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山羊×加糖

深夜ドラマ「聖/地(要英訳)」の茶話コーの悪役・山羊×加糖話。
前回感想くれた姐さんたち感謝ッス。
しかしながら山羊相手だとエロのつもりがコメディ?になって困りまスタ…
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退院後、昼間から自室のベッドの上でゴロゴロしていた山羊の所へ、見舞いと
称して加糖が訪れたのはある日の午後のことだった。
加糖が来たと判って山羊は慌てて布団の中に潜り込んで寝たふりなどしてみたが、
茶話コーの仲間達を強引に帰らせた加糖は、狸寝入りの山羊に構わず顔を近付け
マジマジと見た後、
「…相変わらず、ひでぇ顔だな」
と囁いた。
ひどい事を言われ、たまらず山羊は目を開け歯を剥き出して怒鳴った。
「ウルセェ、ヒトのこと言えるか!」
怒鳴ったせいで傷に応えて、すぐに顔をしかめる。
その顔にニヤリとしてから山羊の耳元に唇で触れる。その加糖の顔にもまだ不良刈りに
切られた傷を押さえる絆創膏があった。
山羊の耳を唇に挟み、舌で触れ、少し歯を立てる。
「お、おい?何してんだよ?!」
ふ、と加糖が少し笑ったのがわかる。
「や…やめろって!俺ケガ人だぜ?!」
「ケガ人、上等じゃねぇか…そそるぜ…」
ぎし、とベッドが二人分の体重がかかって軋んだ。
「!!!や、やめ…コラ加糖!」
山羊の顔の両側に手を突いてのしかかった加糖の唇が、山羊の目元をかすめる。
湿った感触は舌だ。
べろり、と顔を舐められて、山羊は頭から囓られるような錯覚を覚えた。
「なぁ…、耳、少しくれねぇ?」
「はぁ~?」
「目玉とか結構欲しいんだけど…ダメだろ?耳の端っこ、ちょっと囓らせろよ」
「め、だまぁ??」
色気を滲ませ、ねだるような加糖の言葉に山羊の声が裏返った。
錯覚ではなく、加糖は山羊の耳を囓っている。
「指でもイイぜ…」
加糖の声は、どこか甘えた響きを帯びていた。耳から唇を放すと、自分の肩を押し
返そうとしていた山羊の手を掴み、加糖はその指先を口に銜えた。

ぺろり、と舌で中指をくるむ。歯で甘く噛んだと思うと、再び指の間を丹念に
しゃぶって、愛おしそうに口で奉仕する加糖の舌や唇の動きにやけにぞくぞくする。
「な、なんだよ?ははっ、なぁに言ってんデスかぁ?」
確かに感じている性感を誤魔化そうとするかのように、山羊は声を張り上げた。
そんな山羊に、加糖はしばらくは黙ったまま丁寧な愛撫を指に施していたが、ふと身体を
起こした。山羊の腹の上に跨って座り、視線だけを反らす。
解放された指がやけにスースーして、山羊は軽く拳を握った。
「……潮時かと思ってさ…」
「はい?」
「不良刈りにも、負けちまって…もう、オマエは俺と、する気ないだろうし」
…っていうか初めっからする気などありませんが?!とツッコミたい山羊の気持など
この際どうでもいい。
不良刈りに負けて、加糖は山羊と同じ病院に担ぎ込まれた。
山羊は重傷でも無いのに、不良刈りが怖くて全治二ヶ月と称して入院していたのだ。
目が覚めた時、まだ勝負途中のつもりで跳ね起きたけれど、隣のベッドで山羊が顔だけを
こちらに向けていて、きょろきょろする加糖を歯を見せてあざ笑った。
『バッカじゃねぇの?加糖~、負けたんだってな、オマエ。はははっ、ざまぁねぇな!』
…山羊の望みを叶えたら、いつかは自分と向き合ってくれるんじゃないかと、漠然と
思っていた。もちろん本気でそんなこと、信じていたわけじゃないけど。それでもいつか、
一回ぐらい、とどこかで期待していた。
でも今、不良刈りに無様に負けて。たぶん、もう自分は山羊にとって価値のない人間だ。
だから、何か記念を貰えたら、山羊の前から消えるつもりだった。
「…もう諦めるから。なんかくれよ…歯でもいい…うまく殴るから、一本だけ」
何でもいいから、山羊の一部でも欲しかった。
本音を言えばセックスに応じてくれない山羊のモノが欲しいのだ。
喰い千切ったらさぞ爽快だろうと思いながら加糖はねだったが、山羊は即座に酷い
差別用語で拒絶して、それからさすがにキツイ言葉だったと気が付き、笑い飛ばして
誤魔化そうとした。
「じょ…ジョ~ダンでしょ?アレアレ?なぁ~にマジになってんだぁ?」

