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似非マフィア

|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )ジサクジエンガ オオクリシマース!
何だろねこれ似非マフィアモノで、唐突に思いついた走り書きです(オリジ

 ゆらゆらと頭を揺らし、老人は微笑んだ。
 この閉鎖された土地を支配し、血の雨を降らせ、身を呈して守ってきた男。身内に
は誰よりも優しく、それ以外には誰よりも残酷なマフィアのボス。
 上品な老人にしかみえないが、この島の人間なら誰よりも恐れられている男。
「ああ、それで……?」
 甘く掠れる声が青年の耳朶をうつ。腰が震えるほど甘美な声だった。何人のシチリ
ア・マフィアが、この声に跪いて手にキスをしたのだろう?
 彼らは時に自ら望んで膝を折り、あるいは甘美な脅迫に震えて這い蹲ったに違いな
い。
 この声で死を宣告されるというのは、どのような気分になるのだろう?
 自分の最期を決める砂糖菓子の声、そのとき胸に去来するのは陶酔か恐怖か。
 老眼鏡の奥の目が笑っている。
 目じりの皺は深く、髪を梳くほっそりした指には無骨なダイヤが光っていた。
「ドン・エルリオ……私の兄弟を何故、あんな低俗どもに売ったのです? 確かに私
の兄弟はヘマをした。馬鹿だった。けれどあれは、私の兄弟であり、ひいてはこの土
地の息子たちです。何故、この土地の息子たちを売ったのです」
 ご存じなかったとは言わせない、と付け加えて青年は真っ直ぐに老人を見据えた。
 小さなファミリーの2代目。数年前、強引な手法と大胆なやり方で急成長を遂げた
青年のファミリーは、最近の縄張り争いでヘマをした。
 大元締めであるファミリーの末端構成員を一人、乱闘騒ぎの末に殺してしまった。
 相手が悪かったとしか言い様がない。
 ファミリーの仇はファミリーが返す。この土地は、そういう土地だ。
 老人はそばに使える男に目配せ一つして、控えめに笑い声を上げた。くすぐったい
ような声だった。
「それは君、君の兄弟が私のファミリーを傷つけたから……。私はこれでもここにい
る全員の父親だよ? 時には冷酷になることもある……あの下品なムッソリーニのよ
うに、ね?」

「傷付けた……あの、赤毛の青年ですか? 可愛そうなことをしたと思っています、
しかし先に手を出したのは彼だ。彼は私の兄弟のシマを荒らした、ご存知でしょう」
「やんちゃな子供だ、君もあの子も殺された子も。君は自分の身内が吠えた言葉を
鵜呑みにして、私のファミリーを殺した。急いていたね、何の調べもせずに……」
「調べる余地もない――貴方は彼を可愛がっていたそうですが、私のシマで暴れる
なら、それ相応の覚悟をしていただかなくては」
「可愛い子だった。私のシマ、と言ったかな? 君の物? 私ではなく君の? 少
し、勘違いをしているのかな……不可侵条約を結んでいるわけではないのだよ、
我々は。抗争の何がおかしいかね? そして子の抗争に親が口一つ、手一つ出さな
いという約束はない」
「貴方に――貴方に殺されたのなら私だって文句は言わない! 偉大なドン・エルリ
オの手にかかって死んだなら。けれど貴方はあの汚い丸々と肥えた金の亡者に兄弟
を殺させた。何故です。同じ死ぬなら」
「私の手を汚して欲しかった……?」
 射精の寸止めを食らったように顔を歪めて、青年は目を逸らした。ほっそりした指
がダイヤの指輪ごと血に染まるのを想像して不敬な欲情をした、そのことを悟られま
いと目を逸らした。
 老人の側近がひそかに目を細める。
 青年はぐっと奥歯を噛み、小さな自分のファミリーの面々をひとりひとり脳裏に描
いて深呼吸した。
 エルリオ・ファミリーの前で青年は弱者だ。マフィアのボスと言っても青年はちっぽ
けなファミリーを親から継いだだけだ、この土地の最大手であるエルリオ・ファミリー
に逆らっては生きて行けない。
 幼い頃、青年はこの老人に会ったことがある。彼の親父が、手前の息子でござい、
と挨拶に伺ったときだ。
 その頃すでに30の半ばを過ぎていた老人――ドン・エルリオは、柔らかな手で子供
の頭を撫で、甘い声で褒め言葉をくれた。どんな言葉だったかは忘れた。ただ手が震
え、痺れ、立っているのがやっとだったのを覚えている。それまで見たこともない美
しさで、ドン・エルリオは青年の心深くに入り込んだのだ。
 その男の家に、今青年はひとりで乗り込んでいる。豪奢な暖炉の前で寛ぐ老人の前
に立ち、大勢の側近に取り囲まれてもはや逃げ場もない。

