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罪と覚悟 ベン×ジミー

ベン×ジミー

538 アドバイス Thank you!! リライト シテミタ!

|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )ジサクジエンガ オオクリシマース!

棚から取り出したローションで後孔を解され
ののしりながらもジミーはベン・プライスの
書き物机の上で切なげに眉を寄せた。
きもちいいのが恥ずかしい。ベンの指に喘がされ
込み上げる羞恥心にジミーは顔を染めた。
みみずくの鳴き声よりも、軋む机の音よりも
はめられた指がクチュクチュ大きな音を立てている。
全てをベンにさらし、差し込む月明かりの中、
てんてんとインク染みがついた机の上で、ジミーは悶え、
がまんができず、指ばかりで攻め立てるベンの
ネクタイを掴んで強く引き寄せると、目で誘い
タバコの匂いがする唇に噛み付く様なキスをした。

□ STOP ピッ ◇⊂(・∀・ )イジョウ、ジサクジエンデシタ!


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