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ア/ス/ガ/ル/ド 95鬼畜短髪鞭賊×91長髪ダガー賊2

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  └──────│後々に拷問表現もあるので今から警告しとくです
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 日差しがつよく、独自の民族性のあるイカルス島にある火山地帯周辺には、とても強く攻撃性の高いモンスターが大量にいる。
 そのため、恐いもの知らずの冒険者たちはイカルス周辺でパーティを組んで戦っている。
 アイル、ジーク、ロアの三人は、その火山にきていた。
聖職者の補助は無くても、三人の技量ならば長くはいられないものの、かなり危険というわけではない場所。
 敵が強ければ強いほど、手ごたえがあり、血に飢えた冒険者にとっては最適な場所だった。
「お疲れさん!」
敵を蹴散らし、ここの最大の敵ともいえる、やたら頭が大きい恐竜の姿に、得体の知れない肉を持った、それでいて知能があるのか、腰みのを巻いている…やけに可愛い姿の、ティラノを倒し終わった三人は、お互いにねぎらいの言葉を掛け合った。
「大丈夫か、アイル」
「大丈夫です。自分で傷は、少しは癒せますよ」
ティラノは口から吐いたガスが外気に触れると炎となる。その炎の塊をとばす攻撃が得意だ。
アイルがそれをもろに受け、丈夫な鎧と盾で受け止め切れなかった、手の部分を火傷していた。
 彼は自分の傷を癒すことの出来る魔法、セルフヒールで所々の傷を癒していた。
 暖かい光に包まれ、体の傷はゆっくりと、徐々に治癒して行っている。
が、手の火傷を癒すには、少々時間がかかる様子だった。
「アイル、火傷してるぞ」
 避けるのが得意な盗賊だって、炎を食らえば辛いもの。
ロアは、体力を削られ、水溜り付近の草地の木の下で休んでいるアイルの代わりに、手に薬を塗ってやった。
「ロア…ありがとう」
 実際はたいした火傷ではなかったのだが。
それでも、自分を心配してくれる親友の心遣いが、とても嬉しく感じる。
 ジークは仲の良い弟子二人を見て、くすりと笑うと、視線を別の場所へうつした。
あたりを一瞥した後、ふと、視線を後ろのほうへうつす。
 背後に茂る木々の間、三人の冒険者がモンスターと戦っている姿が見えた。
一人は魔術師、一人は修道士、そしてもう一人は…
「!!」
 シルバーウルフキャップ、赤い鞭、そして、ぼんやりと光る最高位盗賊服。
その顔にも間違いは無かった。
スコルピオの、ディースだ。
「やばい、逃げろ!」
 その瞬間、ジークは思わず二人に向かって叫んでいた。

しまった、と思った。
 下手をすれば聞こえているかもしれない。
だがそれよりも、まず弟子たちを逃がすのが先だった。
「師匠?」
アイルが不思議そうに師匠を見やる。
ロアは、ジークの目線の先にスコルピオがいることを確認して、アイルの手を引いた。
「バカッ、スコルピオだ!」
 だが、ロアとジークの声で、スコルピオの人間はこちらに気づいたようだった。
 それまで戦っていた敵を切り捨てると、ディースがにやりと笑ったのが見えた。
猛スピードでディースが『獲物』に向かって走ってくる。
 それにあわせ、側にいた魔術師も標的を変え、詠唱を始めた。
アイル周辺の空気の密度が変わる。
「アイル、ロア、にげろぉぉぉぉぉぉぉ!!」
アイルの手を引いていたロアにも、それがよくわかった。
 反射的に、ロアは体を引いていた。
「クロスモノボルト」
魔術師の詠唱が終わる。
一瞬、激しくきらめいたかと思うと、アイルの体にすさまじい電撃が走った。
その衝撃がロアにも伝わった。
それは見て取れるほどのものである。
 青く光る稲妻が、天に昇る竜のように絡みつく。
体中を、鋭い刃で切りつけられるかのような激痛に、アイルは叫ぶことすら出来なかった。
「ぐっ、ああああああああっ…!」
とっさに体を離したとはいえ、間近にいたロアも同じような衝撃を味わった。だが、魔法防御に優れた装備のおかげで、アイルほどの激痛は無い。
体力的にもロアのほうが上回っている。彼は崩れ落ちそうになるのをこらえ、その場に立っているのがやっとだった。
 一方アイルは、ほんの一瞬の出来事だったが、彼は体力をかなり削られていた。
電撃が止むのと同時に、彼はその場に崩れ落ちる。
鎧と柔らかい皮膚を切り裂き、血がうっすらと出てくる。
同時に、焦げ臭い匂いも漂った。
「…アイル、ロア…!」
ジークが何とか体勢を立て直したときには、驚くほどの速さで駆けて来たディースが目の前にいた。