「私は――私は、あいつらと貴方が手を組んだという事実が許せないのです。何故。
それならジェンティーレ家に頼まれたほうがマシだった」
「あの家は情熱的すぎて私は好かない。若気の至りを勇気と、無思慮をマフィアの冷
血と豪語する連中だよ、君? あんな馬鹿よりは、札束の端と端を握り合って握手を
する馬鹿の方がいい……何より清潔だしね」
 ふふ、と笑って老人は側近の手にそっと触れる。側近は腰を曲げて口元に耳を近づ
け、何ごとか命令されて素早くその場を離れた。 
 青年はそれらを全て目に収めながら次の文句を捻り出すところだった。
「私の親父は貴方に忠誠を誓った、私の代でもそれは変わりません。私だって貴方
を――父が死んだ今は、本当の父とも思っています」
 老人はこんな若い息子が出来て嬉しいね、と冗談とも思えない口調で返す。
「ただ、どうしたのかな君の家は? らしくない働きをした。焦っているのか、自
棄になったのか……君の親父の代は無茶な稼ぎなどしなかった。君のファミリーに
は似合わんことをしたね」
「甘やかされた二代目の失態と言いたいのですか」
「ああ、違う違う……君は賢い。らしくない、と言いたいのだよ。君はよくまとめ
ていた。稼ぎは――確かに良くなかったが、実に私好みのファミリーを作り上げてた。
下っ端の小競り合いで死人を出すようなファミリーではなかったと言っているんだよ」
 欲を出すのは時期が早かったということか、そもそも稼ぎ頭になるには分不相応と
いうことか。
 先ほど出て行った側近が、ワインを乗せたワゴンを押して入ってきた。
 濃密な赤がグラスに注がれ、老人と青年にそれぞれ手渡される。
「……8年前はいいブドウの取れた年だったね。うちの畑でも上物のワインが出来た。
飲みなさい」
「いただきます、ドン・エルリオ……アレクセイおじさん」
「そう、そう……ジャック坊や、政府の犬と喧嘩するには、君はまだ若い。あと10年
は待つ覚悟をしなきゃいけない」
 喉を潤すワインは美味しかったのだろう。しかし、青年には味が分からなかった。
老人の前でゆっくり物を味わう度胸を、まだ持っていなかったのだ。

