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BASARA忍と主

  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                    |  ゲーム戦国バサラの忍と主だモナ
 ____________  \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | __________  |    ̄ ̄ ̄V ̄ ̄|  スレの姐さんたちにインスパイヤーされちゃったよ
 | |                | |            \
 | | |> PLAY.       | |              ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | |                | |           ∧_∧ ∧_∧ ∧∧ H要素皆無だよ
 | |                | |     ピッ   (´∀` )(・∀・ )(゚Д゚ )
 | |                | |       ◇⊂    )(    ) |  ヽノ___
 |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |       ||―┌ ┌ _) ┌ ┌ _)⊂UUO__||  |
 |  °°   ∞   ≡ ≡   |       || (_(__)(_(__).      ||  |
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「調子、悪いんじゃないの?」
昼の鍛錬を終えて、体を清めながら納得いかなそうに眉を顰めてる旦那に
わざと、今までどおりのすっとぼけた口調で声をかけてやったら
旦那は面白いように予想通り、目を瞠ってうろたえた。
ああもう、オレ、旦那のそういう素直なトコ大好きだよ。
「さ…ッ、い、ぞう…」
とびっきりぎこちなくオレの名前を呼ぶ旦那を、
手招きして縁側に座らせて、団子と渋茶を差し出す。
旦那はまた、目を丸くしてオレを見返した。
「ハイハイ、オレ様は真田忍軍副頭目、
 今じゃ元頭目の猿飛佐助の後を継いだ、霧隠才蔵ですよ」
まんまるな旦那の目を見据えてそう言ってやったら、
旦那の表情がみるみる子供のように拗ねた。
ホント、あんたは戦場で槍振るってる時以外は、まだまだコドモだよねぇ。
「旦那の好みは、今は亡き猿飛佐助から言伝てられておりますれば…ドンピシャでしょ?」
慇懃無礼…のつもりだったのに、
気がつけば殊更丁寧な手つきで旦那に勧めてる自分に苦笑した。
オレは、口先ではわざと意地悪な言い方をしてるくせに、
せっかく用意したこの団子、旦那に食べて欲しくてしょうがないんだ。
「…っ、う……、たしかに、これは、それがしの好物のみたらし団子である…」
旦那が必要以上に武張って応えるのが、おかしくてたまんない。
「今は亡き猿飛佐助殿は、まったく旦那の好みを良くご存知でしたなぁ」
空を見上げて呟いてみるオレの声色は、この上なく白々しい。
その白々しさに、生来潔癖な旦那はとうとう腹を立てちまったらしい。
「どっ、どの口でそのようなことを言うのだ貴様は!!この幸村の気も知らずッ…」
空を見上げてた顔を引き寄せられ、
あっという間に左右の頬っぺたをギリギリと抓り上げられていた。

…あー、忍びとしての今後の為に自己弁護しとくけど、抓られたのはわざとだからね?
真田の旦那が気を収められるように、わざと逃げないで犠牲になったんだよ、オレ。
「痛ってぇ!ちょ、やめてよ旦那!
 いつも佐助に言われてたでしょ!?感情任せに部下に乱暴したら、上司失格だって!!」
「貴様が悪いのだ貴様が!主たるこの幸村を良いように嬲りおって…ッ」
言いながら抓る指先の力は益々強くなってきて、でも、
旦那の顔はいつの間にか、泣きそうに歪んできた。
もう、ほんと、しょうがないなぁあんたって人は…。
オレはどうにか自分の顔から旦那の手を外し、そのまま引き寄せて旦那の体をしっかり抱いてやった。
すぐに痛いくらいしがみ付いてくる旦那が、ホント、愛しくてたまんねぇよ。

武田軍天下統一の大願を成就したその日、
オレは旦那と大将の呆れるほど暑苦しい殴り愛を眺めながら
背後に忍び寄って来た気配に溜息をついていた。
やれやれ、やっぱり来たか、かすがちゃん。
ウチの大将が天下取ったってことは、
オレの後にいるこのくのいちが切ないくらい愛しちまってるあの上杉の大将は、
天下をモノにできなかったってことだ。
けど、上杉の大将の力を認め、敵ながら天晴れって常日頃言ってたウチの大将は
上杉の大将を殺さなかった。もちろん、上杉の大将が可愛がってたこの「美しき剣」も。
「お前の情けなど…ッ!」とかなんとか、すんげぇ形相で悔しがってたけど
当の上杉の大将が、ウチの大将に向かって神妙に頭下げたもんだから、
かすがもそれ以上は何も言えなくなって、風切ってどっかに飛んでっちまって、
それっきり姿見てなかったんだけど。
「…ま、やっと戦わなくて良い世の中になったんだし、これからは忍び同士仲良く…」
鬼みたいな(いや、美人だけどさ)形相を覚悟して、わざとにこやかに振り返ってやったら、
あーらやだ、すんげぇ色っぽい微笑みなんか浮かべちゃってさ、このくのいちってば。
逆に怖ぇっての。冗談キツいぜ。…殺気、ぜんぜん隠せてねぇってのに。

