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闇金ウシジマくん 柄崎×丑嶋 「雪見うさぎ・1」

 闇金ウシジマくんで柄崎×社長。エロありです。大いに捏造しております。やたら甘くて割とイチャついていて、雄っぱい多め。柄崎が幸せです。社長デレ成分多め。
|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )ジサクジエンガ オオクリシマース!

 柄崎の母は食卓代わりの炬燵の上に乗った鍋の中から最後の一杯分をすくい、燗にした日本酒を水のように飲んでいる丑嶋に渡す。あまりにチビチビと注ぐのもまだるっ
こしいとおちょこから変えた湯呑を置き、丑嶋は湯気をたてる皿を受け取った。
 皿の中には長時間煮たてられてもふっくらプリプリとした鶏肉の塊が数個と、大きく切られたであろう白菜やらの野菜がたっぷり入っている。箸で鶏肉を持ち上げると、
皮と肉の間から美味しそうな汁が漏れだす。それを垂らしてしまわないように、箸を口に近付けるのではなく、口を箸に近づけて齧り付く。
 「うまい?」
 「うまい」
 柄崎の母が問うと、丑嶋は口をわずか開いて応えてくれる。口は夢中で動いているが、目はまっすぐ柄崎の母に向けられている。何とも素直で、実に食べさせ甲斐のあ
る男だ。
 温かいうちに丑嶋は皿の中身を美味しそうに食べつくすと、しばし皆で酒を酌み交わしながら歓談する。
 ここは千葉県船橋市の柄崎の実家だ。毎年年末になると、ここで柄崎と柄崎の母、それに丑嶋も含めて3人で年越しをする。部外者の丑嶋が年越しという特別な家族の
団欒の場に呼ばれるのはおかしな話だが、こうして3人で鍋などを囲みつつ酒を酌み交わすのは、もう何年も前から始っている。
 しばらく何気ない会話をしていると、昔馴染みの3人が集まれば自然と昔の話になった。
 「そうだ。アルバムを・・・」
 柄崎の母は立ち上がると、箪笥の下の段を漁って数冊のアルバムを持ってきた。
 「懐かしいなー」
 柄崎は適当にアルバムを選び、ページをパラパラと捲っていく。小学生以下の幼い頃の写真の記憶はないので、見ていてそれほど面白くもないが、古い写真を母親が後
生大事にとって置いてくれたことと、それを丑嶋のいる場所で披露するのが恥ずかしくもあり、嬉しくもあり、照れ笑いのような表情が浮かんでしまう。

 丑嶋もアルバムを覗き込んできた。柄崎と丑嶋は炬燵の別の席に座っていたのだが、アルバムを持つ柄崎に近づいたことで互いの肩が触れ合う。外から流れ込む風で室
内も暖房をつけて炬燵に入っても寒いが、触れあった部分は熱をもったように熱く感じた。
 心臓の下の辺が締め付けられるような感じがして、柄崎は手に持っていたアルバムを丑嶋に渡し、それとなく別のアルバムを取る為に身を離した。
 手に取ったアルバムをめくると、最初のページの写真は中学校の卒業式の写真だった。写真自体は学校を卒業する際に卒業生に配られた物だ。映っている者が皆どこと
なく居心地の悪いような顔をしている。思春期真っ只中の少年少女達は、大人に言われて整った制服姿で棒立ちになり集合写真に写るのを良しとしていないのだろう。
 ましてや柄崎の通う中学校は素行の悪い男子生徒も多かった。特に柄崎は中学校では先生に目をつけられるファッションと素行の悪さをしていたので、いかにも「やっ
てられねェぜ」と不平不満タラタラの顔をしている。
 今でも20代前半だが、今より更に若く青い自分の不満顔に出会い、柄崎はバツが悪そうに中学時代の自分から目を逸らす。視線を滑らせて写真を見回すと、3年生で
も同じクラスだった丑嶋を見つけた。
 「社長、小さいっすね」
 小さく独り言を漏らしながら写真に写る丑嶋の姿を眺める。眼付は今と変わらず冷たく険しい。近寄るだけで噛みつかれそうな野性味溢れる瞳は印象的で、魅力的でも
ある。今の柄崎となんら変わらぬ坊主頭がその瞳と合わさって険しい雰囲気を際立たせているようにも見える。その険しさは半端な強さと不良としてのプライドしか持っ
ていなかった当時の柄崎とは一線を画し、若くして絶望と孤独を知っているような大人びた雰囲気もある。
 しかし、目から下を見てみると、大人びた雰囲気は丸く愛らしい少年の輪郭によって徐々にかき消されていく。それに加え、これまた愛らしい鼻が少年らしさに彩りを
添えている。唇は今と変わらず厚ぼったい紅色で、少年の幼さと大人の妖艶さを兼ね備えている。正直言えば、キスをしてやりたくなる良い唇の形だ。

