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魔法少女リリカルなのは

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                    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                    |  リリカルなのは ↑の続きらしいよ
 ____________  \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | __________  |    ̄ ̄ ̄V ̄ ̄| 書いてるヤツは別だな 
 | |                | |            \
 | | |> PLAY.       | |              ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | |                | |           ∧_∧ ∧_∧ ∧∧ ドキドキ
 | |                | |     ピッ   (´∀` )(・∀・ )(゚Д゚ )
 | |                | |       ◇⊂    )(    ) |  ヽノ___
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「あっ」
ベッドに押し倒されたユーノは軽い衝撃にクロノを見上げる。
「ユーノ…」
次に来たのは柔らかい唇の感触。唇を軽く重ね舌先でそこをなでる。
ユーノは怖いのか目を閉じクロノのされるがままに無抵抗だった。

ちゅ、ちゅっ
舌先がユーノを刺激し始めるとユーノが「ゃぁっ」と声を上げ、その感覚に身もだえた。
ゆっくりユーノをベッドと自分の間に拘束し、より深く抵抗されないように舌が蹂躙する。

「ん…ユーノ、固くなってきた?」
「あっ」
ふくらんでいる所を上からなでるとびくっとした震えが伝わり次第にそのものの大きさが
はっきりとしてきた。

「はぁ、、ぁ…」
恥ずかしさに言葉が漏れる。

「えっ、やだっ、やっ、」
ビリビリとする刺激が伝わり口の中からかわってただでさえせっぱ詰まっているにもかかわらず
口を離れた舌はそのまま首筋をちろちろと舐めたかと思うと、耳を噛み息を吹きかける。
「ひゃっ、やっやっ、ぁあー」

「ユーノ、かわいいよ…」
ズボンの中に手を入れると下着ごしに何度か固くなった部分をなで、服をとりにかかる。

「は、恥ずかしい… やっ、」
「でもここはこんなになってる」
ふふっと笑うと。

「やぁっっっ」
下着ごと脱がされ、ユーノの下半身に隠すものはなくなった。
思わず手で隠そうとして、クロノに頭の上に押さえつけられていることを思い出す。

「かわいい…な」
ゆっくりとユーノのペ*スを観察するクロノ。
「みちゃ、ゃぁぁぁ、小さいし、やっ、はずかし…」

敏感な所が指で摘まれる。
「ひゃっ」

「まだ、隠れてるんだな… すぐ大人にしてやるから」
「!?えっ、え、え、あっ、ああっ」
クロノが舌先で敏感な内側と、まだ余っている皮の間に舌を入れた。
ユーノは信じられないといった様子で自信に被さってくるクロノの頭を抑える。
「あっ、ああっ、」
腰が逃げようと引かれるが、押さえられ動けないし、舌にはベッドがあり、びくつくたびにスプリングがユーノの腰を押し戻した。
舌が動くたびにユーノの口から声が漏れ、舌先の入った隙間が徐々に広げられていく。

「ひゃっ、だめっ!!」
ついにほとんど "大人" にされたユーノの先、クロノの舌と口から解放されると、
唾液とは違う透明な液体が先端部から自信を濡らしていった。

「ぁ、あぁ…」
「ユーノ…」
敏感な部分を露出されたユーノは強い刺激に少し涙をため、
恥ずかしそうにクロノを見た。

クロノは自らの服を脱ぐとユーノの残っていた上半身も裸にしてしまう。
「きれいだ」
「っ、そこだめっ!」
クロノはピンク色の先端を優しく舌先でつつくとやわらかく噛む。
「ああっー、やだっ、やめっ、」
「弱い?」
「嫌っ、恥ずかし、っい、やぁだあぁぁ」
両手で顔を隠すユーノの瞳から大粒の涙がこぼれる。

「あっ、ゃ、あ、い、っいいっ」
ジンジンと先端に与えられる刺激が蓄積する。

ぷちゅっ、ちゅ、くちゅ
「ユーノ…泣くなよ」
涙を流していることに気がついたクロノは充血して固くなった先端を解放すると
ユーノの涙にキスをする。

「ん、…だ、って…、そんなとこ…僕は男なんだ、から」
「そうだな…乳首で感じる、いやらしいヤツだな」
「そ、そんな…」
さらに赤面するユーノ。

「じゃあ、こっちはどうかな?」
ユーノの両足を持ち上げる。

「やだっ、そんな、恥ずかしい! あ、あ…」
ユーノの膝と肩がくっつくまで押さえつけ、恥ずかしい穴まで露わにする。

「ひくひくしてる? …そんなに早く欲しいのか?」
「ちがうう、ひゃっ! あっ、あああ!!」
クロノが右手でペ*スを弄りだし、生の刺激に本気で悲鳴を上げる。
同時に口はユーノのアナへと近づき。