オレに向かって微笑みかけたまま、かすがは誘うような手つきで
その惚れ惚れするようなボン・キュ・ボンの体を撫で回して見せた。
あーあー、目の毒。
ていうか目の保養。
うん、判ってても油断しちゃうよねこれは、まさに女の武器だわ。
だからそんなきわどいカッコで戦ってたのかあんた。
そしてかすがは徐に短銃を取り出し、オレに銃口を向けた。
その短銃どっから持って来たんだよ?慣れない獲物使うと手ぇ傷めるぜ?
…ま、どうでもいいか、そんなこと。
もちろんオレ様、超優秀な忍びだからさ、逃げるのは簡単だったんだ。
でも、瞬間、目の前にいるのがもし、真田の旦那だったら…
なんて、余計なこと考えちまったんだよな。
お館様の為、あの方の為、って言いながら自分の命を粗末にしたがるかすがと旦那は、
よく似てると思うことが戦場で何度もあった。
もしウチの大将が天下取り逃がして、でも大将も旦那も命は助けられたとしたら。
その時旦那はどうするんだろう。
大将の天下の為に捧げてきたあの炎みたいな情熱を、どこにぶつけようとするんだろう?
目の前にいるこのくのいちも、そういう気持ちを持て余してオレのところへ来たんじゃないのか。
ほら、オレってなんていうか、八つ当たりしやすいだろ?自分で言ってて悲しいけど。
で、まあ、自分でもお人よしかなぁって呆れたけどさ、
オレ、撃たれたフリしてやったんだよね。
勿論、弾は避けたけど、撃たれたフリして
屋根の上からひゅーっと落っこちて見せた訳よ、かすがの目の前で。
かすがだって優秀な忍びだ、実際は当たってないことくらいちゃんとわかっただろうし
これが本物の戦場だったら、追って来てトドメ刺すなりしたんだろうけど
何しろただの八つ当たりだから、かすがもそこまではしなかった。
白い鳥に掴まって飛び去って行くかすがの形の良い尻を見送りながら、
オレは忍びらしく音もなく着地した。
そして旦那に突き飛ばされてみっともなく転がった。

「さッ、佐助!何事だ今の音は!?銃声ではなかったか、何があった佐助ぇ!!」
突き飛ばしたオレの胸倉を掴んで更に揺さ振る旦那をどうにか宥めて
「上杉のところの忍びが友達になった記念に新しい武器を自慢しに来てくれた」と
ものすごくいい加減な嘘で誤魔化したら、旦那はあっさり信じてくれた。
でも、そこから話が妙な雲行きになってしまった。
顎に手を添えて、何やら思案顔でオレと旦那を見てた大将が、いきなり
「うむ、佐助、そのまま死んでみせぃ!」
とか、言い出した。
いやー、オレ忍びですから、そりゃ主の主に死ねと言われりゃ死ねますけど…
「何を仰るのでござりまするかお館様!佐助はそれがしの大切な忍、
 此度の戦にても功労高く、褒めてやりこそすれ、死ねとは何んたる御無体!
 お館様のお言葉とも思えませぬ!!」
あらら、嬉しいじゃないの、旦那、オレの為に大将に楯突いてくれるんだ?
「ふはははは!案ずるな幸村、これも戦の謀じゃ!」
大将はいつも通り豪快に笑いながら、旦那を殴り飛ばした。
「なっ、それはどういうことでござりまするかお館さまぁ!」
って、問い返しながら、旦那も大将を殴り返す。
大将の謀っていうのはつまり、こういうことだった。
武田が天下を統一したとはいえ、まだ各地に敵の残党は残っていて、
世の中から戦が完全になくなるのはもう少し先のことだ。
大将も旦那も、まだまだこれからも戦場へ出て戦わなければならないだろう。
旦那と一緒になって戦場を駆け巡る戦忍であるオレは、
忍でありながらそれなりに名も顔も知られてしまっていて
そういう意味では(オレが言うのは口幅ったいけど)武将みたいなもんだ。
そのオレが、大将が天下統一を果たした矢先に慢心して
敵の忍の残党に無様に殺されたという噂が広まれば、
武田軍は弱っていると踏んで戦を仕掛けてくる連中が必ず出てくるだろう。
つまりは猿飛佐助の死という囮を使って、
武田に敵対する残党狩りをしようということなのだった。

