ホーム > 15-521

禿げ萌えスレネタ

                    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                    | オリジナル?というかただの妄想モナ。
 ____________  \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | __________  |    ̄ ̄ ̄V ̄ ̄|  ネタの垂れ流しだね。
 | |                | |            \
 | | |> PLAY.       | |              ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | |                | |           ∧_∧ ∧_∧ ∧∧ ドキドキ
 | |                | |     ピッ   (´∀` )(・∀・ )(゚Д゚ )
 | |                | |       ◇⊂    )(    ) |  ヽノ___
 |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |       ||―┌ ┌ _) ┌ ┌ _)⊂UUO__||  |
 |  °°   ∞   ≡ ≡   |       || (_(__)(_(__).      ||  |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

禿げスレに貼ろうか迷ったんですが、エロのみのネタでもなく
個人的に好きな人物設定とかしてるので、こちらに投下させていただきます。
特に物語になっている訳でも、人物に名前がついてる訳でもない。ホントにただの突発的な妄想です(;´Д`)

受けは純粋・健気な少年~青年で、とあるきっかけで攻めと出会う。
攻めは受けとは正反対の女好き・浮気性。しかもちょいナルシスト。

攻めに出会ってから受けは心底攻めに惚れてしまい、
気まぐれな攻めに毎夜身体がもたなくなるまでセクースさせられる。
しかし攻めは「あくまでお前の身体目当て」と受けに公言。
受けは初めショックをうけるが、それでもじっと何も言わず攻めに抱かれる。
攻めは調子こいて毎晩受けに無理やりフェラさせたり
時には他の男を呼んで3pさせたりする(これにはさすがの受けも泣く)
他にも攻めがおもしろ半分で玩具を使ったりして、受けはもうボロボロ。
「よく我慢できるな」と笑いながら攻めが言う。
受けは痛々しくも微笑みながら「攻めが好きだからいいよ」と答える。
また攻めは調子に乗って
「そうだよな、お前はこういう事をされるのが幸せなんだ。お前はマゾで、俺に依存してるんだ。それでいい」などと言ってのける。
受けはまた何も言わず、ひたすら攻めに「好き」と言いながら抱かれる。
泣きながら抱かれる受けを見ても、攻めなんとも思わない。

だがある日、突然攻めは受けと離れて生活しなくてはならなくなり、1年ほど受けには会えなくなる。
受けは絶対に離れたくないと言うが、攻めが「うっとおしい」の一言で突き放してしまう。
どうせ自分には向こうでも女なんてたくさん作れるし、受けなんて居てもいなくても同じだ、と攻めは考えていた。
身体だけの短い付き合いだったな、と攻めはさっさと離れて行ってしまう。

しかし、その晩から攻めはどんなに女を抱いても眠れなくなってしまった。
男に慣れたからなのかと思い、男娼も相手にするが、ただ疲れるだけ。
たまに眠れると夢に出てくるのは無邪気な受けの笑顔と「好き」という言葉。
あまりの事に攻めは動揺しながら「違う、俺はあんな淫乱なだけの奴なんか・・・」と思うが、
そのうちようやく「依存していたのは俺の方だったのか・・・」と気付く。

そして1年後。
攻めは帰ってくると真っ先に受けのところへ向かい、受けを見つけた瞬間に堂々と
「今すぐに俺と一緒に来い」と無理やり受けを連れ出そうとする。
だが受けは首をふって「嫌だ!」と反抗し続ける。
「逆らうのか」と攻めが凄むと、受けは多少ビクつきながらも反論する。
「攻めが、ちゃんと俺に会いに来た理由を言ってくれなきゃ嫌だ」
攻めは驚き、気が動転するも、ゆっくりと
「お前が好きだ、抱きたい」とまっすぐ受けの目を見て言う。

その後はセクースの間中、今までした事のない優しいキスや愛撫の嵐。
攻めが「愛してる」と一言言うと、受けは「もっとたくさん言ってよ」と要求。
こんな感じで最後はラブラブでハッピーエンドでお願いします。

                    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                    |  10分で書き上げたモナ・・・。
 ____________  \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | __________  |    ̄ ̄ ̄V ̄ ̄|  よっぽど飢えてるんだね。イキオイッテオソロシイ・・・
 | |                | |            \
 | | |> STOP.       | |              ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | |                | |           ∧_∧ ∧_∧ ∧∧ 
 | |                | |     ピッ   (´∀` )(・∀・ )(゚Д゚ )
 | |                | |       ◇⊂    )(    ) |  ヽノ___
 |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |       ||―┌ ┌ _) ┌ ┌ _)⊂UUO__||  |
 |  °°   ∞   ≡ ≡   |       || (_(__)(_(__).      ||  |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

本当に勢いだけで書いた。
こういう設定でマイジャンルの話を書きたかったけど、
あんまり設定に無理があったのでここで吐き出させていただきました・・・スキーリした!

このページを共有:
  • このページをはてなブックマークに追加 このページを含むはてなブックマーク
  • このページをlivedoor クリップに追加 このページを含むlivedoor クリップ
  • このページをYahoo!ブックマークに追加
  • このページを@niftyクリップに追加
  • このページをdel.icio.usに追加
  • このページをGoogleブックマークに追加

このページのURL:

ページ新規作成

新しいページはこちらから投稿できます。

TOP