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嵐の来襲

                    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                     |  昨晩からの続きです‥‥。
 ____________  \            / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | __________  |    ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄|  最後まで一気にいきます
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 | | |> PLAY.       | |               ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | |                | |           ∧_∧ ∧_∧ ∧∧ ドキドキ
 | |                | |     ピッ   (´∀` )(・∀・ )(゚Д゚ )
 | |                | |       ◇⊂    )(    ) |  ヽノ___
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輸送艦任務の場合、寄港地では着艦時と出港の日以外は、基本的には休養日となっている。
(当然随時寄港地の基地や艦での仕事も入る)
現在中尉とドクターの所に滞在している少佐も、基本的には休養日という事になっている。
通常任務のある中尉とドクターは基地での業務があるので、日中は殆ど少佐ひとりとなった。
ひとりになった少佐は中尉の寝室を確認し、そしてドクターの寝室に入り何やら確認し確信を得たように頷く。
そしてその日軍服に着替えると、数時間外出して戻って来た。その行動が何だったのか、分かったのはその日の夜になってからだった。

夕食後まもなく、中尉の携帯通信機に呼び出しのコールが入った。
「何だ?」
平和なこの基地に配属されてから、呼び出しコールが入る事は滅多になかった。
そしていつもの呼び出しは簡単な用件が伝えられるのに今回はコールのみだった。
不審に思いつつも行かないわけにはいかず、もう一度軍服に着替えると基地へ向かった。
「あらら~、ようやく仕事が終わった所なのに、アルもついてないな」
突然の不運に見舞われた弟に大して同情する風でもなく、極めて明るく送り出す。
「まぁすぐ戻って来るだろうから、僕らはお茶でも飲んで待ってましょう」
「そうですね、今ご用意します」
立ち上がろうとしたドクターと手で制し少佐自らが立ち上がる
「今日は僕が淹れますよ、こう見えて結構得意なんですよ」
そう言うとキッチンに消えていった。
そして暫くの間、少佐が今まで任務で立ち寄った星の話などを面白おかしく聞かせてくれ楽しいひとときを過ごしていた。
その間、時々眩暈にも似た眠気を感じる。妙に思いつつもドクターは気に止めないようした。
「おやっ?どうかしましたか?」
「いえ、なんでも・・・」
ありませんと答えようとするものの、突然強力な睡魔に襲われる。
少佐の口元が笑っているように見えたが睡魔に抗う事も出来ず、ドクターはソファーにもたれかかるようにして意識を手放した。

気が付くと自室の寝室のベッドに寝かされていた。
「・・・気が付きましたか」
その言葉と状況に擬似感を覚える。
そう、それは中尉と初めて関係した時に酷似している。そして今回、恐らく自分をこうしたであろう少佐から同じセリフが聞かされる。
思いも寄らない処に兄弟の共通点を見せつけられて苦笑する。その笑いに不思議な顔をした少佐が訊ねる。
「何です?」
「いえ、何でもありません」
まさか弟さんにも同じ事をされましたなんて言う訳にもいかず、適当にごまかした。
「ご迷惑をおかけしてしまったようで、申し訳ありませんでした」
わざとらしく礼を述べる
「で、何のご用件ですか?」
この感覚からして、どうやら薬を盛られたらしい。今ひとつ働かない頭を抱えつつ少佐に訊ねる。
「少々あなたに聞きたい事がありまして、アルには席を外してもらいました」
「やはりあの呼び出しは、あなたの仕業だったのですか」
「昼間のうちに、基地の方で細工しておいたんだ」
あっさりと話す、そして
「聞いたところで多分正直に言ってもらえるとは思っていないんで」
一拍おいて言う
「身体に伺いましょう」
そう言うと、ドクターの股間に手をあてた
「ちょっ・・・!何の冗談です?」
「こんなに真面目な僕が冗談なんて言うわけないじゃない」
と不真面目の権化は楽しげに言い放つ。盛られた薬から来る倦怠感で抵抗らしい抵抗も出来ない。
「やっ!やめください!!あっ・・・ん」
秘所にたどり着いた少佐の指が何かを確かめるかのように、ゆるゆると動く。
「ここ・・・結構慣れているようだね」
意地悪な尋問は続く
「で、アルと何回くらい寝たの?」
「何・・・何のことで・・・す」
あくまでシラを切る、
「あなたのベッド、殆ど使われた形跡がないんだよね?じゃあ何時もはどこで寝ているのかな?と」
楽しい話をしているように更に続ける