加糖は視線を合わせようとしない。傷ついたような顔をして唇を少し尖らせている。
…案外可愛い顔、するんだよな…
思いがけない表情を見せられ、軽口で誤魔化す気もからかう気分も失せた山羊は
二、三度瞬きをした。
なんでコイツは、俺なんかがいいのかね?
正直、自分はいつも虚勢を張って、いっぱいいっぱいなのだ。ハッタリと、相手が弱いと
見極めの付いた時のケンカだけでふんぞり返っているのだと、一応自覚している。
大物を気取ってはみても、怖くてクスリにも手をだせない、そういう半端な男なのに。
自分が話し掛けたら、一見強面の表情を嬉しそうに弛める。悪さに誘えば尻尾を振って
付いてくる。
他のヤツらのように、コイツは口だけだ、なんて馬鹿にするような事もない。
いつだったか、惚れてる、と告られたこともある。
「…オマエ、まだ俺に惚れてンのか?」
こくん、と視線をあげないまま、首だけが頷く。子供じみた仕草に、山羊は落ちつかない
気分になった。
「俺なんかに惚れても、なんもいいことねぇぞ?」
「…んなこたぁ知ってるよ」
「………」
騙されるな、と山羊の頭の隅で警鐘が鳴る。
コイツはサドで、セックスにはもれなく殴る蹴るが付いてくる。
可愛いおねぇちゃんや、色っぽいオンナならともかく、コイツはメチャクチャ強ぇんだぞ?
コイツに付き合ったら身体がもたない…
「そんなにしたいってんならセックスくらい、してやってもいいけどよ」
警鐘を無視して、山羊は自分でもびっくりするような言葉を口にしていた。
「山羊…?」
ぱちり、と一回瞬きをして加糖は山羊と、やっと視線を合わせた。
言ってからしまった、と思ったがもう遅い。加糖の特徴あるオッドアイがきらきらしていた。

「マジかよ。いいのか?山羊、俺もう…!!」
「し…してやってもいいが、条件がある」
性急に布団をはぎ取ろうとした加糖を、山羊は慌てて押し留めた。
「待て!待て待て待てって!!いや、ヤメテ、待って~!!!」
「…なんだよ、じらすなよぉ!」
さっきまでの切ない表情はどこへやら、加糖はタレ目気味の目尻をさげて顔をくしゃくしゃに
して笑っている。上機嫌だ。
やべぇ、こんな時の加糖は簡単に人を殴る。加糖が右手を拳の形にしたのを目の端で見た
山羊はとっさに顔を両腕で庇いながら、条件を口にした。
「殴るのナシ!殴るんなら、しねぇっつーの!!」
切羽詰まった山羊の言葉に、加糖は到底信じられない、という顔をして呟く。
「……なんで…?」
「愛を育むのに邪魔でしょーが!」
「………アイ…?」
さすがに滑った、と山羊は思った。幾ら何でも、愛はないだろ、愛は。
加糖の呆けた表情にじわじわと赤味がさしてきた。笑い飛ばされるだろうな、と思い山羊が
撤回しようとした時に、加糖はもう一度、繰り返して言った。
「アイ…」
それから、ぞくぞく、っと身をすくませる。自分の身体に自ら腕を廻して、加糖は
掠れた声で相手を呼んだ。
「山羊ぃ…なぁ、マジで…?」
しかし応えを待つ間もなく、次の瞬間、加糖は山羊の頭に縋り付いていた。
「山羊!山羊、山羊ぃ…!!」
身体ごと山羊に押しつけ、山羊の耳や顔に口付けの雨。甘く噛み、味わうように舐め、
啄むようにキスを落とす。
そして。耳元で低い声がした。
「あぁクソ…やっぱ殴りてぇ…!」
「加糖?!…いってぇ!!」
感極まった加糖が、山羊の耳に歯を立てて引っ張る。
「殴りてぇ…殴らせろよ?たまんねぇよ…!!」
「…そんなのアリかよ?なんでそこで殴るんだよ?!」

