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オリジナル 「チーム・オナホ」

|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )ジサクジエンガ オオクリシマース!
オリジナル。現代モノ。その後。

全自動セルフプレジャーマシンといえばドイツのKohlだ。
実験や試作を重ね、膨大な時間とエナジーをかけて生み出された他社の追随を許さないマシン。
それがコール社のセルフプレジャーマシンだ。セルフプレジャーとは平たく言えばオナニーを意味する。
オナニーを大まかに分けると2種ある。手を用いるものと道具を用いるものだ。
道具を用いる場合、「持ってする」か「置いてする」かで動かす部位が異なる。持ってするなら「手」。置いてするなら「腰」だ。
それから価格も異なる。「置いてするタイプ」は値が張る。リーズナブルなのは、オナホを持ち、自分の手で動かす「持ってするタイプ」だ。
「腰」を動かして快感を得たいが、財布が淋しいユーザーのために、持ってするタイプを固定する専用のホルダーも市販されているが、
通は存在感と重量感のある「置いてするタイプ」に挿入し腰を振る事に悦びを見出す。
ドイツのコール社はオナホの世界シェア第1位だ。持ってするタイプも置いてするタイプも
固定用ホルダーも扱っているが、一番人気は全自動セルフプレジャーマシンだ。手でオナホを持って動かすのも、
挿入して腰を振るのもわずらわしい時、スカッと抜いてくれる手軽さ、手で持ち動かすより、腰を振るより心地よい具合の良さ、
それと知らなければ何かわからないスタイリッシュなデザイン、実によくできた語りたくなるマシンだ。
ただ高い。それからメンテナンスも必要だ。より手軽に使える衛生的で心地よい次世代オナホをコール社はいま模索している。

自社のオナホ部門をコール社に売却した後、株式会社志井商事・代表取締役社長は、
それまでオナホ部門を率いていた息子に今後のビジョンを語った。曰く、餅は餅屋。
コンドーム屋はコンドームを、オナホ屋はオナホをつくるのに邁進すべきだとのこと。
社長は更に言葉を重ねた。時代はエコだ。オナホをコンドームの様に使い捨てるのは時勢にそぐわない。
オナホはロングライフデザインであるべきだ。使い捨てるべきはコンドームでありオナホではない。
「コンドームの志井」はオナニー専用のコンドームをつくる。
「オナホールのコール」はコンドーム着用で使用するネオ・オナホをつくる。
「オナホはコンドームを着用して使用する方がキレイで気持ちいい」という新たな常識を志井のコンドーム×コールのオナホで世に定着させる。
その方向でコールのミハエルと意見の一致を見た。お前はコンドームの志井の名にかけて
オナニー専用のコンドームを開発しろ。チーム・オナ専を率いてくれ。要約するとそんな話だった。
ゲーム好きの株式会社志井商事・代表取締役社長は、「M」で始まる250万本売れたキラーソフトが、
パッとしなかった「P」ではじまるハードの売り上げに貢献した様に、
コールのネオ・オナホを一気に広める起爆剤となるコンドームを開発したいのだと夢の共存共栄を語った。
常務の職を辞し、干される覚悟を決めていた社長の息子は、自分が新チームを任されたことに目を見開いた。
それから一拍ほどおくれて父がコール社の業務執行取締役を「ミハエル」と親しげに呼んだことに驚き、
三拍おくれて、父とコール氏のビジョンに驚愕した。
オナニー専用のコンドームとコンドームを着用した方が具合のいいオナホを、
オナホのプロとコンドームのプロが手を携えてつくる。それはとても素晴らしいことに思えた。
役員からは外れたが志井商事の基幹社員であることは変わらない!
コンドームの志井の社員として胸を張れるオナニー専用コンドームをつくろう。今度こそはと志井は誓いを新たにした。
はくだけで気持ちいい着圧ソックスのように、着けた方が気持ちいいコンドームを、きっと具現化してみせる。

