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三匹が斬る! 殿様×千石 「続続・じゃじゃ馬ならし Part1」

>>1乙です。
前スレに投下した物の続きで、時代劇「参匹がKILL!」より、素浪人の殿様×仙石。
殿様は後半まで出番がなく、仙石が大変気の毒な目に合ってます。
暴力とレイープ描写あり。
えらい長いので、四回に分けて投下します。

|>PLAY ピッ ◇⊂(・∀・ )ジサクジエンガ オオクリシマース!

そろそろ陽も落ちようかという夕暮れ時、九慈真之介は、歩く坂の途中に小さな地蔵堂を見た。
近付くと小綺麗な身なりのふたりの少女がしゃがみ込んで、熱心に手を合わせていた。
真之介の目は、小ぶりな地蔵の前に置かれた供え物にくぎづけになった。
昨夜から水しか口にしていない身には、その白い二つの握り飯はたまらなく眩しく美味そうに見えた。
喉から手が出るほど欲しかったが、いたいけな娘達を押しのけて拝借するのは、さすがの図々しい真之介にもいささかためらわれた。

すると視線に気付いたのか、少女達が後ろを振り向いた。
どちらも十くらいの年頃で、なかなか可憐な顔立ちをしていた。
真之介は慌てて、ごまかすように咳ばらいをした。
「う、こほん。嬢ちゃん達、もう日が暮れるぞ。お祈りは感心だが、そろそろ帰らんと、おっかさんが心配するぞ」
言い終わると同時に、盛大に腹の虫が鳴き声を上げた。
見上げる少女達はぽかんとし、それから顔を見合わせてくすくすと笑い出した。
真っ赤になった真之介はいたたまれず、早足でその場から逃げ出した。

しばらくしたら引き返して、少女達が去ってからあの握り飯をいただこうかと思案しながら歩いていると、背後から駆け寄る小さな足音に気付いた。
振り向くと先ほどの娘達が立っており、ひとりは竹の皮の包みを捧げ持っていた。

「あのねお侍さん、お地蔵様がね、もうわしはお腹いっぱいだから、このおむすびはあのお侍さんに食べてもらってくれって、そう言ったの」
娘は笑って握り飯の包みを差し出した。
真之介は胸が熱くなったが、何食わぬ顔をして受け取った。
「そうかぁ、お地蔵様から頼まれたんじゃ、しかたない。こいつはおじさんが、片付けてやるとしよう」
娘達は花が咲いたように笑い、真之介も笑い返した。

「じゃあね、おじさん」
「あたし達、帰るからね」
「おう、気をつけてな」
娘達は手を振り、地蔵堂から宿場へと連なる道を下って行った。
手を繋いで坂を降りて行くふたりの後ろ姿を見送って、真之介は道端の大きな石の上に腰を下ろして包みを開けた。
少女達の心遣いに感謝し早速握り飯を頬張った。二つ目を半分まで腹に納めた時、下り坂の向こう辺りから、きゃあっというような声がかすかに聞こえた気がした。
胸騒ぎを感じて、握り飯を持ったまま坂道を駆け下りた。

「助けて!誰か、助けてぇっ」
「離してよ、離してったらっ」
声の方角を見下ろすと街道を外れた林の中に、泣き叫ぶ少女達を引きずって行こうとする男達の姿が見えた。
「……かどわかしかっ」
真之介は愛刀に左手をかけ、猪の如く猛然と走った。

男は三人。いかにもごろつきの、腰帯に長脇差をぶち込んだふたりがそれぞれ少女達の腕を掴み、浪人姿のひとりが辺りを警戒していた。
真之介は狙いを定め、持っていた握り飯を手前の男の後頭部に投げ付けた。
命中して怯み振り返ったところに刀を抜き放ち、逆袈裟に斬り上げた。男はもんどりうって倒れ、少女はその手から離れた。
「ぎゃあっ!」
「な、なんだ貴様はっ」
泡を食った浪人が駆け付ける前に、すかさずもうひとりの少女を捕らえた男に駆け寄り剣を振るった。
長脇差を抜く暇も少女を盾にする間もなく、男は真之介の刃に腕を切り裂かれ、ひいっと情けない声を上げてその場に腰を落とした。
「お前達、早く行け!振り返らずに走れっ!」
真之介は浪人と睨み合いながら、少女達に怒鳴った。
地面にへたり込んでいたふたりは我に返り、手を取り合って駆け出した。

逃げ去る姿を横目で確かめ、真之介は安堵して目の前の浪人に集中した。刀を向け合って見据えると、大した腕では無いとすぐに見て取れた。
「おい、おめえ、死ぬぞ。やめとけ」
「う、うるさい!死ぬのは貴様のほうだっ」
「そうかい。それじゃまあ、しかたねえな」
刀を肩に担いで不敵に笑い、じりじりと間合いを詰めると、焦った浪人が刀を振り上げ斬りつけてきた。
気合い一閃、真之介の刀が鋭く唸りを上げ、浪人の胴を薙ぎ払った。あまりの早業に浪人は悲鳴も上げず、どうと倒れ伏した。

