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オリジナル 叩き上げ次長×エリート部長

 叩き上げ次長×エリート部長 襲い受け

|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )ジサクジエンガ オオクリシマース!

次長にM字騎乗で跨がった若輩者のエリート部長は、卑猥なケツを自ら振りまくり、薄汚い白濁を次長の割れた腹筋に発射した

部長はノンストップでイキながら自分の乳首を弄ってヨガリ、股間をジットリと濡らしている
次長は部長の自分本意なイキっぷりを冷めた目で眺めた

次長のそこは部長のヌレヌレ状態のケツにくわえこまれたままだ
吐き気がする

九州なまりで喘ぐ部長の嬌声を聞きたくない次長は耳を塞ぐ

嫌われているのを知っているくせに毎度次長を押し倒しては強制勃起させ、喜々として跨がる部長の気がしれない

しかし最悪だったパワハラももう終わる。部長はリストラされいなくなるそうだ。こんなめでたい事はない
口煩くダメ出しと粗探ししかせず、年長者を顎で使うエリート部長は嫌われ者だ。次長だけでなくフロアの全員から嫌われていた
誰も言い出さなかったので送別会はなかった

部長が去って暫くしてから飲みの席で専務が言った
専務は「部長には言わないでくれと頼まれていたが、お前達は知っておくべきだ」と言った
部長は部署の人員削減を命じられ、高給取りの自分の首を切ったそうだ
自分が退社した後、業務が滞らないよう部下に厳しく接しているように見えたと専務は語った

次長はベッドでも身勝手だった部長を思い出した
何故に部長は自分をベッドに誘ったのだろう。今となっては確かめる術もないが
自分と良く似た部長の九州なまりが耳に残って離れない
もしも「ご出身は?」と尋ねていれば、郷土の思い出話に花咲く夜があったかもしれない

次長はグッと芋焼酎を飲み干し両手で顔を覆った

□ STOP ピッ ◇⊂(・∀・ )イジョウ、ジサクジエンデシタ!


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