そういうわけでドイツと日本を往復する毎日がはじまる旨、志井から聞かされた三鷹は眉を顰めた。
ドイツには三鷹の元同僚で志井の元部下であるデザイナー六六六がいる。
六六六はノーマルな男だが志井の奇異な生活改善に乗り出す程度に志井に関心があるらしい。
志井の部屋には六六六がドイツに立つ前、「向こうの部屋には備え付けの家具があって、置き場がないんです。
どうしても手放したくないので帰国するまで預かっていただけませんか? なんなら使ってください」と、
苦しい言い訳をしつつ置いていった寝心地のよさそうなポケットコイルマットレスのベッドがある。
窓際には「処分するのが忍びないんです。ときどき水を……」と置き去りにした大きなオーガスタの鉢もある。
三鷹は思う。預かる志井も志井だ。預かったなら責任をもってオーガスタの世話をしろといいたいが、
志井はときどき水遣りを忘れる。見かねた三鷹が水をやっていると知ったら六六六は嘆くだろうか。
それとも殺風景な志井の部屋にこの南国産の緑が枯れずにあることを良しとするだろうか?
鉢底から根が見えたら鉢替えのサインらしい。この分だと鉢替えも三鷹がやることになりそうだ。
いや、六六六のことだ。鉢替えにかこつけて一時帰国するかもしれない。
逆光にきらめく眩い緑の葉に目を細めながら三鷹は寝袋から這い出した。
六六六が置いていったベッドはカバーをかけられたまま、一度も使われていない。
志井は相変わらず寝袋を常用している。だから志井の部屋に泊まる晩、三鷹は寝袋を持参する。
それぞれの寝袋に入ってアザラシのようにリビングでごろごろする。そんなある意味健全な週末を、最近、三鷹は志井と過ごしている。

三鷹は通算2度志井にふられた。2度目にふられたとき、半端な幕切れは嫌だとおもった。
志井が自分か六六六かを選べないでいるのがわかったから、当面は親しい友人でいようと決めた。
三鷹は金沢在住だ。小松空港から飛行機に乗り寝袋持参で東京の志井のマンションに遊びに通っている。
普通じゃないのは百も承知だ。本音を言えばまた共寝したい。でも志井の隣で、寝袋で寝るのも悪くない。
志井と同じメーカーの最新の寝袋は三鷹が学生時代に使っていたせんべい布団の数倍寝心地がいい。
六六六が志井にふかふかのベッドをすすめるのなら、自分は寝袋でごろごろ寄り添ってやろう。
三鷹はそう決め、何気に実践している。
デア・シュピーゲル、シュテルン、フォーカス。寝袋に体を突っ込んで寝そべり、ドイツのニュース雑誌をめくっている志井を見て、
六六六が置いていったベッドとオーガスタを見て、もう一度志井を見て三鷹はそっとため息をついた。
志井と六六六の距離が縮まろうとしている。妬けて妬けてしかたない。
コール社に転職してやろうか。なんて思いながらインスタントの珈琲を入れる。
志井がキッチンに常備しているのはインスタントコーヒーだ。
コーヒー好きの三鷹のマンションには、淹れる都度豆を挽くタイプの全自動コーヒーメーカーがある。
コーヒー豆の抽出液を乾燥させて粉末状に加工した、湯をそそぐだけで飲めるインスタントコーヒーは
味も香りも三鷹の好みではないはずだったのに、最近、妙にうまいと感じている。志井効果だ。

「三鷹、俺にも」
寝袋の中から上目でオーダーされ白いマグにブラウンの粉を入れて熱い湯を注いでやった。
珈琲を飲んだあとモカの匂いのするキスでも交わせたら上々なんだがと思いつつ、湯気が立ちのぼるマグを手渡す。
「熱いぞ」
「うん。ありがとう」
「どういたしまして」
付き合っていた時より近い距離に二人同時に苦笑した。
互いの家も下の名前も仕事も何も知らなかった。訊かないでいられる仲に浸っていた。
あれはあれでよかった。でも、今は志井を知っている。そして惚れている。こっちの方がずっといい。
志井は寝そべったままマグに口付けコーヒーを飲んでいる。三鷹はふーふーと冷ましながらコーヒーを飲む志井の横顔を見つめた。
横顔の綺麗な男だと思う。Eラインが完璧だ。三鷹はコーヒーを飲む志井を見つめつづけた。
志井が飲み終えたマグをカーペット敷きの床に置いたとき、三鷹は衝動に駆られ、寝袋を両手でギュッと握り、中に入った志井ごと引き寄せた。
じたばたと寝袋から飛び出そうとした志井をがばっと捕らえ、寝袋ごといっしょくたに抱きしめる。
突然のことにうろたえ、目を見開いている志井を離したくないと思った。
当面は親しい友人でいようと決めた心がころころ変わってく。恋人面したい。抱きしめたい。繋がりたい。
セフレとは別れて久しい。エロい意味でも志井と繋がりたい。
(六六六じゃなくて俺を選んで欲しい)
六六六がいい男なのは知っている。能工巧匠、また一緒に仕事をしたいと心から思える相棒だ。
だからこんなにも不安で離したくない。