慌てて逃れようとする山羊の首に、いよいよ抱きつきながら加糖は、なんでそんなことが
解らないんだ、とでもいいたげに主張する。
「嬉しいからにきまってんだろ?山羊…頼む、殴らせて?加減するから…あ…でも…
嬉しすぎて無理かも…ごめんな…?」
ほとんど息も絶え絶えに無理かも、なんて囁く加糖は、愛を語るかのように目を潤ませていた。
「だから何でそうなるんだよ??!!」
しかしながらごくマトモな性感しか持ち合わせていない山羊は、殴る、と愛、というのは
どうしても結びつかないから、じたばたする。
不良刈りにやられた怪我の痛みより、今は加糖の方が切羽詰まった問題だ。
「やめろって!痛ぇ、噛むなよ!」
「山羊、山羊…したい…して…?」
こうなるとすでに会話になっていない。
「殴るのナシ。わかるか?殴ったらもうしない」
「ん、ん…山羊ぃ…」
がむしゃらに噛み付き、口付けてくる加糖の背に腕を廻し、とにかく落ちつかせようとゆっくり
さすってやる。
感情の起伏がそのまま暴力に直結している加糖にとって、この状況で殴らずに我慢するのは正直
おかしくなりそうで。
「山羊、山羊…」
「いいな?殴ったら、してやらないからな?」
「ん…殴らない…殴らないから…」
『して』、というセリフは、ほとんど吐息に溶けていた。

「山羊…や、ぎ…山羊…」
先刻から加糖の唇から漏れるのはほとんど、熱い吐息と山羊の名前だけだ。
その熱い吐息が、ぎんぎんに張った山羊の男に直に掛かっている。
「ン…加糖…」
「山羊……」

じゅぷ…、ともう一度頬張って、加糖は口全体で山羊に奉仕する。ツナギの前だけ開いて
半ば身を起こし、重ねた枕に寄りかかりながら、山羊はすでに一度、加糖の口に放っている。
そしてその精は残らず加糖が飲み込み、零れた分まで舐めとってしまった。
正直言ってたいして多くもない山羊の女性経験で、ここまで奉仕されたことは一度も無い。
だから、という訳ではないが山羊の中で加糖を愛しく思う気持ちは確かに育っていた。
右手で加糖の髪に触れ、時々思い出したように名前を呼んでやり、頭を撫で、耳に触れて
やると、加糖の背中はその度にびくびくと悦びに震えた。
…殴りたくてウズウズしているのだ、とまでは山羊は気付かない。
「おい、加糖」
「ん…」
頭を引き寄せ、顔を上げさせると、加糖は従順に山羊の顔を見た。
やっぱりコイツ、結構綺麗な顔してるんだよな…と思いながらサイドボードの中から
装着するためのゴム製品を取り出して見せると、加糖は不満げに呟く。
「そんなダセェもん、使うなよ」
「…ダメだって」
正直、まだ少し加糖のことが怖いのだ。愛しむ気持がないでもないが、加糖のこれまでの
所業を知っているだけに、彼の中にそのまま挿入するのは躊躇われた。
「…わかった」
加糖は言うなり身体を起こして自分の指をしゃぶり始める。妙にエロティックな仕草で
山羊の男はじくじくと先走りを零した。そんな山羊を煽るようにしばらくしゃぶった後、
加糖は自らの着衣の下へ、濡れた指を滑り込ませる。
「ん…んん…」
鼻に抜ける吐息で、どうやら自ら後ろを慣らしているのだ、と悟った山羊は、慌てて
サイドボードをさらに探り、以前女の胸に垂らして楽しんだローションの残りを
見つけ出した。
「加糖、コレ」
「…そんなの使うと、ゴムが薄くなるぞ」
「え…そうなの?」
でも他にない。構うか、と覚悟して加糖に蓋を取って渡すと、加糖は何だか泣き笑いの
ような顔をして見せた。