ふうっと息をつき袴で血を拭うと、真之介は抜き身を下げたまま、腕を抑えて腰を抜かした男に近付いた。
震える男の鼻に刀を突き付け、低い声で脅しをかけた。
「おい、てめえらあの娘達を掠って、岡場所にでも売っ払うつもりだったのか。ふてえ野郎だ、叩き斬ってやる!」
「ひ、ひええっ!」
「……だが、腰抜かしてる野郎を斬っても、おもしろくねえ。立て!代官所に突き出してやる。かどわかしは大罪だ。どっちみち、死罪だがな」
青ざめた男は立とうとしたが、真之介に怯えて脚に力が入らないらしく、なかなか立ち上がることが出来ない。
「……さっさとしろ、この野郎!」
いらついた真之介はまた怒鳴り、刀を喉に押し当てた。
すると背後から、尋常でない気配を感じた。当てた刀を離さず男の後ろに回り、気配の方に目を向けた。

「そこまでだ。そいつを、返してもらおう」
気配の主は、真之介と同じか少し若い年頃で背が高く、袴を身につけた浪人姿の男だった。
無表情で抑揚なく語りかけ、腰の刀は鞘に納めたままだが、全身から並々ならぬ殺気を感じた。
先ほど斬ったのとは違いこいつは出来る、と睨み付ける真之介に、浪人はふいににやりと笑い身体を横にずらした。
すると後ろにはもうひとり大柄なやくざ風の男がおり、両の腕には逃げた筈の少女達が羽交い締めにされて捕われていた。
しまった、と真之介は舌打ちし、浪人に条件を持ち掛けた。

「よかろう、その子らを離せ。こいつと交換だ」
「いや、交換はしない。返さんなら、娘を殺すまでだ」
「……なにぃ?そしたら、こいつを斬るぜ!それでもいいのかっ」
「どじを踏んだそいつの自業自得だからな、俺達は構わん。だが、お前はどうだ。そのチンピラと、この愛らしい娘ふたりの命、冥土の道連れにしても構わんのかな」
「……!」
「刀を捨てろ」

浪人は刀の切っ先が届く距離まで近付き、真之介に決断を迫った。
断ればこの男は迷いもなく娘達を殺すだろうと、静かな口調の中に冷酷さを感じ取った真之介は、素直に刀から手を放した。
がしゃりと地面に落ちたそれを座り込んでいた男が拾い、真之介に突き付け立ち上がった。

「こ、このさんぴん、ぶっ殺してやる!」
「待て、殺すな。こいつは、俺の獲物だ」
浪人が更に真之介に近付き、いきり立つ男を止めた。
少女達を捕らえた男もそちらに歩こうとしたその時、真之介に握り飯を渡した娘が、男の腕に思いきり噛み付いた。
「うわあっ!」
慌てた男が娘の頭を抑えると、もうひとりの娘が腕から離れた。
「逃げて、おたみちゃん!早くっ」
男の顔を引っかき殴り暴れながら、噛み付いた娘は必死に叫んだ。おたみと呼ばれた少女は泣きそうな顔をしたが、なおも逃げろと告げられて、一目散に林の向こうに走り出した。
「くっそう、あのガキ!」
「あの娘はもういい、ほうっておけ」
娘を取り押さえた男が追おうとするのを、浪人が制した。

刀を当てられた上に、後ろを向いていても浪人には隙がなく、真之介は身動きが出来ないでいた。ひとりだけでも逃げてくれたことに、少しだけ救われた思いだった。

「先生よ、早いとここいつを殺してずらからねえと、まずいんじゃねえかい」
怪我をした男が息を荒げて質すと、浪人は首を横に振った。
「いや、駄目だ。こいつは殺さん。俺が連れていく」
あくまで譲らない浪人を真之介が訝しく思っていると、娘を捕らえた男が苦々しげに吐き捨てた。
「まぁた、旦那の悪い病気かい。全く、付き合い切れねえぜ」
「付き合えとは言わんが、邪魔は許さん。さもなきゃ、手を引くぞ」
怪我をした男はため息をついて、諦めて喚いた。
「わかった、わかったよ。その代わり、先生が運んでおくんなせえよ。そいつは娘で手いっぱいだし、おらぁこの通り、この野郎のおかげで手負いだからよ」
「任せておけ。では行くとするか」
頷くと浪人は真之介の背後に回り、ひらめかせた手刀で後頭部に鋭い一撃を叩き込んだ。途端に真之介はその場に崩れ落ちた。
おじさん、おじさんと泣き叫ぶ娘の声が耳に響き、やがて意識は闇に包まれた。

