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ザ・クイズショウ 本間×竹内

携帯から失礼。クイズショウ、DMC前提のD×音効です。
なんか音効がえらいあっさりDに従ってません…?という疑問から生まれた妄想の産物。
|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )クオリティニハキタイシナイデネ・・・。

「竹内さん、お話があります」

そう言って突然呼び出されたのは、番組が生放送になる数日前のことだった…と思う。
今となっては記憶が曖昧で、あの数時間の前後のことは思い出せなくなってしまっている。

――悪夢のような…けれど、幸せな夢と勘違いしてしまうような、あの時間…。

「…意味分かんないんだけど。要するにそれって、『放送中は何があっても俺に従え』って言ってるんでしょ?」

あまりに唐突な話に不満を露にすると、彼は口端を上げるだけの薄い笑みを浮かべた。

「そういう事ですね。まぁ、竹内さんに迷惑はかけませんから」

しれっと言ってのける彼に、怒りも呆れも通り越してもう何が何だか分からない気分になっていた。

「…そこまで大それた頼みごとしてくるんだったらさ、もちろんタダじゃないよね?…あんたも地位のある人なんだから、それくらい分かってるでしょ」
「もちろん。こちらから差し上げた物に満足すれば、頼みを聞いてもらうってことで構いません」

何が来たって適当に文句付けて断るつもりだった。…けど。

「…っちょ、何!俺そんな趣味ないんだけど!!」
本当に男かと疑ってしまうほど白くしなやかな手が、俺の胸元に優美な仕草で伸びてきたかと思うと…次の瞬間にはもう、服の中に滑り込んできていた。
「静かにしていないと、人が来ますよ…?勘違いされたくないでしょう…?」
そう言って俺の目を覗き込んでくる瞳を見た途端、もう文句を言う気力も抵抗する力も奪われていた。

あとは、もう、されるがまま。
まさか男に抱かれる日が来ようとは、当然思っていなかった。

気付いたらコトは終わっていて、彼はというと
「お返事は、行動で示して頂きますよ」
と自信たっぷりの一言を残して、さっさと去っていったのだった。

□ STOP ピッ ◇⊂(・∀・ )

駄文で中途半端ってコレorz
単に浮かんだものを書きなぐっただけなのでもうムチャクチャです、スイマセン…。


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