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闇金ウシジマくん 樺谷×丑嶋 「チョコレートボンボン」

 闇金ウシジマくんで樺谷×社長。某姐さんからアイデアを拝借いたしました。エロありです。バレンタインデーのお話です。カウカウ・ファイナンスの休日は土日で、
今年の15日は火曜日ですが、話の都合上日曜日と言う事にしてあります。
|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )ジサクジエンガ オオクリシマース!

 「そういえば、知ってる?バレンタイン・デーに女性から男性にチョコレートを贈るのは日本独自の風習で、欧米では男女どちらからでも構わないから、自分の大切な
人に花やお菓子を贈るんだって。それに、近頃女の子の間では、同性のお友達同士でチョコレートを贈り合う習慣も出来たんだよねー」
 「あっそ、その話まだ続くのか?」
 樺谷は新宿西口方面にあるホテル、パークハイアット東京の41階のバーで丑嶋と並んで飲んでいた。嫌身に見えるほどのにこやかな笑顔が、つれない丑嶋の返事に少
し曇った。
 しかし、つれないのはいつものこと、と気を取り直し、長めの髪を仰々しくかきあげ、整った顔だからこそ発揮できる気だるさと色気を孕んだ視線を丑嶋に向ける。
 「・・・つまり、欧米の慣習や同性同士で贈り合ってもおかしくないということは、男が親しくしてる男に贈るのもそこまで変な事じゃなくてだね・・・」
 髪をかき上げる手は額の前で止め、言葉も途中で止める。首は前に少し傾ける感じ。お洒落な間接照明しかない薄暗い店内なので、手の影で顔が見えにくいだろう。だ
が、それも全て計算の内だ。只でさえ薄暗い店内の中で、より濃い闇によって肝心の顔が隠れてこそ、淫靡さが増すのだ。
 「おい樺谷、つまりって割には要点得ねェな。何が言いてェんだ」
 照れて顔を反らす、などの可愛げなど微塵もない丑嶋は格好をつけた樺谷を正面から見据えた。
 「つまり・・・、うん、取り敢えず・・・」
 あそこまで言えば、絶対丑嶋だって樺谷の言いたいことは察している筈だ。否、察せれない筈がない。普段の樺谷ならば丑嶋相手でも全く物おじせずに言えるのだが、
さすがにこれ以上言ったら惨めになる。
 樺谷は傾けていた首を力なく戻すと、カウンターの中にいるバーテンダーに向かって手を上げた。
 「あれをお願いします」
 「かしこまりました」

 バーテンダーは店の戸棚からカクテルグラス一つ、スコッチ・ウイスキー、それに黒い瓶のリキュールなどを用意してきた。
 数点の道具を揃え終わると、バーテンダーは手早く一杯のカクテルを作りあげていく。スコッチ・ウィスキー5に対して黒いリキュールを5。それを混ぜた物に上に生
クリームとミントの葉っぱを乗せる。
 「どうぞ」
 愛らしいカクテルが愛らしいという表現とは無縁の男、丑嶋の前に置かれた。
 「俺からのバレンタインのプレゼント。気に行って貰えるといいな」
 白い健康的な歯を見せ、樺谷が笑う。見てくれと頭だけはいい男なので、丑嶋の隣の席に座っている女性客が隣に彼氏らしき男がいるにも関わらず、まるで自分に頬笑
みをおくられたようにうっとりとした表情を見せた。
 しかし、丑嶋は慣れているので死にかけた魚のような眼で樺谷を一瞥し、グラスを持ち上げた。
 匂いは甘い。上に生クリームが乗っているのだから当然だが、何よりカクテル自身から香る甘いチョコレートの匂いが強烈だ。
 味も匂いに違わずチョコレート味だ。だが、半分ほど入っているスコッチ・ウィスキーのおかげで大人の味覚にも耐えうる苦味がある。チョコレートの味自体も高級感
があり、丑嶋にも見覚えがあるリキュールのパッケージから言って、恐らく世界的に有名なチョコレート・メーカーの商品だろう。
 それに、合わさっているスコッチ・ウィスキーのラベルも見覚えがある一級品だ。新宿のこのホテル自身の格から言って、そこらのバーで出す値段よりもかなり高額な
筈だ。大人の雰囲気の場所と、愛らしさと大人の品格を持つカクテル。それに何よりそれを御馳走してくれるのが色男だ。酒を飲める年齢になって間もないような若い娘
さんならば、キャーキャー言いそうだし、それなりに物事の判断のついた女性でも簡単に落ちてしまいそうだ。
 けれど、受け取る相手は冷徹な丑嶋なので、有り難くカクテルは頂いても、樺谷のことは一切無視で飲み始めた。
 酒は強いが甘い物も嫌いではないので、グイグイと飲む。飲みにくい筈の生クリームは緩い硬さだったらしく、呑み込んでいく段階で液体に融けて一体となり、喉をス
ルリと通って行った。 