「結構観察眼には自信あるんだよ。実は僕、輸送隊に所属してますが諜報部にも席置いてるんだなー」
なのでこれくらいの事はすぐに推測できちゃうんだな、と実に簡単に白状する。
「あっ、これアルにはナイショね。諜報部所属ってのは身内にも言っちゃいけないんで」
飄々として軽そうに見せかけておいて、実はとんでもなく油断のならない人だった。それが今更ながらに分かった。
相変わらず楽しい事をしています、という満面の笑顔で尚もドクターをいたぶる
「じゃあ、もう少し答えやすいようにしようか?」
そういうと、易々と一番感じるところを探り当てる。思わずびくっとからだが反応する。
「ここ、いいでしょ?場数は僕の方がアルより男女を問わず相当踏んでるからね」
「ん・・・あっ、あああんっ!」
たまらずに声があがる。
気持ちとは裏腹に身体はしっかりと反応してしまう。いやだ、こんな所中尉以外の誰かにいじられたくない!!
「い・・・いやだ、やめ・・・て!」
そう思って身を強張らせても、絶妙の場所を刺激する少佐の指に、気持ちがどんどん追い詰められていく。
アルフ、アルフ・・・お願い、早く戻ってきて!!
そう願った次の瞬間、寝室のドアが音を立てて蹴破られた。
「キース!この野郎!!」
叫ぶと同時に殴り倒し、胸倉を締め上げる。

中尉は基地に着くとすぐに呼び出しの確認をした。ところが誰も呼び出しのコールなとしていないと言う。
イヤな予感が胸を過ぎり慌てて帰って来るとドクターと兄の姿がない。
すると寝室から様子のおかしいドクターと兄の声が聞こえる、そして今に至ったという訳だった。
こんな激昂した中尉は見た事がなかった。
いまだはっきりしない頭を抱えつつも、このままでは放っておいてはまずいと感じ慌てて止めに入る
「アルフ!だめ!!」
「レイ、放せ!!」
「いいえ、放しません!!」
そう言って中尉の腕にしがみついて懸命に止める。怒りが醒めやらぬ中尉だが、大人しくドクターに従った。
「・・・とりあえず今夜は俺の部屋で寝ろ」
半ば強引にドクターを抱き上げ自分の寝室に連れて行く。
ドクターの寝室のドアは先程中尉が蹴破ってしまっていた、そんな部屋にひとりにしておく事は、今の中尉には出来なかった。

ひとり中尉の寝室のベッドに寝かされたものの、とても眠る気分にはなれなかった。
だけど暫くして中尉が寝室に入って来るととっさに眠ったふりをしてしまった。
近くで中尉の気配がする・・・中尉はドクターの額にかかった髪を優しい手つきでそっとはらった。
「くそっ」
小くそう呟くと、ドクターに背を向けて眠る。不安が胸の中いっぱいに広がる・・・堪らず中尉の背中に声をかける。
「・・・アルフ」
返事は返ってこない、やはり嫌われてしまったのだろうか。いくら自分のせいではなくてもされた事実をなかった事には出来ない。
居たたまれなくて、悲しくて・・・中尉の背中に向かってようやく一言
「・・・ごめん、アルフ」
それだけを絞り出すように言った。
それを背中越しに聞いてた中尉が起き上がりドクターに向かって怒鳴った
「レイが謝ることなんてひとつだってない!!」
「でも、現に怒っているじゃないですか!」
堪らず叫んでしまったら涙が零れた。だめなんだろうか?もう、どうしていいのか分からない。どうすれば赦してもらえるんだろうか?
その姿を見て、自分がたった今とんでもない間違いをした事に気が付いた中尉はドクターを抱き寄せ、涙を唇で受け止めた。
「ごめん!今のはレイに怒鳴ったんじゃないんだ」
「えっ?」
どういう事?
「確かにあのバカがした事をずっと考えてた、どうして俺はレイを守れなかったのか。何であんな手に引っかかったんだって」
更に言葉を続ける
「せめて出かける時に一言キース気を付けろと言っておけば、レイを傷つける事なかったのに!!」
抱きしめる腕に力がこもる

「俺は俺自身に腹が立って仕方がない、そして情けない・・・大切な人ひとり守る事が出来ないなんて」
じゃあ、今まで怒っているように見えたのは、自分自身に?確かに人一倍責任感の強い中尉が思いそうな事だけど。
抱きしめられたドクターも、中尉の背中に腕をまわす。
「もし私の事で自分を責めているのなら、気にしないで。私は何一つ傷つけられただなんて思ってないから」
「でも・・・」
「アルフはもう私の事なんて嫌いになりました?」
「そんな事あるわけない!!」
「ならば私のために、自分の事も赦してあげてください」
そう言って中尉の額にキスをする。
「あの時私は心の中でアルフを呼んでました、そうしたらあなたが来てくれた。それが何よりも嬉しいんです」
そしてその夜は、ただ互いのぬくもりと鼓動を確かめるように抱きあって眠った。