 写真は集合写真なので丑嶋の姿は小さい。だが、柄崎は今でも中学生時代の丑嶋の顔の全てを細部まで思い出す事が出来る。それはなく、当時から柄崎が丑嶋の行動に
常に気を配っていたからに他ならない。
 本物の丑嶋を必要以上に見つめれば嫌がられるが、写真の中の丑嶋少年はどれだけ見つめても文句ひとつ言わない。それこそ穴のあきそうなほど見つめてからページを
めくった。
 柄崎家の物だから当然のことだが柄崎と母親が映っているものばかりだ。それでも時たま丑嶋はじめ、これまた同じ学校で同級生の加納も映っている写真もある。それ
に学校が別なのに、何故か映っていることが多い同級生の戌亥もいる。しかも戌亥は丑嶋と一緒に映っている写真では、決まって柄崎よりも丑嶋に近い場所にいるのが癪
に触る。
 写真の中に丑嶋がいれば、また飽きもせず見つめる。そしてまた丑嶋の姿を探してページをめくるを繰り返し、柄崎は手に持っているアルバムの残り3分の1までのと
ころまで見進めていった。
 懐かしさを噛みしめ、大事にページをめくっていく。写真の中の丑嶋はどれも今と同じように仏頂面だ。写真という残るものなのだからもう少し愛想がよくてもいいだ
ろうと思うが、だがやはりこの仏頂面こそ丑嶋だと思える。
 「ん・・・?」
 柄崎の眼がグッと開き、一枚の写真に目が留まる。写真には丑嶋ともう一人映っているのだが、今まで何枚も見た中で、初めて丑嶋が軽く微笑んでいるのだ。口角を少
しだけだが上げ、目は他の写真より楽しげに細められている。どことなくぎこちない笑顔だが、そのぎこちなさがかえって魅力になっている。
 「珍しいな・・・。ああ、そうか」
 丑嶋だけに視線を送っていた柄崎は写真の全体像を見て、微笑の意味が良く分かった。写真にはぎこちなげに微笑む丑嶋と、丑嶋の足元で草を食んでいるウサギと、ぎ
こちなさなど微塵も感じさせない微笑みを浮かべる少年、竹本が映っていた。