「このワインも、あと10年経てば更に深く重い、業の味になる。待つことが肝要だ」
「ええ、はい」
「さ、私と君の喧嘩はおしまい……それでいいかな?」
「私のファミリーと貴方のファミリーの喧嘩ならば」
「結構、今回は特別だ……次回はない。君も君の家族も、よく覚えておくように」
 10年、と呟いて青年は残してきた家族を思い出した。
 残してきた家。残してきた家族。残してきた畑。この土地。
 コーザノストラ。
 全く愚かな二代目。
 突っ走ってヘマをして、更に走って今こんなところにいる。
「アレクセイおじさん、少しやせましたね」
「……いまだに苦労が耐えない、全く。やんちゃな坊やがいるからね」
「でも相変わらず綺麗だ」
「こんな老人つかまえて、何を……そういうのは女に言うものだ」
「そうですね、僕はおかしいんです」
 ワイングラスを口につけたまま、老人がくすりと笑う。細めた目尻の皺は優しい。
 青年は老人のワイングラスをつまむ指から足のつま先まで舐めるように見ながら、
武者震いを堪える。
 跪いてキスをしたいわけではない。
 たれた頭を撫でて欲しいわけではない。
 征服したい。
 ただ組み伏せ、戒め、捕らえ、手に入れるのだ。
 撃たれた子供がシチリア・マフィアだったというなら、青年もシチリア・マフィアだ。
 この土地の子供だ。コーザノストラ、何もかも手に入れようとする貪欲な子供たち。
 そしてそれは老人も同じだ。この土地を掌握し、青年のファミリーを揺るがし、札
束で馬鹿の頬を叩き、全てを魅了する笑み。その魅力がどこからくるのか、端正な顔
立ちからか、生まれ持ったような暴力と金の力からか。

「さ、ワインを飲んだらカードでもしようか、それともチェス……? 君の手が久々
に見たいな」
「お好きな物を、お好きなだけ」
 ワインで濡れた唇を見ながら、青年は答える。
 老人はまた側近の手に触れ、側近はワインの乗ったワゴンを押して退出した。
 今度そのワゴンに乗ってくるのは、カードかチェスか。
 青年はゆっくりと左手を胸ポケットへ近付ける。
 滑らかな動作で短銃を取り出すと、あっけないほど簡単に老人へ照準を定めた。白
い睫に縁取られた目が数度またたき、部屋にいた男たちは、あっと声を上げて固まっ
た。
「……そう、勇猛果敢で独断的、だが破滅的で庇護欲をそそる。6年前のチェス、チェ
ックメイトのあの一手が私は一番好きだ」
「貴方に大敗したのに? 私が好きなものは血と金と家族、それ以上に貴方。貴方だ。
私がこの8年、ちっぽけなファミリーを追い立てて急成長させたのは貴方が欲しかった
からだ」
 この男を前にして、お前が欲しいとほざいたのは青年ぐらいなものだろう。
 どんな女も男も子供も、老人の前では従順な震える子羊になる。
 翡翠色の目が笑った。
「私が欲しい……そんな情熱的な言葉、何年ぶりに聞いただろう。しかも銃を突き付
けながら。あっはは、君は本当に魅力的なシチリアの子だ」
「言われたことがあるのですか、こんな言葉?」
「ああ、ある。今は墓の下にいる男から」
「――貴方が私に教えた。この土地の子供なら、欲しいものは何としても手に入れろ
と」
「そう、ただし手法は選ばなければならない。私は時間をかけた一手が好きだ」
「私には――真似できなかった、アレクセイおじさん」
 たった、8年。老人にとっては恐らく短すぎるほどに短い時間だ。
 身が千切れるほど恋しかった。
 8年前からずっと欲しかったのだ。今欲しい、今すぐに欲しいと焦がれ続けた自分
の半生を思い返し、青年は銃を握りなおした。