 すぐにグラスを空にし、飲み終わった後に口を開けて歓喜の溜息をつくと、吐息は温かく、かなりアルコールの香りがする。甘くて飲みやすい子供向けのお菓子のよう
な味とは裏腹に、酒の弱い人ならば1杯で一気にご機嫌になってしまうであろうアルコール度数のようだ。
 「・・・うまい」
 「そう、良かった。じゃあ、もう一杯どう?」
 唇を舐め舐め甘い余韻を楽しむ丑嶋を嬉しそうに見つめ、樺谷は同じ物を注文する。丑嶋はまたすぐグラスを空にしてしまう。
 「ふぅ・・・」
 2杯目を飲み終えてグラスを置くと、流石に口の中が甘ったるくて嫌になってくる。何杯でも飲めると言えば飲めるのだが、せっかく銘酒の集まるバーに来ているのだ
から、もっと色んな酒を楽しまなければ損ではないか。
 「樺谷、お前何飲んでるんだ?」
 「ん?」
 丑嶋と違い、琥珀色の液体に氷を浮かべた物を飲んでいる樺谷を覗き込む。
 「これはね、ブランデー。丑嶋くんも飲む?今日は俺がもつから、好きなだけ飲んだら?明日は休みだろ?」
 「じゃあ・・・」
 強請ったわけではない、勧められたのだから仕方がないとばかりに遠慮などせずに次々に頼んでいく。
 

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 最初はスコッチ・ウィスキー。その後には特別に作ってもらったチョコレートのカクテル。その後にコニャック・ブランデー。その後には最初のウィスキーに戻ったが、
またスコッチ・ウィスキーでは能がないのでカナディアン、バーボン、テネシー、アイリッシュと原産地を変えて各種有名メーカーの物を1杯ずつロックで。その後はラ
ム酒だったが、サトウキビ原料のダーク・ラムは香りが豊潤で味も濃厚で美味しく、欲望のままに3杯飲む。
 マラソンのように一時も休まずに飲んでいたのではない。勿論飲んでいる間にも色々と二人で話しをしていたし、適度にツマミのナッツやチーズも口にしていた。何よ
り、酒が強いので、簡単に酔う事はないだろうと分かっていた。だからこそ、丑嶋は自分の酒の強さを過信して、許容量を超える量を短時間で飲んでしまった。
 それでも止まらず、丑嶋はメニューの中の豊富なウィスキーリストに眼を漂わせる。すると、先程飲んだものよりもかなりお高い物を見つけた。今度はこれにしよう、
と3杯目のラム酒を空けようとグラスをグッと傾ける。
 ところが、3杯目のラムを半分まで飲んでいるうちに、急に眠気が襲ってきた。
 時計を見てみると、すでに午前1時をまわっている。飲んでいるので車では帰れない。乗りはしないが、電車も今更動いていない。タクシーで帰るという手段もあるが、
眠気に任せ、このままベッドでぐっすり寝てしまいたい。
 明日は仕事が休みな丑嶋としてはここが街中の店ではなく、宿泊施設のあるホテルのバーで本当に良かったと言える。部屋が開いているかどうかは不明だが、丑嶋の会
社の業績が昇り調子な時代なので、日本でも指折りのホテルの部屋が満室なのはありえないだろう。
 丑嶋は3杯目のラムを飲みきると、樺谷の前に置かれたグラスを見た。飲み過ぎた酒のせいで途中から色んなものがぼんやりして覚えていないが、2杯目に頼んでいた
ブランデーからグラスを変えていないような気がしてならない。それさえも少し残っている。別にペースを合わせて飲まなければいけないのではないが、ペース差をまざ
まざ見せられた様で余計に酔いがまわってしまう気がした。

 飲み終わったグラスを置き、心なしか重く硬くなったような肩を動かして解す。頭が揺れると、揺れに視線が遅れてぼやけていることに気がつく。やはり、飲み過ぎた
のだ。
 「そろそろ帰るかな」
 呟くと、隣の樺谷は僅かに残っていた酒を飲みきり、先に立ちあがった。
 「そうだね。行こうか」
 何故か樺谷は丑嶋の肩に手を掛け、立つように促す。そんなことされなくても、と丑嶋はそれとなく樺谷の手を払って立ち上がる。
 立ち上がった樺谷に、まだちらほら残っている客の中の女性客の大半が注目している。
 無理はない、と丑嶋とて思う。スラリとした体躯で、若いながらも余裕のある綺麗な顔の樺谷は、薄明かりの灯るバーカウンター、おまけに高層階の新宿の夜景をバッ
クにしているという抜群の雰囲気に無理なく溶け込んでいて、改めて見ても美しかった。
 やはり、酔っているのだ、と丑嶋は感じた。酒とこの場の雰囲気に。
 普段なら何かとスタイリッシュな樺谷のことなど大して気にしていないのだから。だが、たまにだったら酔わされるのも悪くない。

