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罪と覚悟 ベン×ジミー

A Retrieved Reformation by O. Henry ベン×ジミー

|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )ジサクジエンガ オオクリシマース!

棚から取り出したローションで後孔を解され
ののしりながらもジミーはベン・プライスの
書き物机の上で切なげに眉を寄せた。
きもちいいのが恥ずかしい。ベンの指に喘がされ
込み上げる羞恥心にジミーは顔を染めた。
みみずくの鳴き声よりも、軋む机の音よりも
はめられた指がクチュクチュ大きな音を立てている。
全てをベンにさらし、差し込む月明かりの中
てらてらと股間を先走りで濡らしたジミーは、
がまんができず、指よりもベンが欲しいのだと
ネダった。いつになく素直にネダったジミーは
タ焼け空のように頬を赤く染め、ベンは愛しいジミーを掻き抱いた。

□ STOP ピッ ◇⊂(・∀・ )イジョウ、ジサクジエンデシタ


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