「なあ、俺にしとかねえ?」
耳元でそう囁き三鷹は志井を抱きしめる腕に力を込めた。
短調より長調が、切ないラストよりハッピーエンドが大好きだ。己のめでたしめでたしの為に、三鷹は真摯な瞳で本音をぶちまけた。
「志井とセックスがしたい」
覚えている限り、志井とは「能ある鷹は爪隠す」的なセックスしかしていない。
あのセックスを「三鷹のセックス」だと思われたくない。
自嘲し三鷹は「志井と気持ちいいセックスがしたい」と言った。
「付き合っていた時は、トーコーカイセキ系のセックスしかしてなかったんだよ」
深い川は静かに流れる。そういうセックスも悪くはないが時には激流もありだろう。
春の小川のせせらぎや、きらめく天の川を思わせるセックスもしたい。させてほしいことが多々あった。
特技は性技。三鷹は誰にも負けないセックスが出来ると自負している。チャンスがあるなら手持ちの技を披露したい。
(本気の俺を体感して欲しい。俺と愚息を知って欲しい。)その上で志井が六六六を選ぶなら、
三鷹は六六六に花束を贈れる。三鷹は志井に「好きだ」と言い切った。
生まれてはじめて、ひとが自分に恋の告白をするのを聞き、志井はまじまじと三鷹を見た。
「志井は徹底的にオナニーが好きだろ? 気持ちいいことが好きなら、俺にしとかないと」
三鷹はにやりと男くさい笑みを浮かべ、「六六六とだと素敵な純愛経由しねえとエロいこと出来ないぜ」と付け足した。
「六六六は絶対、男は好きにならない。志井だから好きになる。その点俺は好色よ? 男も好きだし、志井も好きだから、奥行きが違うでしょ」
三鷹は志井の耳元で睦言を囁き続けた。
「いつだって悦ばせてやるよ」
三鷹の言葉にボッと亀頭が熱くなり、志井は下着を濡らしながら激しく動揺した。
選ばないことを選んだつもりだったのに、六六六からベッドとオーガスタを預かってしまったあの時、
六六六へと傾きかけた想いが三鷹に傾いでく。
誰かにただの欲情だと指摘されても、三鷹と二コイチになりたい。強くそう思った。
だから志井は脱ぎ捨てた寝袋の上で三鷹と抱き合った。

もう濡れているそこを晒すよう三鷹に促され、志井は恥じらいながら自分で下着を脱ぐと、
仰向けになり、立てた足を35度ほど開いた。膝頭に手を置かれる。
「志井って隠れ巨根だよなぁ」
じっくりと見られたあと、がばっと足を開かされ、三鷹の舌で濡れたペニスを包まれた。
予期せぬフェラに志井は腰を引いた。途端引き寄せられる。
三鷹の口内に含まれ志井は焦った。先端に舌先が入り込む。亀頭がじんじんと熱い。先走りがぶわっと溢れた。
三鷹にフェラをされるのは初めてだ。付き合っていたときは互いの性器を口にしたりしなかった。
きょう、三鷹の口は志井をくわえ、舌は器用に動いている。
丁寧に舐められ、優しい気持ちを感じた。このフェラは志井が学生時代、遊び相手に時々してあげていた
早くイカせるためのフェラではなく、相手にめいっぱい気持ちよくなってもらうためのフェラなんだとわかった。
瞬間、もの凄く深いところから涙がこみあげてきた。感激と喜悦が極まって、志井は半泣きで喘いだ。
三鷹の舌技に酔った。しゃぶられる快感に身悶えた。もっととねだった。
鈴口に熱いキスをされた。三鷹と目が合った。興奮した。目と目が合ったまま舐められた。感じた。三鷹の頭を抱いた。
音を立ててしゃぶられた。羞恥心を煽られた。強く吸われた。
吸われながら右の陰嚢に三鷹の右手を感じた。左には左手を感じた。両手で優しく包みこまれ、右も左も揉まれた。
陰茎を舐められながらゆっくりと揉みしだかれ、志井はよがった。手の平で転がすように揉まれたそのあとに、
片方ずつ口に入れられ打ち震えた。とろけそうだ。
深いキスをするように吸われ、今までになくかなり濡れた。ぐんぐん情感が高まる。
気持ちよくて気持ちよくて、いまにも、いきそうだ。
なのに、三鷹はここぞというところで志井の股間に埋めていた顔を上げた。
うらめしくて三鷹を目で追う。目と目がぶつかったとき志井は、はじめて三鷹に下の名前を呼ばれた。
「……!」
どこを舐められるよりも感じた志井は三鷹の声でいった。いっぱい出た。恥ずかしくて、痕跡を消したくて、
汚れを拭き取ろうとティッシュに伸ばした手をつかまれる。

