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萎えスレネタ

                    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                    |  萎えスレネタらしいモナ。
 ____________  \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | __________  |    ̄ ̄ ̄V ̄ ̄| 全体的にどうしようもないよ。
 | |                | |            \
 | | |> PLAY.       | |              ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | |                | |           ∧_∧ ∧_∧ ∧∧ ナエナエ
 | |                | |     ピッ   (´∀` )(・∀・ )(゚Д゚ )
 | |                | |       ◇⊂    )(    ) |  ヽノ___
 |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |       ||―┌ ┌ _) ┌ ┌ _)⊂UUO__||  |
 |  °°   ∞   ≡ ≡   |       || (_(__)(_(__).      ||  |
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「ハーバル…ハーバル…」
総一郎が呼んでいるような気がして俺は飛び起きた。なんとなく胸騒ぎがする。
俺は、普段は犯しが大好きな普通の男子高校生として過ごしているのだが、実は某国のCGIの一員である。
このことは恋人の総一郎以外、誰も知らない。
総一郎は学校の同級生だ。意思の強そうな、しかし無気力な顔に惹かれ、何度か話すうちに本気で好きになっていた。
若い頃の木●拓哉を思わせる容貌も、声優の石●彰のような美声も、全て愛しい。
ああ、木●君、木●君…
それにしても、この胸騒ぎはなんだろう。まさか、総一郎の身に何かが…
言いようもない不安を抱え、俺は重い体を引きずって学校に行くことにした。

俺の住んでいるところはあまり治安がよろしくなく、昼なお暗き路地裏からは誇り臭いような、生臭いような臭いが漂ってくる。
そんな臭いに辟易しながらいつもどおり通り過ぎようとするが、何か様子がおかしい。
不審に思って路地裏を覗くと、
(アッーーーー!)
総一郎が何者かに犯されている。
手首を輪ゴムで拘束され、マスカレードで使われるような妖艶で不気味な仮面をつけた男に足を持たれて股間を踏みにじられている。
俗に言う電気あんまだ。総一郎が泣く声が聞こえる。
男が笑いながら足に力を入れるのを見て、俺は我を忘れた。
「おい!総一郎に何やってんだよ!!」
「なんだテメエ!」
男に掴みかかり思い切り殴りつける。仮面が取れ、その下の目出し帽が露になった。
「くそ…っなんだこいつ…」
男は反撃するが、CGIで培った戦闘能力を甘く見てもらっては困る。
俺の渾身の力をこめた拳が、男を地面にたたきつけた。
「畜生!覚えていやがれ!!」
足を引きずりながら男はこけつまろびつ逃げていく。なんとも無様だ。
「ハー…バル…」
総一郎がうつろな目でこちらを見ている。体にはいくつもの痣が出来ていた。
「総一郎…泣かないでれ」
眼に涙を溜める総一郎を抱きしめながら、俺は今日学校を休む決意をした。

家に総一郎を連れ帰り、風呂に入れてやる。
傷に湯がしみるようで時折痛そうに体を震わせていた。
あまりの痛々しさに思わず口付けようとすると、総一郎は身を引いて悲しそうに笑って言う。
「だめだよ…俺、汚いから…」
俺は胸がいっぱいになり、強引に口付け、舌を絡める。
「うひぃ」
総一郎の甘い声を聞いたらもう止められなかった。
「俺が消毒してやる」
そう言って総一郎の穴ルに指を差し入れると、キラキラと精液がとめどなく流れてくる。
やはり中に出されていたか。俺は心の中で舌打ちをする。
「くうくう」
中を摺られた総一郎があえぎ声を上げる。
穴ルは十分柔らかくなっているようだ。
「あぁっ、ッア…アウ!アウ!」
「総一郎、行くぞ」
腰帯を解いて着物をとりはらい、袴の帯を解いて俺のデカマラを取り出す。
「や、やだぁっ、こわいよぉ…」
総一郎が俺のデカマラに怯えだす。無理もない、さっきあんな目にあったばかりなのだから。
だが、もう俺のチンはむっこりと育ち、総一郎の穴ルにロックオン☆
「ひゃーーーーーーーん」
適度な締め付けで総一郎の穴ルが俺を迎え入れる。
「イッ、イッーーー!!」
総一郎の甲高い声が浴室に響く。
俺も夢中で自身を受けの感じるGポイントに押し付け、こすりあげる。
「あああぁぁあああっ、はげし・・・そんな・・・しちゃ・・・イッちゃよォッ」
夢中でしがみ付いてくる総一郎が愛しくて、首筋にキスを落とすとそれすらも感じてしまうようで、

「あっ、ああっ… き、きもいい~~~!」
と可愛らしい声を上げる。俺もそろそろ限界が近かった。
「あへっあへっ」
「総一郎ー、そういちろーーーーー」
「ハーバルーーーーーーー、ハーバルーーーーーーーー」
「いひいぃぃーっっ」
「ぐっぐひっ」
俺と総一郎は同時に達した。ふたりの息はぱったりだった。

バルブバスに2人で入りながら、幾分気持ちの落ち着いた総一郎と話をする。
「今度どっか旅行にでも行くか」
「そうだね。避暑もかねて北半球にでも行こ?1泊くらいで」
「1泊で北半球は無理だよ」
「あ、そうだったね」
と言って総一郎は笑う。
遠くから学校のチャイムが微かに聞こえてきた。

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 | | □ STOP.       | |
 | |                | |           ∧_∧ ナンダコレ
 | |                | |     ピッ   (・∀・ )
 | |                | |       ◇⊂    ) __
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