左の頬に衝撃と痛みを感じて目が覚めた。
せわしく瞬きをして顔を振った真之介は、後ろ手に縛られて板張りの床に転がされていることに気が付いた。
袴を剥がされ着流しの格好になっているのを不思議に思っていると、耳障りな男達の声が部屋に響いた。

「起きやがったな、この野郎」
「おめえにぶった斬られて殺された仲間と、この傷の怨み、晴らさせてもらうぜ」
真之介を見下ろして、ふたりの男がにやにやと笑っていた。
熊のようにがっしりした大柄な奴は娘に噛み付かれていた男、狐のように顔が細く小柄な奴は慎之介に腕を斬られた男で、捲った袖の下には包帯を巻かれた腕があった。

暗い室内には祭壇らしきものがあり、二本の蝋燭がじりじりと燃えて弱く照らしている。
仰向けに転がって周りを見渡した真之介は、どうやら古い荒れ寺に連れ込まれたようだと見当を付けた。
ふと、この男達に捕まった娘のことを思い出した。

「聞いてんのか、てめえ!」
熊男が喚いて、横腹を蹴り付けた。痛みに顔を歪めながらも、真之介は問うた。
「お、おい、あの子はどうしたっ」
「……安心しろ、ここにいる」
答えたのは、円い柱にもたれかかり、刀を抱えて座っているあの浪人だった。そのかたわらには両腕両足を縛られた娘がうずくまり、震えながらこちらを見ていた。
ほっと息をついた真之介を見て、浪人は言葉を続けた。

「心配せんでも、この娘は大事な金づるだ。傷付けはせんよ」
「……本当だなっ」
「本当だ。だがお前は、そうもいかん。俺としては不本意だが、そいつらの気が治まらんと言うのでな。少し、痛い目を見てもらう」
「なぁにが不本意だい。こいつは元気過ぎるから、いたぶって力を落としてやれって言ったなあ、旦那だろうが」
「まあ、言われなくってもこちとら、もちろんそのつもりだけどよ。先生のお楽しみは、その後ですぜ」
熊男が呆れたように呟き、下卑た笑いを浮かべた狐男が真之介の襟を掴んで引き上げるのをちらりと見やり、浪人は目をつぶった。

「ほどほどにして、やり過ぎるなよ。顔にはあまり、傷を付けるな」
「へいへい、わかってますって」
「さんぴん、思い知れ!」
狐男が真之介の顎下に拳を叩き込んだ。
どうと床に倒れ込んだ背中を、熊男が思いきり踏みつけた。
「……っ!」
真之介は歯を食いしばり、声を堪えた。痛め付けられる様を見て、娘が泣き声を上げた。
「やめてえ!おじちゃんを、いじめないでっ」
ふたりの男は高笑いし、ますます真之介を殴っては蹴りつけた。真之介は無理に笑顔を作り、優しい娘に向かって叫んだ。
「だ、大丈夫だ嬢ちゃん!おじさんが必ず、こいつらをやっつけて、おっかさんの元へ、か、帰してやるからなっ」
「けっ、ほざくな!この野郎っ」
「やれるもんなら、やってみやがれ!ひゃははっ」
更に激しさを増した私刑の恐ろしい光景に娘は耐え切れず、涙を流したまま意識を失った。
浪人は眠ったかのように、じっと動かなかった。

気の済んだらしいふたりの男は真之介から離れると、隣の部屋にいると浪人に告げて出て行った。
全身から力が抜け、横たわって荒く息をつく真之介の目に、刀を手にして立ち上がりこちらに近付く浪人の姿が映った。
浪人は真之介の横に膝をつくと、やけに優しげな口調で語りかけた。

「だいぶ、やられたな」
「……ふん、さぞかし、おもしろかったろうな。それで最後の仕上げに、てめえが俺を、ばっさりやるって寸法か」
「いずれはそうなる。だが、今はまだそうはせん」
「なんだと?なぜだ」
「お前が、気に入ったからさ」
浪人はややかがんで、真之介に顔を近付けた。
間近で見る浪人は弓形の眉と切れ長の目、高い鼻梁に彫りの深い顔立ちをしていた。
伸ばした月代ごと纏めた髪を髷にし、額に垂れた乱れ髪が秀麗な顔に映え、艶を放っていた。
こいつは黙っていても女にもてるだろうなと、真之介は自分の置かれた立場も忘れてぼうっと考えた。
だが浪人を包む冷たい空気は他人を寄せ付けないところがあり、温かさと優しさを着物代わりに纏ったような兵四郎とは正反対だな、とも思った。