「…な、やっぱ、殴ったらだめか?」
「だ、ダメだって!やめるぞ?!」
少し声が裏返る。だから、なんでそうなるの?加糖ちゃん、と問いかけたいのは後にして、
自らにゴムをかぶせた。準備が整うのを見て加糖はせっかちに山羊の上に跨ろうとする。
「ちょっと待てよ、服ぐらい脱げ」
言いながら自分も着ていたシャツを脱ぎ捨て、腰でわだかまっていたツナギと下着を
今更ながら取り去るが、そんな山羊を加糖は怪訝そうに見ている。
「お前も脱げよ、俺だけやる気マンマンみたいで、恥ずかしいだろが」
「…服…俺も脱ぐのか?」
「脱げよ!」
歯を剥き出して言い放つと、躊躇いがちにシャツを脱ぎ、ごそごそとニッカポッカから
足を抜く。体格の割に細い身体が露わになったが、脱いだもののどうして良いのか
判らない風で手に持ったまま玩んでいる。
「加糖?」
手を延ばして受け取ってやると、大人しく渡す。それを自分の服と一緒に床に落とすと、
山羊は加糖の腕を引き、ベッドに押し倒した。
「!?何すんだよ?」
「いい子にしてなって」
「!…調子にのんな…!」
足を開かせようとすると、腹に蹴りをくらった。
「…け…蹴るのもナシで、お願いします…」
涙目の山羊に、
「ゴチャゴチャうるせぇ」
とだけ加糖は告げて、強引にまたがると嬉しそうに見下ろした。ちょっとハイになっている。
「ほんとに殴っちゃ、だめなのか?」
「ダメ!蹴りもナシ!!」
色気のある声を出したってダメだ。慌てて言う山羊に、切なそうに吐息を吐いて、それから
加糖は自分でローションで濡らしたそこへ、山羊の男を押し当てた。

「あ、…あ、あぁン…!」
情けない声を漏らしたのは山羊の方だった。
締め付けられる感覚が女とは全く違う。なんだ、コレ?なんだよ、コレ、すげ…!!
加糖の動きに翻弄される。
気持ちいい、と認識する前に、ただ快感が襲ってきた。たちまち、達した感覚。
「?!…早いんだよ、オマエ!やる気あんのか?!」
「ごめ…だって、あんまり気持イイから…」
拳を固めて脅す加糖に、山羊は慌てて顔を庇いながら本音を口にした。
それを聞いて加糖は目元を和らげ、
「そーだろ?気持イイだろ?ハハハッ、も~っと気持良くしてやるゼ」
とそのままで腰を動かす。達した余韻を味わう間もなく、山羊のモノは再び大きくなった。
「加糖、加糖?あ、あ、すげ…加糖!!」
「イイか…?いいだろ?ハハッ、俺もイイぜ…山羊…!」
余裕で笑い声を上げる加糖。
山羊は正直もうイキそうだ。しかしいくらなんでもそれは情けない。
主導権を握ろうと腰を動かし山羊は加糖の中を突き上げた。
「ン…!イイゼ…山羊、もっと…できるか?」
…ンなコト言われても、もう余裕ありません…甘さを含んだ加糖の囁きに応える余裕は
山羊にはなかった。
加糖ははかまわずリズムをつけて腰を動かし、山羊をどんどん絶頂へ導く。
「加糖…イッてもいい?加糖…あ、あっ」
山羊は加糖の動きに、涙目になって訴える。
「イキそう、イク…あ、あ、加糖、頼むから…!」
ほとんど悲鳴のような懇願に、加糖は屈み込んで山羊の髪を掴み、顔を近付けると
迫力のある声で脅した。