 震えもせず、銃口は老人の頭を捕らえている。
 成熟には程遠く、立ち戻るには更に遠く、走り出したら止まりきれず問題を起こし、
今こんな形でここに立っている。
 最後の最後でツメが甘い。未熟ゆえか、元々の気質ゆえか。
 周囲の側近たちは冷や汗を流しながら銃で青年を取り囲んでいる。一触即発の空気
の中、きちがいじみた告白に付いていけないといった様子だ。
「破滅的でドラマティックな、いい最後だね……私を殺して君も殺されて、それで私
を手に入れたつもり?」
「好きでしょう。フランス映画にありがちな、喜劇を悲劇と吐き違えたラスト。手に
握って確かめられる褒美もない、思想主義者の喜びそうな……」
 愛だとか恋だとか。心だとか。
 自分には手に入らなかったものを、他人にも手に入らない形にしただけで、本当の
褒美は何もない。
 そんなことは分かりきっていながら、この最後しか選べなかった青年は確かに未熟
だったのかもしれない。
「こんなに美しい人を子供の頃から見せられ続けて、狂わないわけがない……どう
して親父は私と貴方を会わせたのでしょうね? せめて恋ひとつしてから、貴方と
会いたかった」
「それで、そうしたら、私から逃れられたとでも……?」
 いつまでも。いつまでもいつまでも、この男を見ていたかった。
 汚い金で潤された土地で、無知な子供は物心がついて直ぐ、完璧に美しい男を見た。
柔らかな手が頭を撫で、慇懃無礼に握手をした時から落ちてしまった。
 未熟がよぶ情熱や善意、正義と悪を使い分ける偽善の快楽、半端に味わった世界の
苦味と甘味、聡明な青年は理解した。
 世界は自分の物にならないと理解した。
 しかして土地は青年に道を示した。
 暴力、金、およそ力と呼べるもの全てを行使し、生きていくこと。
 この土地で生きるとは、ただ息をすることではない。
 何がしかを組み伏せ、捕らえ、手に入れることだ。
「いいえ……逃れるなど私は望まなかったはずだ……何度だって、どうやったって、
この土地の子供なら貴方を望む!」

 絶叫。撃鉄が硬い尻を叩く前に、他のいくつもの銃が火を吹いた。
 ぱっと血が飛ぶ。衝撃に身体がうねり、不恰好な踊りを披露して青年は銃を取り落
とした。がくんと膝の力が抜ける。糸が切れたように床へ倒れる。
 最後に撃ったらしい、老人の背後に控える男はぜいぜいと息を荒らげていた。
 仰向けに倒れた青年は過ぎる痛みで息も絶え絶えだったが、それでも老人を求めて
首を巡らせた。じっと見る。視界が霞んでいく時間を惜しむように見る。
 傷一つなく優雅に微笑む老人を見て、青年も――笑った。
「君はマフィアには向かなかった……小さなアパルトマンで、静かな女を愛していた
ほうがよっぽど似合っていた」
「貴方を知る前なら――そんな道も選べた」
「情熱的で、ロマンチックで、ああ、やっぱり……弾はどこにやったのかね?」
 青年の銃を取り、老人は慣れた手つきで軽いそれを弄ぶ。留め金を外して空の弾倉
を青年に見せ、困ったように笑う。
「……破滅的、でしょう……それしか、選べない」
「ジャック」
「私は、この土地の子供としては、駄目だった。けれど、それでも……」
「ここまできて掟を忘れられない君は、確かにこの土地の子供だ」
 服従の掟。自分より上位の者には絶対に逆らわない、この土地の子供の掟。
 老人は青年の傍らに膝を折り、小さく上下する胸に手を置いて囁いた。
「おやすみジャック。せめてもの恩赦だ、残された君のファミリーは私が守ろう」
「お願い――します。妹、に……いい婿を」
「うちの若いのにいいやつがいる。彼女は、私のファミリーに迎えよう」
 青年の血塗れの手が伸びる。それは老人の首へかけられようとし、側近たちがまた
色めきたつのを老人は視線だけで抑えた。
 細い身体を近付け、青年の手が楽に届くようにしてやる。
 しかし、突如青年は目を見開き、すとんと手を下ろしてしまった。
 老人が小さく首を傾げる。なぜ、と問う目に青年は微笑を返した。
「汚れてしまう……アレクセイ」
 血の海の中、震える手は赤く染まっている。
「ああ、本当に君は――何て子だろう」
 困ったように、ほんの少し照れたように、老人は言った。青年はその声音に幸福を
覚える。事切れる寸前にこのような幸福を得られるとは、思ってもいなかった。

