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戦国BASARA2英雄外伝風魔×松永

|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )ジサクジエンガ オオクリシマース!
風魔×松永です。

「飼い犬にてをかまれる、とはこのことか…」
全裸で横たえた松永の周囲には分身の風魔が全裸で並んでいた。
「卿はなぜ、私を?」
「…………………。」
風魔は強引に松永の唇を奪った。
もう一人の風魔は松永の乳首を舐めまわし
もう一人の風魔は松永の陰茎を口に咥え
もう一人の風魔は松永の菊門に指を出し入れしている。
そして、風魔本体はその光景を静かに眺めている。
「んん…はぁぁ…たまらないよ…」
松永は悶えながら身体を熱くさせた。
「卿はなぜ私の感じる部位を知っているのだ…ああ、ああ…」
「………………」
そりたった陰茎の裏筋を舌で舐め、陰嚢を優しく撫で、
乳首を噛んだり舐めたり
菊門を指で柔らかくしたり
口の中に舌を這わせ絡める。
「卿は…人には無頓着だと思っていたが…意外だ。
私は各々の中に眠るものを奪うことに執着してきたが、
奪われる事は想定していなかったよ…」
「…………………」
「…北条に頼まれたのか?私を陥落するようにと。
だが生憎私に男色の趣向は…無くてね…」
「…………………」
「ああ、しかし、なんとも心地いい…」
全身を上気させつつ松永は言った。

風魔は自らの反り勃った陰茎を松永の菊門に刺しこんだ。
「…!ああっ…!うう、な、なんて…苦しい…。
し、しかしそこに快楽がある…ああ、屈伏される快楽が…」
「……………………」
荒く息をつき、徐々に冷静さを失いながら松永は悶えた。
風魔は松永の臀部を揉みながら刺した陰茎を上下に動かした。
「…ああ、いい、たまらないよ…。
もっと、もっと激しく攻めてくれ…!」
言われるがまま風魔は激しく松永の菊門に自らを出し入れした。
松永のじっとりと汗に濡れた身体をねっとりと両手で撫で、
松永の頬に自らのそりたった陰茎をぐりぐりと押しつけ
松永のそりたった陰茎を頬張り舐めたり吸ったり裏筋を舌で辿ったり
先端の我慢汁を吸ったり陰嚢を撫で、陰嚢の根元をこねくり回した。
「…そうか、卿は…私に…快楽を…与えようと…いうのだな…。
私が自信や依存や狂喜、心の奥底に眠るその者のあるべき所以、支えを奪ってきた
その…はぁ、はぁ、代償に…」
「………………………」

「こ、これが絶頂…ああ、なんと心地よいのだ…。
満たされる、暖かい、そして締め付けられる…うう、はぁぁ…はぁはぁ、…。
これが…イク、という感覚か…頭の中が…真っ白に…なってきたよ…」
そう言うと同時に、松永の陰茎から風魔の口の中に白濁液がほとばしった。
そして、松永の菊門にも熱い白濁液がほとばしった。
「風魔よ…卿も…心地よかったか…?」
「……………………」
素早く服を身に纏い、風魔は闇へと消えた。
「ふふふ…この私が、戦以外で陥落されようとは…な」
畳にほてった裸のまま横たわり、松永は満足そうに息をつきつつ言った。

□ STOP ピッ ◇⊂(・∀・ )イジョウ、ジサクジエンデシタ!
全裸でも風魔の仮面はついたまま、というのを補足です。
分身は便利だなー。


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