以上のことを、大将は旦那を殴り殴り説明してくれた。
「さすがでござりまするお館さまぁ!
 御無体などと申し、それがしこそが無礼千万、お許し下されぁ!」
と、旦那も大将を殴り返しながら感激していた。
なんでここで殴り合う必要があるのか、オレにはきっと永遠に判らないんだろうな、と
オレはちょっと遠い目をして思った。

とにかく。
そんな訳で今オレは
『死んだ佐助に代わって真田忍軍の長を務めることになった霧隠才蔵』
として暮らしてる。
顔も声も姿も才蔵にしてるんだけど、
旦那の前でだけ、ちょっと佐助の声に戻ったりしてるのは、大将には内緒。
本当は死んだフリしてる間は、実際、真田の邸から離れてるつもりだったんだけど
真田の旦那がどうしても首を縦に振ってくれなかった。
「佐助が死んだ、佐助が死んだと、皆口々に言うものだから、
 嘘と判っていても恐ろしくなるのだそれがしは!
 佐助は死んでおらぬ!生きてそれがしの傍におる!
 それを信じさせろ、この身から離れること許さぬ、佐助ッ!!」
なんて言って抱きつかれて、着物の襟ぐっしょりになるほど泣かれたらさ、
どこにも行ける訳がないよな。

鍛錬を終えたばかりの汗臭い、体温の高い旦那の体を抱き締め、背中をさすってやりながら
そんなことを思い出していたら、
「…今は亡き、などと、それがしの前で二度と口にするな」
オレの肩に顔を押し付けたまま、オレにしか聞こえない小さい声で旦那が言った。
「言葉なんかどうでもいいだろ、オレはちゃんとここにいるんだぜ?」
オレも、旦那にしか聞こえない声で囁く。
「それでも言うな!人の言葉には、言霊というものがあるのだ。
 繰り返して言えばいつか本当になってしまうかもしれぬ。…二度と、言うな」
オレの背中に回った旦那の腕に、また力が籠った。
オレは我慢できなくて、旦那の耳にそっとくちづけた。
旦那の耳が、顔も襟足も、肌の見えてる所全部がみるみる真っ赤になったけど
それでも旦那はオレから離れなかった。いや、オレを放さなかった。
オレだって放すつもりはない。
抱き寄せて、頬ずりして、こめかみにも口づけて、背中を撫でて、思い切り甘えさせる。
「…でもさ、オレ、忍だよ?旦那の為に死ねるんなら、これ以上嬉しいことないんだけど」
「まだ言うか!」
オレにしがみついたまま旦那はガバっと顔を上げた。
ねぇ、鼻がぶつかるくらいの距離だよ、誘ってんの?
「それがしの為に死ぬなど許さぬ!それがしの為に生きると何故言えぬ!?」
誘われるままに唇奪っちゃおうかと思ったオレを、旦那の真剣な瞳が思い留まらせた。
「…ははは、忍に向かって、それ言っちゃう?」
辛うじて、オレは笑えた。でもなんて情けねぇ笑い方だろう。
「言うぞ、何度でも言うぞ、それがしの為に生きよ、さッ…」
すけ、って、語尾はまたオレだけにしか聞こえない小さい声に戻って、旦那は言った。
参ったねこりゃ。
すっげぇ殺し文句言われちゃったんだけど、この人自覚してねぇんだろうなぁ…

「旦那の為に生きる…か。今までは結果的に、そうして来たんだけどねぇ」
「では、これからもそうすれば良いだけのことではないか」
「んー、でもさ、もうじき、忍の要らない世の中が来るだろ。戦のない世の中が。
 大将は、その為に天下取ってくれた」
「うむ。お館様は、まこと大業を果たされた」
「…そしたらもう、オレ、旦那の傍にいる必要なくなっちゃわない?」
声が震えそうになるのをどうにか押さえつけて、オレは旦那の耳に囁きかけた。
そう、戦のない世の中はたしかに良い。素晴らしい。
でも、戦場でしか生きる術を知らない忍は、これからどうすればいいっていうんだ?
だからいっそ、旦那の為に戦場で果てることができたら、俺は本当に本望なんだ。
オレはかなり真剣に、そんな悲壮でカッコいいことを考えてたんだけど、
真田の旦那はあっさりと、オレのカッコつけを台無しにしてくれた。
「何を寝惚けたことを言うておるのだ。
 それがしの手合わせの相手だの、それがしの遠駆けの共だの、
 それがしの着替えの手伝いだの、それがしの髪結いだの、
 それがしの弁当作りだの、それがしの好物の団子屋への使いだの
 戦場へ出ずとも、いくらでも仕事はあろうが」
「は………」
オレ様としたことが、真田の旦那の文字通り目の前で、
多分すっげぇ間抜け面を晒してしまった。
旦那はオレから目を反らそうともしないで、相変わらず鼻がくっつく距離にいる。
かなり長い間、そのまま見詰め合った後、オレは
「……なにそれ」
とだけ言うのがやっとだった。