「俺にやらせて」
そう囁かれ、射精直後の常より敏感になっているそこに三鷹の舌を受けた。三鷹に放ったものをキレイに舐め取られ、
志井は羞恥のあまり両手で顔を覆った。やさしく頬張られ尿道に残っていた分を吸い上げられる。
「あっ…ぁあっ」
ゆっくり、とてもゆっくり丁寧にフェラをされ、びくん、びくん、と身体が跳ねた。
息を吸うときにも吐くときにも声が出た。こんなのは、初めてだ。
射精直後のフェラチオはいつものフェラより強烈で頭がまっしろになる。気持ち良過ぎた。
もう、もう今すぐやめて欲しい。
なのに三鷹は志井の会陰にまでキスをした。舌先でつつかれ身体の熱が高まる。煽られる。
何度も舌でなぞられた。会陰は反則だ。会陰を行ったり来たりする三鷹の舌に志井は内股を震わせた。
「あんぅぅ…っ」
いきたくて、いきたくて、たまらない。でもまだ、いきたくない。もったいない。
後ろに挿入されたとき押し出されるように達したかった。
志井は自分がいってしまわないように、顔を覆っていた両手を陰茎に伸ばし、根元をぎゅっと握り締めた。

三鷹は志井がほっそりとしたオナニストの長い指で濡れそぼった自身を戒めるのを見た。
いつもは涼しげな志井の顔が紅潮している。きゅっと寄せられた眉根がたまらなくセクシーだった。
じっと見つめていたら、潤んだ瞳から音もなくこぼれ落ちた涙が、静かに頬をつたい落ち、口元のほくろあたりで光った。
泣くほどいきたいのを我慢している志井にそそられた。
「出せよ」
そう囁き、三鷹は志井の指にくちづけた。それからギュッとそこを握っている志井の手に、
そっと自分の手を重ねた。
張り詰めた性器を握る自分の手の甲に三鷹の大きな手を感じ、志井の先端からとろとろ先走りが溢れ出す。
陰茎を伝うそれはいつもより量が多く、志井だけでなく三鷹の指も濡らした。
三鷹はわざと音を立てながら志井と自分の手を上下に動かした。
まずは、ゆっくり。次いで三倍速で、激しく。三鷹の手にリードされるオナニーは、
独りで耽る自慰よりはるかに気持ちよかった。快感が津波になって押し寄せてくる。
一瞬で弾けた。身体を波打たせながら志井は果てた。
三鷹はしどけない姿で息を整えている志井の顔を覗き込み、目を合わせて微笑むと、
志井の精液で濡れた手を引き締まった尻の、割れ目に這わせ優しく揉んだ。
志井はオナホで前を愛撫するオナニーが大好きだ。けれどたまには、バイブで後をファックするオナニーもする。
そんな時はいつも主に、仁科に調合してもらった、トルマリンや有機ゲルマニウム等に、
スペイン原産のハーブから抽出した興奮剤を高配合したローションを使用している。
でもきょうは、早々と二度も達し、垂れ流れたものがそこを潤ませていたからか、愛用のローションなしで後孔が三鷹の指を誘いこんだ。

後孔にくわえこんだ三鷹の指を感じながら、志井が自分の淫らさを恥じていると、
中指と人差し指に、たっぷり奥を突かれた。
「あっ、あっ、…」
気持ちよくてたまらない。箍が外れた。笑顔がこぼれる。
三鷹の手が動かしやすいように大きく股を開き、志井は夢中になってもっと、もっと、とねだった。
けれど三鷹はぴたりと抜き差しをやめ、2本の指を前立腺に遊ばせた。
三鷹の2本の指が軽やかにリズムを刻む。前立腺の上でコビトがソウルフルなタップを踏んでいるみたいだ。
ビートの効いた三鷹の指の動きに志井は翻弄された。オナホ一筋の志井は、アナルはたしなむ程度だった。
ペニスに比べて感度が鈍いと思っていたアナルが、いまありえないくらい感じている。
こんなに気持ちいいなんて知らなかった。
幸せで死にそうだ。ひくつくアナルからすっかり指を抜かれ、三鷹をあてがわれる。
「あっ、ぁああ!」
三鷹の肩の上に大きく開いた脚を上げ、志井はしっかりと三鷹をくわえた。
繋がっているのがたまらなく嬉しい。セックスがこんなに気持ちいいなんて嘘みたいだ。
こころもからだもぽかぽかする。ぜんぜん日々のオナニーに負けていない。
遅ればせながら知った。セックスも凄くいい。やみつきになりそうだ。
気持ちが盛り上がってきた志井は、アナルから三鷹が抜けてしまわないように
細心の注意をはらいながら、腹筋を使って上半身を起こした。
それから三鷹の目を見つめ、笑顔に定評のある兄の微笑みを参考に素直に笑うと
三鷹のくちびるにあたたかいキスをした。

> □ STOP ピッ ◇⊂(・∀・ )イジョウ、ジサクジエンデシタ!
完! ありがとうございました。


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