翌日、ドクターの職場である基地医務室を少佐が訪ねてきた。
「ドクター、少々お邪魔しても宜しいでしょうか?」
医務室入り口で尋ねる、多分ここで『ノー』といえば少佐は入って来ないつもりなんだろう、そう感じた。
「はい、どうぞ」
夕べの今日なのに、少佐を信用しても良い気がした。多少意外な顔をして少佐が入る。
「正直な所、これ程あっさりと入室を許可してくれるとは思いませんでしたよ」
ドクターは少佐に椅子を勧めた。
「昨夜は申し訳ありませんでした」
深々と頭を下げる

「もう結構です、忘れましょう」
少々固い表情でドクターは応える。わだかまりがないといえば嘘になるが、中尉が自分を赦してくれた・・・それでもう良かった。
「少佐はどうしてここまでアルフに拘るのですか?ご兄弟だから・・・というにはいささか過ぎるかと思いますが」
「そうですね、あなたにならお話します」
そう言い、少佐は淡々と話した。
「アルから聞いているかと思いますがランディス家は代々軍人の家系でして、特に男は物心ついた頃から軍人になるのが当然と育てられる。
 当然僕もアルもそう思って育って来た。だけど僕はランディス家の規格からは少々外れていたようだ。
 士官学校に入ったものの、自分が軍人になるという事がピンと来なかった。
 けれど特にやりたい事もなかったから反発して軍人にならないという事も言わなかった。
 ただそういうのは態度に現れるのか、休暇で家に帰る度に父上と喧嘩になったよ。」
自嘲の笑みがこぼれる。
「そんな所を幾度となく見てたんだ、アルは。それで自分はランディス家の人間として、より相応しくあらねばと思ったんだろうね。
 気がつけば誰も寄せ付けないようになってしまってたよ。厳格なのと人を寄せ付けないのとは少し違うのだけどね。
 けどそんなアルを心配しつつも中途半端な輩にはアルの近くにいて欲しくはなかった。
 本当にアルを大切にしてくれる人だけにいて欲しかった」
苦笑しながらも自責の念が感じ取られた。多分この兄は、本当ならば自分こそが弟の傍にいて守ってやりたいと思っていたのだろう。
だが、弟をこんな風にしてしまったという思いから、それも出来ずに実は苦しんでいたのではないのだろうか?
「けど今はあなたがアルの傍らにいてくれる」
それを心底喜んでくれている笑顔がそこにはあった、思わず誰もが見とれずにはいられない極上の笑顔だった。
この数日間、笑った顔は幾度も見て来たはずだったがそれが『違う』という事を改めて知った。
極上の笑顔はやはり中尉に似ている・・・そう思った時、自分が常に中尉と少佐を見比べていた事に気付いた。

「えー、ひとつお尋ねしたいことが・・・」
少々、いやかなり聞きにくい、がドクターは意を決して切り出した。
「昨晩の、あれ・・・はどういう事でしょう?中尉と私の関係をお疑いならば、もっと別な聞き方がいくらでも出来ると思うのですが」
実に楽しげに少佐は答える。
「ああ、単なる僕の趣味」
「はぁっ?」
あっけに取られてかなり間抜けな返答をしてしまった。
「いくらアルのものでも、こんな美人が目の前にいるのに何もしないだなんて。据え膳食わぬは・・・と言うじゃない?」
「・・・私は据え膳だった覚えはありませんが」
さすがにこの言葉には怒らずにはいられなかった。

翌日、少佐が任務を終えて次の任地へと旅立つ日となった。
憮然とした中尉は一刻も早く兄を追い出したいと思っているようで始終険のある態度をしていた。
次はいつ会えるかも分からない兄弟が仲違いをしたままの状態で別れてしまうのは、少佐が少し気の毒に思えた。
「アルフ、お兄様の事赦してあげませんか?」
ドクターが見かねて中尉に声をかける。
「・・・レイがそれでいいのなら」
「多少困った方ではありますが、アルフの大切なご兄弟ですから」
「ありがとうドクター!やはりあなたはステキな人だ~!」
どさくさに紛れてドクターに抱きつく
「図に乗るな!!」
素早く軍服の襟を捕まえて引き剥がす
「いやだな~アル、焼いてるのかい?心配しないでもお兄ちゃんはアルの事も大好きだよ」
そう言い首を抱き寄せ唇にキスをする
「ばっ・・・!何考えてるんだ、この腐れ外道!!!」
怒りの鉄拳が振りあげられるが、それをひらりひらりとかわす
「ははは、アル~当たったら危ないじゃないか」
「危ないようにしているのが分からんのか!」
そんなふたりの様子を微笑ましく見つめるドクターのポケットに、何やら入れられているのに気が付いた。