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 樺谷が会計を済ませている間、丑嶋はとっととバーから出て階下に向かうべくエレベーターのある方に歩いて行く。車は明後日にでも取りに来ればいい。まずはフロン
トに行って、宿泊手続きをしなければならない。
 「ちょっと待って」
 樺谷もすぐに追いつき、丑嶋に並んで歩く。
 「どこ行くんだい?ちょっと酔ってるみたいだけど、そんなんで帰れるの?」

 確かに、樺谷の言うとおり、上物の絨毯が床に敷かれているからというだけでなく、酔いのせいで妙に踏みしめる感触がフワフワしている。
 「俺は今日はここに泊まる。じゃあ、お疲れ」
 そう言うと、丑嶋は足取りを速めた。樺谷もそれに合わせて足取りを速めた。
 「それならちょうどいいや。俺、もう部屋とってあるんだ。ツインだし、広いから二人で十分寝れるよ」
 「あ?部屋、あるのかよ」
 「うん、12階に。着いてきて」 
 ね、と笑顔を見せ、一歩大きく踏み出した樺谷は丑嶋を先導する。
 丑嶋は舌うちし、面白くなさそ気に眉間に皺を寄せる。
 何がちょうどいい、だ。最初からそのつもりだったのだ。一人で泊まるならシングルで良いではないか。ましてや、このまま部屋に行けるということは、ツインを一人
用でとっていたのではなく、宿泊手続きの時点で二人で泊まると予約して、料金も二人分支払済みだろう。
 けれど、勧められたとはいえ、散々飲ませて貰って只で帰るのは丑嶋としても据わりが悪い。しかも、寝て起きるだけなのに一泊何万もする宿泊代を自分で払わなくて
も良いと言うのは魅力的だった。
 どうせ泊まらねばならないのだ。それならば、樺谷の思惑に乗ってやり、等価交換となるので丑嶋の心も痛まない。元来等価交換など気にせずに、自分がより多くとる
ことしか考えていないが、相手は債務者ではなく仕事付き合いのある立場が同等の樺谷だし、借りを残すと面倒な相手だ。今夜で使わせた料金代りになるならば一晩好き
にさせるなんて安い物ではないだろうか。
 エレベーターはすぐ12階に着き、樺谷がそれとなく丑嶋の肩に手をかけ、ペタリと触れ合うほど引き寄せて歩きはじめた。
 丑嶋は、もし誰かに見られたら、大の男二人がくっ付いて歩くのはおかしいと思われるのではないかと嫌な気持ちになった。仮に目撃した人が樺谷が酔っている丑嶋を
支えながら部屋に向かっていると解釈したとしても、だらしない酔っ払いと思われるのが嫌だ。

 「部屋は?何号室だ?」
 やや乱暴に樺谷の手を払い、睨みつけてやる。だが、樺谷は懲りずに丑嶋の肩を抱き直し、頬笑みながら無言で歩く。
 「おい、樺谷ぁ・・・」
 「はい、ここ」
 再びまわされた手を振りほどかれる間もなく、樺谷の足が1203号室の前で止まった。幸いにも誰かに目撃されることもなかったので、丑嶋の険しい顔も少し緩んだ。
 「入ろうか」
 スーツの胸ポケットからカードを出し、ロックを解除する。中は暗くて様子が分からないが、電気を付ける前に樺谷は丑嶋の背中を押して中に入った。
 二人の後ろでドアの閉まった音がし、次の瞬間には室内の電気がついた。部屋それなりに広いようだ。
 ベッドはツインだが、一つ一つは丑嶋が使っても余りある大きさなようなので、寝る分には左程不自由しなくて済みそうだ。
 アルコールのせいで丑嶋の体は火照っている。少し大儀そうに、ベッドに腰かけると、軋む音も立てずに大きな体の体重を難なく受け止めてくれた。耐久力もある。こ
の丈夫さと広さならば、上で男二人が善からぬ事をしても壊れはしないだろう。
 今更逃げる気もない丑嶋は、コートをハンガーにかけている樺谷を見上げる。
 「風呂、入って来い。ヤルのはそれからだ」
 「そうだね。じゃあ、入ってくるよ。もし何か飲みたい物とか食べたい物とかあったら、適当にルームサービスで頼んでいいから」
 樺谷は「していいの?」などと野暮なことは今更言わず、自分のコートをかけ、ついでに丑嶋の分もかけ、風呂場に向かって行く。お互い大人だから、これ以上何を言っ
ても行きつく先は一緒と分かっているのだ。