剣にも劣らない、鋭い衝撃を放つ鞭を、ジークに浴びせる。
が、ジークは反射的にその一撃を盾で受け止めた。その衝撃は、盾を通じて感じることが出来た。
「ちっ」
 ディースは軽く舌打ちすると、更にもう一度、鞭を打ちつけようと振り上げた。
不意を突かれたジークには、次は受け止められる自信は無かった。
ヒュッと、風を切る鞭の音が耳をかすめた。
 だが、突然の爆音と同時に、ディースが苦しみだした。
攻撃を繰り出そうとしていた腕はふいうちによって鞭を落とし、代わりに目を覆った。
「……っ!!」
ディースの周りには煙が巻き、それが彼の視野を遮断していた。
と同時に、刺激性のあるものも巻かれている。
ジョーカーポーク(煙爆弾)とペパーボム(トウガラシ爆弾)が、ディースに命中したのだ。
「ジーク…逃げるぞッ!!」
ロアだった。
ディースが隙を見せたと同時に、仲間の魔術師と修道士も一瞬の隙を見せた。
 ロアが、少しよろめきながら、その隙を突いてその二人にもジョーカーポークを浴びせていた。
「だが、アイルが…!」
アイルは、先ほどの一撃で完全に気を失っていた。
 ティラノとのやりあいで怪我していた上に、クロスモノボルトの一撃は、体力の無い彼にとって耐えられないものだったのだ。
「アイル…」
ロアは、彼の元に駆け寄ろうとした。
が、その瞬間、何も無いはずの空間から、ディースに向かって、聖職者専用の暗視解除魔法、ホーリービジョンが唱えられるのを見た。
まだ、いる。
奇襲攻撃を受け、アイルが倒れ、聖職者すらいないこのパーティで、スコルピオの連中とやりあうのは自殺行為だった。
「すまん、アイル…!」
二人は呟くと、きびすを返し、全速力で逃げ出した。

「…ちっ、逃げられたか」
 逃げる二人を追うことはせず、ディースは呟いた。
自分のすぐ後ろに転がるアイルを見やると、足で軽く踏んだ。
アイルの体中についた小さな傷から血が出て、青い鎧を黒く染めていた。

「ネイヴィー、こいつ生きてるか?」
ディースは、何も無い空間に向き直り、問いかけた。
そしてその何も無い空間から、返事は帰ってくる。
最高位盗賊の中でもまれなものにしか使いこなせない、カムフラジュ(他人の姿を消す)の魔法である。
「生きてるわ」
その言葉と同時に、魔法がきれたのだろう。
 やわらかく長い茶髪の、白い高位服を着た女性聖職者が姿を現した。とても優しそうな顔立ち、笑いぼくろが特徴の、美しい女性。
彼女はアイルの側まで歩み寄ると、警戒をしながら、彼の脈を取った。
「そうね、生きてるけど、ちょっと危ないかな?殺したほうがいいの?」
「いや、生かしとけ。体力はなさそうだが、少しは使えるだろ」
ディースは無表情に告げた。
 その答えに、聖職者…ネイヴィーは表情を明るくした。
 彼女は、傷をほんの少しだけ癒す魔法、ヒールをアイルに唱えると、ぱんぱん、とちいさく手を叩いた。
「まあ!それなら…、シナモン、シナモン!さっき渡した薬を頂戴」
 ネイヴィーは、アイルにクロスモノボルトを放った魔術師に声をかけた。
シナモンと呼ばれたその魔術師は、ピンク色の高位服をきている。長い髪の毛を頭の上のほうで二つに結び、その上からレドギア帽子をかぶっていた。
 まるで十台半ばの子供のような顔立ち。もしかしたら本当に子供なのかもしれない。
彼女は、腰に下げていた薬草袋から、怪しげな白い粉の入った袋を取り出した。
「あいっ」
「なんだ?生かすならばヒールだけで良いじゃないか」
シナモンの隣にいた最高位服の、まぶしい金色の逆毛の修道士が口を挟む。
 ずいぶんがたいの良い体をしている。今までどれだけ修羅場を潜り抜けたかは、体と、そしてその顔に残る傷が物語っていた。
「ヒールだとね、気がついてしまうかもしれないの。そうなったらちょっと困るでしょ?だから、私が特別に調合した薬で、眠らせておくのよ。この薬はとても弱いから…」
 彼女はその粉薬をわずかな量の水を手持ちの容器にうつし、溶かす。
そしてそれを、アイルが吐き出さないように少しずつ飲ませた。
いわゆる睡眠薬。聖職者は独自の知識と材料によって、薬を作り出すことが出来るのだった。
「ジン、こいつ持って帰ろうぜ」
ディースは修道士に向かって告げる。
顎でアイルを示す。