「何、とはなんだ。いつもさす、…お前がしていることだろう」
「そりゃそうだけど…」
「太平の世になろうとも、この幸村は鍛錬も怠らぬし、団子も食うぞ」
「あー…それってさぁ、『毎朝お前の作った味噌汁が飲みたい』みたいなこと?」
「味噌汁を作ったことはあったか?朝餉作りはさすがにお前の仕事ではなかろうが。
 しかし、そうだな。忍として働く必要がなくなるのなら、
 お前の作る朝餉も食うてみたいな」
なんて言って、この真田の旦那に、目の前でにっこり笑われてごらん?
もうなんにも言い返す気力なくなるって。
だからオレはもうなんにも言わず、もう一度旦那の体を思い切り抱き締めた。
オレが笑ったんで、旦那も安心したみたいで、また痛いくらい強く抱き返してくれる。
「わかりましたよ…。戦があってもなくても、せいぜい旦那の好きにコキ使ってやって頂戴」
「コキ使うとは人聞きの悪い。頼りにしておるのではないか」
「はいはい、なんとでも言って」
背中に回した手であやすようにぽんぽん叩いてやったら、
子ども扱いするなって言いながら、益々オレの首に顔を摺り寄せて来た。
ああ、そう。これからもずっとこうやって、この人を甘えさせてやるのがオレ様の仕事ってか?
すげぇな、これって最高の褒美じゃねぇか。
これじゃあ、どんなに働かされても文句言えねぇや。
「…それとな、さすけ」
ちょっとだけ体を起こし、オレの耳に口をくっ付けて、不意に旦那が囁いた。
うっわ、不意打ちやめてよ、オレだって旦那ほどじゃないけど、耳弱いんだってば。

「二人きりの時だけは、佐助と呼ばせろ」
「は?」
「才蔵、才蔵、と呼び慣れるよう修練しておるのだがな、どうにも口に馴染まぬのだ。
 日に幾度かは佐助と声に出さぬと体の調子がおかしい」
おいおい、何言い出すんだよこの人は。
「良いであろう?ほかに人のおらぬ時だけだ」
「いや、でもさ、万が一よその忍にでも聞かれたら、大将の策が」
「忍が忍んでおるかおらぬかくらい、佐助が探れば良かろう。
 いかぬ時には目で知らせろ。おらぬ時だけ良いと言え」
「ほんと忍使い荒いよね…」
「ええい!何が気に入らぬ!二人きりの時くらい良いではないか!!」
痺れを切らした旦那が、思いっきり誤解を招きそうなことを大声で言い出した。
「良いではないかって、それ、大将の命に背くようなもんなんだぞ、わかってんのかよ?」
「だから!だから二人きりの時だけだ!!ほかの誰にも聞かれぬ!聞かせはせぬ!!」
戦バカに付き合うのは構わないけど、ただのバカとやり合うのはさすがに御免だ。
オレはこの言い合いがいい加減虚しくなって、両手を上げて降参した。
「…はいはい。判りましたよまったく…」
苦笑するオレの胸倉を、旦那が素早く掴んできた。
譲歩してやったのに殴られるんじゃ割に合わないので、旦那の顔を睨んでやったら
「離れるな。今は才蔵としか呼べぬのだから、せめて体を堪能させろ」
子供がお気に入りの人形を抱くように抱き寄せられて、
また、ものすごいことを言ってくれた。
「…はいはい、思う存分堪能してやって頂戴よ」
オレは三度旦那の背中へ腕を回し、今度こそ全面降伏しちまった。

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 | |                | |
 | | □ STOP.       | |
 | |                | |           ∧_∧ 小安ボイスデ読ンデネ
 | |                | |     ピッ   (・∀・ )
 | |                | |       ◇⊂    ) __
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