「今イッたら、許さネェぞ…?!」
「加糖~!!!」
…鼻血出そう、と思いながらも半泣きで再び腰を振ると、加糖が反応した。
必死で腰を動かし、何度か突き上げると加糖は髪から手を放し、身体をしならせて悦んだ。
「あ…ソコ、イイ…あっ、あ…はっ、ハハッ、もっと…山羊、イイゼもっと…!」
でももう限界なんですけど、と山羊は必死で腰を振るが、加糖は笑っている。
「イイ感じじゃねぇか…悪くないぜ…ハハハッ、山羊、もっとだ」
「は、あぁ、も、無理…!!」
限界を告げる山羊の様子に気が付いて、加糖は慌てて山羊の首を絞める勢いで怒鳴る。
「何言ってんだよ、ガマンしろコラ!」
「ごめ、はは、イイ…気持良すぎ……あ…!」
絶えきれず再び達した山羊に、加糖は次の瞬間、拳を鼻に喰らわせていた。
「だから早ぇんだよ!!」
…反応はない。
「……マジで根性ねぇな、コイツ」
息を乱したまま、加糖は山羊を見下ろす。気を失った山羊から鼻血がたらり、と流れた。
しばらく山羊の間抜け面を眺めていたが、加糖は身体を前に倒して山羊を上から抱きしめた。
セックスのためにわざわざ服を脱いだ経験があまりなかった加糖には肌が直に触れる感覚は
新鮮だった。
「山羊…」
とそっと囁いて、キスをしてみる。山羊の体温が直に感じられて、妙に昂揚した気分になる。
「…悪くねぇな…」
と呟きながら、しばし目を閉じ、それから気を失っている山羊から被せていたゴムを外した。
こんなモン付けてるから、持ちが悪いんだ、とそのまま床に投げ捨てて、露わになった男に
屈み込んで口付け、舌を這わせる。
ずっと欲しかった山羊との交情を、こんなもので終わらせる気は更々なかった。

「可愛がってやるよ…」
山羊を殴りつけて泣かせたい衝動を抑えながら、加糖は山羊の雄を口に頬張った。

ひどく気持のいい夢から覚めた山羊が我に返ると、加糖が自分の上に被さって口付けていた。
加糖の手に握られ、ヌルヌルした感覚がある雄は再び勃ちあがっていた。
「起きたかよ…じゃ…第二ラウンドと行くかな」
ニヤリと笑って、加糖は身体を起こす。
「か…加糖?」
「もう寝させやしねぇぜ…」
ごめんなさい、許して下さい、とかなんとか言った気もするが、加糖の耳には届かないらしい。
あっさりと山羊のモノは加糖の中に呑み込まれた。
「あ、あ、加糖~!!!」
「今度先にイッたら、ひでぇ目にあわすぞ?」
アイシテルからよ、と山羊の上で加糖は笑った。
こんな愛いらない、と加糖に乗られながら山羊は嘆いた。
そろそろ夕暮れだ。長い夜になりそうだった。

□ STOP.
いくら何でも山羊早すぎるだろ、とツッコミつつ。
途中で改行大杉で叱られて延びマスタ…お目汚しスマソ


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