 風呂場のドアが閉まると、丑嶋は手持無沙汰になり、ルームサービスのメニュー表を見てみた。バーで酒と軽いツマミはとったが、夕飯をしっかりとるより酒を飲む事
に時間を費やしてしまったので、小腹が空いていた。
 しかし、時間も遅く、今の時間に注文できるのはサンドイッチなどの軽食しかないようだ。一応ピザなどの腹に溜まりそうな物もあるが、後は風呂に入り、セックスを
し、寝るだけだし、何より今の気分に適していない。
 気分が乗らないままページをめくっていくと、最後のページには酒類のリストがあった。どんな物があるのか、と一応眼を通してみると、そのリストの一つに先程バー
で気持ちをそそられたウィスキーがあるのを見つけた。
 もう酔いは回り始めているが、まだ十分飲める。何より、こういう機会が無ければ中々飲む機会もない酒だ。樺谷だって頼みたい物があれば注文しろと言っていたのだ。
何も躊躇する事はない、と丑嶋は机の上に置いてある電話の受話器をとった。
 

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 丑嶋がルームサービスに電話し、注文したものがすぐに運ばれてきてから20分後、やっと樺谷が風呂からあがってきた。
 「・・・・・・ええと、また飲んだの?」
 「ああ、出たか。じゃあ、俺も風呂入ってくる」
 丑嶋は、少し困ったような表情で立っている樺谷をチラリと見上げ、氷とウィスキーが僅かに残ったグラスを揺らした。
 「ところで、何を飲んでるの?」

 樺谷は相変わらず困ったような表情のままベッドサイドテーブルに置かれた瓶を見た。
 「ううーん、これはまた・・・、すごいのだねぇ」
 瓶を見た樺谷の表情がますます困ったような表情に変化していく。
 無理もない。残すところあと僅かの中身の瓶にはマッカラン ファイン&レア1976と書いてある。今日の会計全てをもつと言ったものの、この酒、酒屋での販売価
格は平均で15万円程。ホテルのルームサービスとなれば、色んなものが加算されて恐らく20万程になるだろう。しかも、中身はほとんど空ときているので、樺谷が飲
んで楽しむことも出来ない。
 瓶を眺めている樺谷を尻目にし、丑嶋はベッドサイドに置いてあった小さなキャンディ包みの物を手に取った。
 「樺谷、口開けろ」
 「え?」
 「開けろ」
 「あー・・・」
 丑嶋は、素直に口を開けた樺谷の前で小さな包み紙を取り、小さな茶色の物を口に放り込んでやった。
 「ん、甘い」
 舌の上で小さな物を転がすと、甘さがまず広がった。続いて苦味が来て、それが合わさって美味な香りも漂う。
 「これ、チョコレート?」
 「それ以外に何かあるのかよ?」
 表情は冷たいが、ウィスキー一本を一人で飲みきったおかげか丑嶋の口調は少し舌っ足らずで、頬の赤みも樺谷が風呂に入る前よりも増している。漂うウィスキーの豊
潤な香りも相まって、樺谷は少しクラッときてしまった。

 「ありがとう」
 樺谷がお礼を言うと、丑嶋は首を傾げた。何の事だ、と言いたげな表情だが、皆まで言わせてしまえばそれこそ野暮になる。
 「このまま、しよう」
 樺谷は丑嶋の腰に両腕を回し、体重をかけてベッドの上に押し倒した。丑嶋の予想通りベッドは丈夫で、二人で倒れ掛っても僅かに内部のスプリングがギシギシいった
だけだった。
 押し倒された丑嶋は樺谷の胸を押そうとしたが、その前に樺谷が服の中に手を入れてきた。
 「おいおい、焦るなよ。お前らしくもねェな。まずは風呂に入らせろよ」 
 「このままで良いよ。それより、良い声聞かせて」
 「・・・分かった」
 自分だけ風呂に入ってないのに、と不満を言おうとも思うが、今の酔っ払っている状態で風呂に入るのは危険だ、とも冷静に思う。理性と性欲、そして何より酔ってい
る故の体の億劫さがあり、丑嶋は樺谷の胸に押し当てていた手の力を抜き、ベッドの上にダラリとさせた。
[][] PAUSE ピッ ◇⊂(・∀・;)チョット チュウダーン!
 社長はきっとこれ位飲まなきゃ酔わないと思うの。続きは後日。スペースお借りしました。

  • 図々しいワガママ女王様な社長可愛い!続き待ってます -- 2011-02-15 (火) 02:18:17
  • 社長が腰揺さぶられてる最中にゲーしちゃうことしか予想できない…!続き全裸期待です!! -- 2011-02-15 (火) 21:39:02

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