人が丹精するかのように一枚一枚、決して見落とすことなく舌先は○屋の肉の穴の入り口に咲く花に
朝露の雫を与えるかのごとく蠢いていく。
「辛子レンコンが食べられなかった原因はこれか...」
独り言のように■倉は呟くと、鋭利な刃物で斬られたような花弁のほころびを指で押し広げその中に舌を入れ唾液を流し込む。
押し広げられた傷口から、体液と血液が混ざったモノがドロリとこぼれ落ち、■倉の舌を伝い、あごから床に滴り落ちる。
(あああぁぁぁぁ)
■倉の舌先が肉の花弁を開き、花芯の奥に侵入してきた時、○屋は漏れそうになる声を堪えるために唇をきつく噛み締めた。
○屋の口の中に熱くたぎった血潮が溢れ、強烈な快感の中、ぼんやりとした思考が浮かび上がってくる。
(■倉大佐殿も自分の血を啜ってくれいるんだ...)
自分の唇から噴出した血がまるで■倉の体液のように思え、○屋は口の中に広がる血液を舌ですくい呑み込んでいた。

■倉との一体感にドアに身を預けた○屋の身体は細かく痙攣を始めていた。
■倉はゆっくりと立ち上がると、唾液と体液、血液でグチャグチャに濡れそぼった○屋の花芯に
張り裂けそうにエラが張ったイチモツをあてがった。
もしも、○屋が我慢できずにそのイチモツに手を伸ばしたら、繊細な指先が触れた快感だけで暴発してしまっただろう。
■倉もまた激しい快感に耐えていた。
「う...」
唇を真一文字に結んだ○屋の喉の奥から堪え切れない嗚咽が漏れる。
■倉のイチモツが濡れた花びらを散らすかのごとく押し分け、傷口を開きながら○屋の肉の穴に入ってきた。
傷口がさらにひろがる鮮烈な痛みが全身を電流のように駆け抜けた直後に、■倉のイチモツを受け入れる快感の大波が襲ってくる。
(はあぁぁぁぁ)
一瞬の虚脱、○屋の肉の穴は■倉のイチモツを吸い込むように蠢動し、花びらが強くエラをくわえ込んだ。

「おぉぉ...」
声を抑え切れなかったのは■倉のほうだった。
○屋の肉の花びらが■倉のイチモツを咥え込み、食いちぎらんばかりに締め付けてくる。
体液がヌメヌメとまとわりつきながら微動だにすることができない。
いや、今少しでも■倉が動けば、彼は○屋の肉の穴の快感に体液を噴出させるだろう。
■倉は○屋の腰においていた手を彼の褌の前に持っていった。少し腰をしりぞけ、快感に敏感になったイチモツから意識を遠ざけようとする。
しかし、○屋も■倉も些細な小細工では次の快楽の大波を乗り越えることができないのはわかっていた。
■倉の手が褌の布地越しに○屋のモノをわしづかみにした。
「おぁぁぁ...」
○屋がその日ようやく触れてもらった快楽に全身を震わせ、その震えは彼の肉の穴を大きく痙攣させる。
硬く張り裂けそうな褌の下の○屋のモノが激しく痙攣し始め、溢れた体液が布地を通り越し、■倉の手をネチャネチャと濡らした。
○屋のもたれかかったドアが痙攣に同調して軋み、痙攣は増幅されて■倉のイチモツを呑み込んだ肉の穴を震わせた。
「おぉぉ」
■倉も我慢できなかった。これまでこらえてきた欲望の塊を○屋の中に吐き出す。それは■倉の張り詰めたままのイチモツを
食い締めたままの○屋の花びらから溢れるほど激しく噴出し続けた。

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 | __________  |     いかがなものでしょうか?
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 | | □ STOP.       | |           ∧_∧
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