なぜ今兵四郎のことなどを考えるのかと、心中で自分に驚いている真之介の頬に、ひやりとした掌が当てられた。
次の瞬間、唇を塞がれた。目を剥いた真之介は、浪人に口を吸われていることを悟り、愕然とした。
必死で顔を振り口を閉じようとしたが、浪人の手が顎と首を強く抑え込み拒むのを許さない。舌を深く入れられて口内を貪られ、真之介の頭は怒りと混乱でいっぱいになった。

浪人がやっと唇を離した一瞬の隙に、残る力を振り絞り頭突きを喰らわせてやった。
「……っ!」
「ざ、ざまみろ!ふざけ、やがって」
はあはあと息を乱し悪態をつく真之介を、額を押さえながら浪人は見やった。
「まだ、元気があり余ってるようだな」
呟いて不気味に笑うと脇差を抜き放ち、真之介の左肩にいきなり突き立てた。
「……うあぁっ!」
「急所は外した、死ぬことはない」
たまらず悲鳴を上げた身体から脇差を引き抜き、真之介の着物の裾で血をぬぐって鞘に納めた。
新たな痛みに心臓はどくどくと早鐘を打ち、脂汗が全身から吹き出した。
「これでじっくり、かわいがってやれる」
「はあっ、な、何を……てめえ、何のつもりだっ」
「お前を、抱くのよ」
「……!たわけたこと、抜かすなっ」
意外な言葉にうろたえる真之介を見下ろして、浪人は懐に手を入れた。取り出した手には小さな紙包みがあり、何かの薬が入っているようだった。
「こいつは、通和散だ。お前も知ってるだろう」
「……て、てめえ、まさか、本気か」
浪人はまた笑い、真之介の着物に手をかけた。真之介は焦り身をよじったが、打撲のせいで全身がきしみ、肩の痛みもあって弱々しい抗いにしかならなかった。
裾を割って下帯を外し脚を開かせると、浪人は器用に片手で包みを開け、中の丸薬を口に含んで噛み砕いた。右の掌に吐き出された液体は、トロロアオイの根で作った丸薬が唾液と混ざり潤滑剤となったものだ。
浪人は液体を指に塗り込めた。そしてぬるつく中指の先を、裾を捲ってあらわにした真之介の後ろに押し当てた。

「……や、やめろ、馬鹿野郎っ」
「震えているのか。大丈夫だ、俺はこう見えて、なかなか上手いぞ」
笑うと、ぐっと指を押し入れた。真之介の身体は竦み逃げを打ったが力が入らず、のけ反るだけに留まった。

「う、くっ……!」
「ほう、こりゃあ……意外だな」
探るような指のうごめきに声を殺して耐える真之介に、浪人は嘲笑うように囁いた。
「お前、男の味を知っているな。それも昔じゃない、先頃抱かれた身体だ」
「……!」
真っ赤になり顔を逸らした真之介に、浪人は淫猥な視線を注いだ。
「お前の念友は、上手いのか?お前のような男が脚を開くほど、強くていい男か」
こんな奴に何も答えたくはない、答えるものかと、真之介は唇を噛んでぎゅっと目をつぶった。
「まあ、いい。俺がそいつの味など、忘れさせてやるさ」
浪人は指を増やし、くちゅくちゅと音をさせて真之介を指で犯した。
嫌でたまらないのに、擦られた刺激に身体は鮮やかに反応を示し、中心は蜜をこぼしてそそり立っていた。
浪人は真之介自身をも揉みしだき、指をまた増やした。必死で腰をよじると、鳩尾に容赦なく拳を叩き込まれた。ぐったりとした真之介の身体を返し、腰を高く上げさせて、浪人は下げた袴から自身を取り出した。

わななく秘所に切っ先をあてがうと、掌に残った液体を幹に擦り付けてから一気に差し込んだ。
ずるり、と入り込んだもののおぞましさに、真之介は血が滲む程に唇を噛み締めて耐えた。
全てを納めると、休む間もなく浪人は動き出した。
「……っ、う、ぐっ……!」
「いいぞ、いい具合だ。そういえば、お前の名を聞いてなかったな」
「うる、せえっ……!ふ、うぅ……っ」
「そうか、残念だ」
浪人の性技は確かに巧みで、的確に感じるところを突かれた。
耐え切れずかすれた声を漏らす真之介は、犯されながらも沸き上がる快感に溺れまいと、必死で理性を保とうとした。
浪人は笑いながら動きを早めては緩やかにして、締め付けの心地よさを楽しんでいた。
気が狂いそうな思いで、真之介は床に頬を強く押し付けた。

暗い室内には獣じみた荒い呼吸とかすかな喘ぎが満ち、片隅には気を失った哀れな娘が、顔に涙の痕を残して横たわっていた。

[][] PAUSE ピッ ◇⊂(・∀・;)チョット チュウダーン!
次回に続きます。

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