 写真をじっと見ていると、当時の事がおぼろげに思い出された。
 たしか、この写真は柄崎が撮ったものだ。近所の年上の男性に一眼レフを借り、素人ながらに腕試しのつもりで竹本と丑嶋に被写体になってくれるように頼んだはずだ。
 柄崎としては、内心では丑嶋一人を撮りたかった。だが、当時の柄崎がそんな事を素直に丑嶋に申し出ることができる筈もない。だから被写体として撮る価値のありそ
うな美少年の竹本と、丑嶋の飼い兎にも一緒に映る様に願ったのだ。単なる3ショットならば、丑嶋に何故被写体にならねばいけいないか、などと問われはしないだろう
と思いついたのだ。
 結果、珍しく微笑みを浮かべる丑嶋を映すことが出来た。おそらく、当時の柄崎はこのような柔らかい丑嶋の表情を見たのは初めてだっただろう。ファインダー越しに
見た微笑みは、今思い出しても眩しかった。
 柄崎はあの微笑みが、自分に向けられた物ではない事を知っていた。写真を撮るから微笑んでいるのではないことも重々承知していた。丑嶋の微笑みは、可愛がってい
る愛兎うーたんがいるからだ。そして何より、竹本が一緒に映っているからだろう。
 何となく小さな嫉妬が湧きあがってきて、アルバムを握り直すふりをして竹本が映っている部分に爪を立てた。写真に写る竹本の微笑みは、ほんの少しだけよれて歪ん
だ。
 少しだけ胸の詰まりがとれ、また次のページに進もうとページをめくろうとする。その時、室内の小さなラックの上に置いてある電話が鳴り始めた。
 「あら、はいはい」
 柄崎の母はどっこいしょと腰をあげ、電話に出る。柄崎も丑嶋も電話の音に反応して頭を上げる。だが丑嶋は当然のこと、随分と前から実家を出ている柄崎にとって、
自分に関係ない内容であることは間違いないので、またアルバム鑑賞にもどる。
 「はいはい、あらー、そう。でもね、今息子と友達が帰って来てるのよ。だから・・・、え?うん。そうね、今晩だけならね・・・。二人とも子供じゃないし・・・。
じゃあ、行くね」

 電話口でどのような会話がなされたのか分からないが、母は機嫌よさそうに受話器を置いた。
 「ねぇ、貴明、丑嶋くん」
 「うん?」
 母に声を掛けられ、二人ほぼ同時に顔を上げた。
 「今の友達からでね、今から何人か集まるらしいから、今晩遊びに来ないかって誘われたのよ。行ってきて良いかい?」
 母が喋っている内容は何となく聞こえていた。今日東京に帰るなら留守番を頼まれても困るが、まだ新年明けても3日まではここにいる予定なので、断る理由は特にな
い。中々実家には帰ってこれないので母との時間も過ごしたいが、どうせ来年も帰ってこれるのだから、お友達と遊べるのを楽しそうにしている母を留まらせるのは可哀
想だ。
 「おう、行ってこいよ。いいですよね?社長?」
 「ああ。行ってらっしゃい、おばさん」
 息子が良いと言っているのだ。丑嶋は特に反論することもなく賛同した。

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 「じゃあ、貴明、お母さん行ってくるから、寝るときの戸締まりだけしなよ」
 「分かったよ。ガキじゃねェんだから・・・」
 母が準備を終えると、柄崎は荷物を車に積むのを手伝う為に外に出た。荷物は一泊分なので少なく軽い。だが古い写真の母と比べる間でもなく、少しだけだが年をとっ
たせいで小さく感じる母を労ってやりたくなったのだ。

 荷物を車のトランクに詰め込んで、母が乗ると、車はゆっくりと家の駐車場から出て行った。
 手を振る様な真似はしないが、それでも安全運転で走って行くのだけは確かめてから家の中に戻った。
 サンダルを脱ぎ、玄関にあがり、ふと気がついた。
 母がいないということは、今晩は丑嶋と二人きりなのだ。母一人が住む借家だが、小さいながらも庭がついた一軒家だ。会社なら二人きりでも色々話題もあるのだが、
こんな場所で一体丑嶋とこれから一晩何をして過ごせば良いと言うのか。
 テレビは年末の大みそかだけあって、おめでたい雰囲気満載だ。だが大して面白い番組はない。ましてや、丑嶋が気に入りそうな番組などないだろう。
 かと言って、折角丑嶋と大晦日に二人きりなのだから、普段でも出来るようなゲームとかに興じるのも時間がもったいない気がする。それならば、何がしたいかと言え
ば、明確には答えが出し辛い。
 「何かないかな?」
 独り言を呟きつつ、先ほどのリビングに戻る。考えても名案は浮かんでこないが、何だったら丑嶋に何か見たい番組がないか、とか、何かしたいことはないか、とか聞
いてしまえば良いではないか。
 「ああ、まず鍋を片付けないとな」
 やりたい案は浮かんでいないが、取りあえずやらなければならない事は浮かんできた。
 急いでリビングに到着し、ドアを開けると廊下の寒さとは比べ物にならない温かい空気が顔を一気に火照らせた。その熱気の内の大半はまだ熱さが残る鍋の湯気なのだ
ろう。柄崎は炬燵の上に置いてある濡れ布巾を手に持ち、鍋の取っ手を掴んだ。
 「社長、鍋片付けま・・・・・・」
 鍋の取っ手を掴みながら丑嶋のいる方を見ると、そこには誰もいない。
 「社長?」
 何処へ行ったのか、と背筋を伸ばして丑嶋のいた場所を覗き見る。