何だろう?取り出して確認しようとした所に一瞬の隙を衝いて中尉から逃げおおせた少佐がさっとドクターの手を取り口づける
「それではドクター、またお逢いいたしましょう」
「はい、少佐もお元気で」
そこで中尉に聞こえないよう小さな声で少佐はドクターに囁く
「それは私のほんの罪滅ぼしのプレゼントです」
えっ?聞き返す間もなく中尉に引き剥がされた。
「それじゃ、この粗大ゴミを宇宙に捨てて来るから」
「も~う、ホントは寂しいくせにアルったら」
「アルフ、宇宙を汚してはいけませんよ」
「あ、ドクターったらひどい」
引きずられるように去っていく少佐を見送り部屋に戻ったドクターは先ほどの小さな包みを取り出した。
中には緻密な装飾が施されたガラスの小瓶とメッセージチップが入っていた。チップを再生すると少佐の声が聞こえた
『ドクターにはいっぱい迷惑かけてゴメンね、でも頑ななアルの心を開いてくれた事には本当に感謝してるんだよ。
 これからもアルをよろしく頼むネ!そうそうお詫びとお礼にそれドクターにあげるよ。輸送艦なんてものに乗って
 あちこち行ってるとね、いろいろ面白いものが手に入るんだよ。これは今まで手に入れた中で、最高の効き目だったよ
 是非とも試してみてね、それじゃ!』
一緒に入ってる紙片の説明を読む・・・つまりコレは・・・・・・媚薬?
あっけに取られつつもあまりに少佐らしくて笑ってしまう。
中尉と少佐、ふたりの兄弟・・・一見正反対で似ていないようだけど、実はとっても似ているように感じる。
少し近寄りがたい雰囲気で他者に踏み込ませない中尉、一方誰にでも気さくで人当たり良いくすることで周囲を油断させ
誰にも内を探らせない少佐。
普段は奥深く潜ませているこの本当の姿を見抜いた人物が、少佐を諜報部に引き入れたのだろう。

しばらくして、少佐を宇宙港に送り届けてきた中尉が帰ってきた。
「お帰り、お兄さまは無事出立されましたか?」
「ああ」
そっけなく答え、軍服のネクタイを緩める。
ドクターはコーヒーカップを中尉に差し出し、自分の前にも置く。
「ほんの数日でしたが、随分賑やかでしたね」
「ようやく平穏な生活が戻ってきてうれしいよ」
「でも本当は少し寂しいでしょ?」
少し笑いながらドクターが言った。
「正直にいいなさい」
そんな事・・・と言いかけて俯いた。
「キースは・・・子供の頃から自分にとってはいい兄だった。何をしても優秀で、いつも目標だった。それが・・・」
そう言いかけて押し黙る。
「士官学校に入った頃から、何を考えているのかよく分からなくなった。そんなキースに幻滅して何だか裏切られた気分だった。
 それと同時に自分がしっかりしなきゃそう思うようになった」
「でも、決して嫌いにはならなかったのでは?」
小さく頷いた。
「いつでも優しくて大事にしてくれた。キースが変わってしまってからも、それだけは変わらなかった」
顔をあげてドクターの瞳を見つめて言った
「ごめん、改めてキースのした事を謝りたい」
中尉の座っているソファーの隣に移動して、頭を抱えるようにそっと抱きしめる
「その事は、もう気にしていませんと言いましたよ?」
中尉もドクターの背に腕をまわして抱きしめる。
「レイ・・・愛してる」
「アルフ・・・私もです」
互いの顔を見つめ、どちらからとなく笑みがこぼれた。そして唇を重ねる・・・
もう、この家にはふたりの他は誰もいない、人目を憚ることなく甘い感触を堪能した。

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 | | □ STOP.       | |
 | |                | |           ∧_∧ 今日の最初は8だったけど入れるの忘れちゃった スマソ
 | |                | |     ピッ   (・∀・ )
 | |                | |       ◇⊂    ) __
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 |  °°   ∞   ≡ ≡   |       || (_(__)  ||   |
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