「ひえっ、だめっっっ!」
軽くキスをすると舌先がユーノの汚れ一つ無いピンク色をしたアナルを刺激し始める。
「あんっ、きたないっ、そこっ、やだっ、じんじん、しっ、ひっ」
ちゅぴっ、ちゅぷ、

そして、舌先に力がくわわると、ユーノがビクリと硬直し
「なか、なかくるっ、はいって、えっ、えっ、はいっちゃ、、」
舌先は強い力で、穴を広げ内側のピンクの部分まで達する。
ユーノはただただ、悲鳴をあげ、同時にわき上がる未知なる感覚に支配されていく。

「あ、、ぁぁ。クロノ…クロノっ、」
「…ユーノ…我慢、できない…入れるぞ」
「ひゃっ、だめっ、壊れるっ、ばらばらにっ、やめてっ」
「だめっ、だ、、、、、めっ」
ひくついたアナルが力をある程度奪われると、クロノは自らのペ*スに手を添え、
その先端部をユーノに押し当てた。

クロノは体重を移動し、ユーノの唇を奪うように近づく。
必然的に年齢差もあり元々発育の良かったクロノのペ*スが体重をかけユーノの中へ押し込まれていった。

「あっ、はいっ、はいっちゃ、う゛、ううう」
唇が重なりユーノの言葉が無くなる。
まもなくぐもった悲鳴が聞こえ完全に唇を合わせた二人はその接合部を完全に密着させていた。
ユーノはクロノの体を無意識に、そして必死に抱きしめると、まもなく始まる激烈な刺激に備えていた。
しかしすでにその異物はクロノへの気持ちと共に強すぎる感覚を与え続ける。

「ちから、抜いて…」
クロノが優しくつぶやくと、ユーノは全身の無駄な力を抜く。

ちゅぷっ
「あああっ」
しかし、次の瞬間クロノがユーノから抜け出し、外気に触れたペ*スを一瞬で突き入れた。
「やっ、やさしく、しっ!!!ひっ」

ちゅっ、ぐちゅ、ぴちゅ、
テンポ良くユーノの体内を出入りするペ*スに、ユーノはただ必死に衝撃を受け止めクロノを抱きしめていた。
クロノはこちらで、その中の強烈な締め付けに歯を食いしばり耐えていた。

「ユーノ…、良すぎるっ!」
「あっ、あっ、クロノ、くろ、の す、き、」
「ユーノっ、」
次第に動きが早まり、根本まで挿入されるたび柔らかなユーノの体に衝突し、
その衝撃が一定のリズムを刻みはじめる。そして次第に早く。

「がっ、うっ、は、はげし、っ、。こわれ」
「うぅ、ナカ、いいぞ」
「ゃ…」
その中が自らと絡み切ない感覚が徐々に混み上がってくる。
ユーノはその強烈な刺激で裏側を突かれ、同じように限界に近づいている。

ぴちゅ、ぴちゅ

パンパンと激しく出し入れする音と共に限界にさらに無茶苦茶に全力で腰をぶつけ入れる。
「ぎっ、ずっ、き、っっ」
「ユーノ、っ、好きだぁぁ」

「いっああっあ!!!!!」
根本まで突き入れるとびくんとさらに一回り肥大したペ*スから大量の精液があふれ出す。
ユーノの中に放つたび背筋を駆け上がる快感。

ずん、ずん!
何度かクロノの腰が動く。

ユーノは目を大きく開け、流れる涙もかまわず、ひっひっ、と荒い呼吸を繰り返し数秒遅れてついに限界に達した。

びゅくっ!びゅっ

クロノは急激に強くなった締め付けにユーノを抱きしめる。
「アっ、っ、っ 、クロ…の…」
「ユーノ、、っ」

クロノがまもなく射精を終え、ユーノを見ると、涙を流したまま瞳を閉じ意識を手放していた。
まだ乱れた呼吸だけが聞こえていた。

ユーノの涙を指先で拭くと、自らを抜く。
「ん…っ、ぁ」
ユーノがわずかに反応した。

次第に落ち着いていく呼吸。

「ユーノ…好きだ」
そんな告白が部屋に静かに響くと、ユーノがわずかに笑顔になった気がした。

                    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                    |  終わったモナ。
 ____________  \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | __________  |    ̄ ̄ ̄V ̄ ̄|  …
 | |                | |            \
 | | □ STOP.       | |              ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | |                | |           ∧_∧ ∧_∧ ∧∧ ……
 | |                | |     ピッ   (´∀` )(・∀・ )(゚Д゚ )
 | |                | |       ◇⊂    )(    ) |  ヽノ___
 |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |       ||―┌ ┌ _) ┌ ┌ _)⊂UUO__||  |
 |  °°   ∞   ≡ ≡   |       || (_(__)(_(__).      ||  |
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