 「ああ、寝てるのか」
 誰もいなく見えたが、丑嶋は炬燵に入り、頭には昔柄崎がクレーンゲームで戯れにとったミッ○ィーのぬいぐるみを枕代わりに当て、眼鏡を外して床に寝転がっていた。
腹が一杯になったからか、一人でつまらなかったのか、かなりの量の酒を飲んでいたからかも知れない。だがどんな理由にせよ、無防備な寝姿に柄崎の心臓はドキリとし
てしまった。
 「う・・・んむ」
 寝ている丑嶋の口から寝息のような寝言のような小さな声が漏れた。また柄崎の心臓が脈打つ。今度は先程よりも大きく脈打った。
 「うわ、かわい・・・じゃなくて、社長、こんな所で寝たら風邪ひきますよ」
 鍋を下ろし、丑嶋の肩をポンポンと叩く。すると丑嶋はまた小さい声を漏らした。
 「むぅ・・・」
 丑嶋は眠さを訴えるように身を捩る。頭はミ○フィーに擦り寄り、短い頭髪がぬいぐるみの柔らかい毛に埋もれた。
 ミッ○ィーの白い毛とは対照的な黒く硬そうな髪の毛。触ってみたくなり、柄崎は寝ている丑嶋の傍らに座り、そっと手を伸ばした。
 「社長、起きて下さい」
 一応場に合った事を言いつつ、親指と人差し指で一本の毛の先を摘まむ。本当は頭を撫でたいのだが、そんなことしたら起してしまうし、丑嶋を怒らせないか心配だ。
 「ん・・・」
 丑嶋の瞼がピクピクと震えた。柄崎はとっさに手を離した。だが丑嶋は瞼を痙攣させるばかりで起きようとしない。痙攣するまぶたに合わせ、まつ毛もフルルと揺れた。
 先程までやりたいこともないと思っていた柄崎だが、急にやりたいことが出来た。このまま丑嶋に襲いかかってしまいたくなってしまったのだ。
 しかし、そんな事をすれば、首の骨が折れそうな位に殴られるかもしれない。それでも柄崎の湧き出た性欲は数秒で何倍にも膨れ上がり、自分でも困る程になってきた。

 「本当に起きて下さいよ。寝るなら布団敷きますから。社長、起きないと・・・、キスしちゃいますよ」
 常に周囲に気をやり、警戒心が強い丑嶋にしてはあり得ない程の無防備さだ。それだけ柄崎家にいることに安心感を感じていてくれているのだろうが、もう心の中に狼
が出現してしまった柄崎とっては安心感を感じれるなんて無茶なことだ。
 それでも何とか冗談交じりに自分自身も誤魔化す為、おどけてキスを迫ってみた。
 けれども、丑嶋は起きるどころか寝返りをうち、柄崎に背を向けてしまった。
 「起きないんですか?本当にしちゃいますよ」
 背を向けられて少しショックをうけ、柄崎はやや強引に丑嶋の顔に己の顔を近づけた。
 近くで見ると、肌のきめの細かさが良く分かる。まじまじ見つめていると、また丑嶋の瞼が痙攣し、間髪開けずに眼が開いた。
 「んん・・・、柄崎、お前何してんだ」
 「社長、お、起きたんですか」
 もう少しで丑嶋と唇と唇が触れ合ってしまいそうな距離にいた柄崎は面食らい、離れようとした。だが丑嶋は別段慌てるそぶりを見せず、開けた眼を細めて口角を上げ、
微笑を浮かべた。その微笑みは中学校時代の微笑みと同じ不器用さで、視線を反らせない魅力があった。
 「柄崎、・・・・・・するか?」
 丑嶋が挑発するような言葉を吐く。大人っぽい言葉と反対に表情は寝起きの無防備な感じで、柄崎は抗えずに頷き、丑嶋の唇に吸いついた。
 「んっ」
 丑嶋の唇は柔らかい。吐息は柄崎と同じ物を食べていたとは思えぬほど甘く、唾液は頭の芯を蕩けさすほど美味しかった。柄崎は合間合間に丑嶋を呼びつつ、夢中で唇
を貪った。