つまり、ジンに、アイルを持ち上げるように指図しているのだ。
「ああ…わかったよ。…ったく。それがマスターに対する態度か」
ジンはしぶしぶと、アイルを肩にぶら下げるようにして軽々と持ち上げた。
ディースは、意識を手放したままのアイルをまじまじと見つめる。
「ディース?どうした」
 ジンの言葉に、ジンを見ることもせず、アイルを見つめ、笑みを浮かべたまま呟いた。
「…こいつ…どんな表情するだろうな…」
「?…早く行くぞ」
そのまま彼らはどこかへ消えてしまった。

「薬、そろそろ切れるころかな」
「死んでないだろうな」
「大丈夫よ…息はしてるわ。なんだったら気付け薬もあるけど?」
 コツコツ、と音が響いた。
それは誰かが待ちくたびれて靴の先で硬い地面をたたいている音だった。
男と女が話をしているのはぼんやりとした頭でもわかるが、その音の響き方から、ここは閉鎖された空間で、あまり広くは無い空間だということがわかる。
 背には冷たい、硬い石の感触。
そして手には…
途端、ばしゃん!と言う音同時に、頭から冷たい水が浴びせられた。
心臓が止まるかと思ったが、その衝撃でようやく目が覚めた。
「!…けふっ、ごふっ、ごほっ」
手で水を払いのけようかと思ったが、なにかにひっかかるような感触とともに、がしゃん!と音が響いた。
 手首には、鉄の輪がはめられていた。
不思議に思い、顔を上げると、目の前にはあの男の顔があった。
「…お前は…」
ディースだ。
「ずいぶんゆっくり寝てたな」
ディースはいやらしくにやりと笑う。
手には、先ほどまで水が入っていたであろう桶と、そして腰には鞭をぶら下げている。
 なぜ、自分はここにいるのだろうと思った。
なぜ、この男が目の前にいるのだろう。

そしてこの部屋は?なぜここはいてつくように寒く、血なまぐさい。
なぜ…
「手枷をされているの…?」
アイルは自分のおかれた状況が飲み込めていなかった。
壁につながる自分の手枷。
 頑丈な鉄で作られた鎖が、自分を壁とつないでいる。
大きく両腕を開かれた形になって、壁につるされている自分。
そして両足首にも、同じようなものがついていた。
 体の自由は完全に奪われていた。
「お前は、リンドブルムの人間だな?」
ディースの真っ赤な瞳に捕らえられて、アイルはその迫力に固まってしまう。
「そ…そうだ」
震える声で、答えるのが精一杯だった。
「あの時いた戦士は、ギルドマスターだな。逃がしたのは惜しかったな」
「!」
そこでようやく、ぼんやりと霞がかった頭がはっきりとしてきた。
 そうだ、直前まで、この男に奇襲を食らったのだ!
「はっ…!」
 そしてディースの背後には、二人の女性がいた。
一人は茶髪のおとなしそうな聖職者、そしてもう一人は、ツインテールの小さな魔術師。
その聖職者のほうは、穏やかな表情で、布をかぶせた盆のようなものを持っていた。
魔術師も、同じように布をかぶせた盆を抱えている。そして、その聖職者の側にぴったりとくっついている。
そのツインテールの魔術師こそ、自分にクロスモノボルトを浴びせた人間だった。
「お前はっ!よくも、よくも俺を!!」
 その魔術師、シナモンに向かって、彼は噛み付くように言葉を浴びせる。
だが両腕両足を捕らえられてるせいで、鉄と鉄、そして石壁がぶつかり合う激しい音が響き、彼の行動は遮られた。
魔術師はきょとんとした表情で、アイルを見つめている。
「貴様!!俺をどうするつもりだ!!」
アイルは、ディースを激しくにらみつける。
先ほどのぼんやりとした様子からは想像つかないほど、激しい嫌悪の表情を浮かべていた。
「ははははははは!!お前は、自分がそんな状態でよくもそんなことを」
ディースは高く笑った。