「アレクセイ――……ずっとそう、呼びたかった」
「そう……他に望みは?」
「許されるなら……私の、ファミリーが、私の命で、許されるなら――他に何も」
 何も。アレクセイ、貴方とファミリーがいれば、それ以外は何も。
 それは、ある者にとっては何も望んでいないのと同じだが、この土地の子供たちに
とってこの世の全てだ。
 老人は最後の最後に全てを望んだ青年を、驚きと賞賛の目で見た。
 小さな子供だった。父親の後ろに隠れ、ジュースもお菓子も要らないと遠慮ばかり
する子供だった。まだ若かった老人が膝の上に招いたときだけ、こちこちに緊張しな
がら身を預けてきた。
 その子供が今、全てを望んで死んでいく。
 欲しい物は手に入れ、やりたいことはやりつくし、それでも飽くことなく何がしか
を求めてきた老人は、失われる命を前に初めて惜しいと思った。
 命が惜しい。この命は惜しいものだった。何十年と生きてきて、父も母もなく生き
てきて、初めて欲した人間が、今だ幼さを残す青年とは。
「ジャック」
 もう返事をする力も残っていない青年は、薄く開けた目で老人を見つめている。
 その目は欲しいと言っている。青年は死に瀕してなお、老人を欲している。
「もっと早くその言葉を聞きたかった。もう意味のないことだがね。……ジャック、
もう聞こえないのかな?」
 アレクセイ、と唇が僅かに動く。声はない。
 側近たちは呆然とその光景を見ていた。
 血の海で死に行く若者と、膝を折り傍らで囁き続ける老人。
 ほっそりとした指が青年の頬を撫でる。無上の喜びを感じたように、青年が目を
細める。その顔は笑っている。
 唇がまた僅かに動く。――アレクセイ。
 老人は静かに青年の額に口付けた。冷たい額、冷たい鼻、まだ温かみのある頬、
もはや焦点の合わなくなった目が老人の輪郭を求めて彷徨っている。
 最後に唇を合わせて、老人はゆっくりと背筋を伸ばした。
 青年の目は既に茫洋とした一点を見つめて動かず、血の海に沈んだ手は緩く曲げ
られたまま動かない。もう、永遠に。
 その目が老人を追うことも、その手が老人に伸ばされることもないのだ。

「……ドン・エルリオ、彼を帰します。よろしいですね」
 沈黙を破り、側近のひとりが前に出る。
 老人は身を起こし、それまでと変わらぬように椅子へ腰掛け、頷いた。
「後の手配は懇ろに決して不備のないように。私が殺した子供ならば、誰よりも丁
寧に送ってやることを、忘れずに」
「はい」
「破滅的で、大胆で、かと思えば謙虚で、家族思い――ああ、この土地の子供が私は
好きだよ」
 ドアの外で待機していた側近が、ワゴンの代わりに担架を担いで入ってきた。
 老人はちらと取り残されたワゴンを見る。チェス盤の上には8年前の駒が再現されて
いた。
 叶わないとは、と呟いて老人は目を閉じる。
「不思議だ……叶わないとはこういうことか、私は彼ともう一度チェスがしたかった」
「――誰か、お呼びしましょうか……」
「いいや、他はいい。これは復讐かな、最後の一手……本当に最後の。だとしたら私
は彼にまた言ってやらなくては。ああ本当に、何て子だろうね。何て破滅的な」
 肩を揺すって老人は笑い、行きなさい、と手を振って側近たちを追い払った。
 従順な側近たちが静かに退出し、青年を乗せた車は敷地を出て行く。
 窓の外、滑るように走り去る車を目で追って老人は呟いた。
 唇だけ僅かに動かして、声も立てずに。
 あの青年が、そうしたように。

□ STOP ピッ ◇⊂(・∀・#)イジョウ、ジサクジエンデシタ!
おわーり
長過ぎデスネー、すんません。
上下関係萌え。軍人もマフィアも何でもこい。


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