 「社長っ、好きです」
 夢見心地で丑嶋の口内を舌で探索し、柔らかい舌を吸いつくさんばかりに絡めとる。寝起きの丑嶋の舌は柄崎と同じように激しく動いてはくれないが、それでも懸命に
柄崎の動きについていこうと蠢いている。その健気さと淫媚さが柄崎を煽り、舌の動きは更に激しさを増す。
 「ん、おっ、柄崎、もうキスはいいから」
 舐めまわされて柄崎の唾液まみれになった丑嶋の唇が先を急ぐ。柄崎はそれに応えるべく一旦キスを止め、丑嶋に覆いかぶさる体勢になるように自分も炬燵に入り込ん
だ。
 「社長・・・」
 改めて丑嶋と向き合い、腰に腕を回し、服に包まれた胸の間に顔を埋めて頬ずりする。服の布地を通して逞しい胸板の感触が分かる。筋肉で隆起した左右の胸に顔を挟
まれた状態の心地よさは、巨乳の女性に擦り寄るよりも精神的にも肉感的にも良いものだった。
 しかし、どれだけ心地よくても服の上からでは物足りない。柄崎は丑嶋の服を持ち、ゆっくりと上にたくし上げていった。
 完全に脱がせると丑嶋が嫌がるので鎖骨のあたりで止める。だがそれだけでも丑嶋の生の胸は十分視線を楽しませてくれる。 グッと盛りあがった左右の胸の間には薄
くだが筋肉による谷間がある。きめの細かい肌は美しく、炬燵に蒸されたせいで桜色に色づいている。
 特に色づいているのは、小指の爪もないであろう乳輪の先端にある小さい乳首だ。そこはすでに目印のようにぷっくりと立ち上がっていた。
 「柄崎、いいから触れよ」
 丑嶋の言葉に促され、柄崎は両手を胸板に当て、グッとめり込ませた。

 「んんっ」
 堪らず丑嶋が呻くと肺に空気が入って胸が膨らみ、柄崎の指を弾き返そうとした。柄崎は負けじと指に力を込め、胸板を揉みこんだ。手のひらには硬くなった乳首がコ
リコリと当たる。いやらしい感触に手を刺激され、柄崎は勃起した乳首を摘まんで左右別々の方向に引っ張った。
 「あっ、はっ」
 柄崎と重なり合っている丑嶋の足が震えだす。それと連動するように肩が緩やかに波打ち、丑嶋は絶え間なく吐息を漏らす。乳首は引っ張られてさらに尖り、痛々しく
柄崎の指の中で弄ばれていた。
 
 [][] PAUSE ピッ ◇⊂(・∀・;)チョット チュウダーン!
 雄っぱい!雄っぱい!YES!!続きはまた今度・・・。スペースお借りしました。ありがとうございます。

  • GJ!といいたいとこだけどミッ○ィーでどうしても吹く…何故ミ○フィーにしたし、続き期待! -- 2010-12-21 (火) 23:38:42
  • 相変わらずヘタレすぎる柄崎と、竹本とうーたんと一緒だと笑顔を見せるショタ社長に禿げたぎった!!続きを全裸で逃げられないようにされつつ待ってます -- 2010-12-26 (日) 10:42:17

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