 部屋の中は、広いわけではなかった。
だが、壁にかけられている器具、そして床に直に置かれている物の数々は、どれも血がこびりついている。ディースのすぐ横にも、小さな棚が置かれてあり、そこには異様な薬や器具が置かれている。
 実際、アイルが背にしている壁も、血の跡が所々についていた。
ここは、拷問部屋なのだ。
「ねえ、ディース。シナモンも、参加していい?」
小柄な魔術師は、小首をかしげ、嬉しそうな表情で、くい、と、ディースの袖を引っ張った。
「駄目よ、シナモン」
 それをさえぎったのは、聖職者のネイヴィーだった。
シナモンの両肩に手を置いて、顔を覗き込むように優しく言い聞かせる。
「だぁめ、こんな事をあなたはまだ、してはいけないわ。ディースに任せましょう」
 シナモンは不服そうだったが、仕方なくネイヴィーの側で座り込んだ。
「さ、て…」
ディースは、腰にぶら下げていた、愛用の鞭を手に持った。
 鞭は乾いた音を立て、石畳を叩く。
まだ頭がぼんやりとしている彼には、その音はかなり耳についた。
これから始まることの予感に、びくりと体が震える。
 それでも強気を装うが、かすかに肩は震えていた。
「答えてもらおうかな」
「な…、何をだ」
ディースは、ふっと笑った。
「リンドブルムについてのことを洗いざらい」
持っていた桶を投げ捨てると、それは甲高い音を立てて石壁にぶつかった後、カラカラと床に転がった。
シナモンは少々驚いて目を丸くしたが、すぐに無邪気な笑顔を浮かべている。
 ネイヴィーは、その音にも動じず、ディースの行動を見守っていた。
「お前たちの心臓部。お前たちの考え。お前たちの弱点、お前たちの、」
拳が、アイルの顔のすぐ横の壁に打ち付けられた。
「お前たちの…ギルドの最大戦力」
すぐ目の前には、ディースの顔があった。
まるで死神のような邪悪な笑みを浮かべる男。
 アイルは、その笑みに恐怖を覚え始めていた。
「言うものか、お前なんぞに!」
「へ…え、言う気はない?」

「あ…たりまえだ!」
「なるほど。ならば仕方が無いな。シナモン、ナイフを」
「やりすぎちゃ、駄目よ」
 ネイヴィーの戒めに、分かってるさ、と、ディースは呟いて軽くうなずいた。
シナモンは盆の布を取り、小さなナイフを彼に手渡した。
 そのナイフは盗賊が武器として使うものではなく、護身用に使ったり、動物の肉を剥ぎ取ったりするような、小型のナイフである。
 彼は、その小型ナイフを鞘から取り出すと、鞭は棚に置き、ナイフをくるりと空中に投げ、キャッチした。それを繰り返しながら、アイルの服装を眺めた。
「…」
 アイルは、ただ黙ってみていることしか出来なかった。
これから何をされるかは、分かっている。
 ただ具体的に何をされるのか、そしてこの男が今から何をしようとしているのか。
不安げな表情をちらりとみせたアイルに、ディースはなんともたとえがたい、体の心がぞくぞくとするような感情が芽生えていた。
 彼の手がアイルの胸元につかみかかる。
「!」
その行動に驚き、身をよじって逃れようとするが、それは鉄の鎖によって邪魔をされ、むなしくガチャガチャと音が響くだけであった。
アイルの青く硬い生地の鎧をつかみ、更にその下のハイネックの厚手のシャツが顔を見せる。
しっかりと腰で鎧を固定しているベルトを切ると、乱暴にその鎧を剥ぎ取った。
 両腕に通された袖のみで支えられ、もはや体を守る役割を果たさなくなったその鎧から手を離すと、今度は、黒いハイネックに手を伸ばす。
「やめろっ…」
弱弱しく、アイルは抵抗した。
もはや、それは抵抗ではなく、懇願しているようにしか聞こえない。
 ディースはその言葉を無視し、ナイフをくるりと回す。
軽く、彼の胸元にナイフを滑らせる。
 その様子を、ネイヴィーは黙ってみていた。
アイルは、ナイフから体を遠ざけようとするが、それは出来なかった。真後ろには石壁であり、そして、服一枚隔てた肌に極めて近いところに刃がある状態では、下手に動けば自分から傷をつけてしまうのは明確であったからである。
 一瞬、ディースは彼の表情をうかがった。
困惑、そしてわずかに見せる恐怖の表情。
彼は、薄く笑みを浮かべた。
 そして、ナイフをそのまま上へと滑らせた。
ピッ、と、それは綺麗に布を切った。

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拷問はわざと甘いのにしているので期待しないように・・・


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