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ラルアル

                    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                    |  悪魔城イ云説ラルフ×アルカードの三回目ダヨ
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 | __________  |    ̄ ̄ ̄V ̄ ̄|  >>111->>119続きだって
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 | | |> PLAY.       | |              ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | |                | |           ∧_∧ ∧_∧ ∧∧ マタ ナガイゾゴルァ
 | |                | |     ピッ   (´∀` )(・∀・ )(゚Д゚ )
 | |                | |       ◇⊂    )(    ) |  ヽノ___
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             ◆

「とにかく、わたしは総主教にはすべてを話します」
 別れ際に、サイファはそう言った。
「いいことも悪いことも、もちろんアルカードのことも、包み隠さず全部ね。下手に隠したって、あとから調べられ
るだけだもの。それなら最初から、きちんと事実を出しておいたほうがずっとまし。魔王の血族というだけで
はなから存在を許さないような相手から、アルカードのことが伝わるのは絶対に避けなきゃいけない」
「そうだな」
 とラルフは答えて、サイファが荷物を背中にくくりつけるのに手を貸してやった。
「気をつけて行けよ、サイファ。道中無事でな」
「あなたこそね、ラルフ。神のご加護を。どこの神様だか知らないけど。あなた方には、わたしなんかよりずっと
たくさんの祝福が必要になるはずだから」

 そうしてサイファは別れていき、その数日後に、ラルフとアルカードもまたドラキュラ城の廃墟をあとにして、ベルモンド家の荘
園のあるシュツットガルトの山岳地帯へ向けての旅路についた。
 辺境のワラキアからは馬でひと月半ばかりかかる旅だ。最初はラルフの目のこともあってあまり距離ははかどらなか
ったが、傷がふさがり、包帯がとれると、めっきり進みも早くなった。黒い森を抜け、人家も多くなってくる
と、兎や鳥を狩るために足を止める必要もなくなってきた。
 ただ、困ることがあった。アルカードである。
 まず、目立つ。それもひどく。
 やっと入った最初の村で、アルカードを一軒しかない酒場で待たせておき、ラルフは馬を手に入れるために馬飼いの
家を探しに行った。

 ごうつくばりの親爺からやっと買った馬二頭を牽いてむかむかしながら戻ってみたところ、酒場はいつのまに
か、がやがや騒ぎたてる物見高い村人たちで鈴なりになっていた。
 仰天して中に入ってみると、座席はがら空きで、そのまん中にアルカードが、出ていくときに座らせておいたまま
の席にぽつねんと座っている。
 酒場の亭主も娘も、壁に貼りついたまま目を丸くして銀髪の公子を見つめており、先にいたらしい客も外の村
人たちに混じりあって、ぽかんと口を開いていた。
「私はなにかおかしいだろうか、ベルモンド」
 からっぽの席でワインの杯を前にしたまま、アルカードが言った。
「なに?」
「皆が私を見る」
 ラルフは頭をかかえたくなった。
 とにかくワインの代金を払って、引きずるようにしてそこから連れだす。馬といっしょに村はずれまでむりや
り引っぱっていって、やっと息をついた。アルカードはほとんど表情を変えないが、馬といっしょにされたことには
多少の不興の念を抱いたようだった。
「おかしいところがあるなら言ってほしい。黙っていられては、わからない」
「……あのな」
 どう説明していいか困る。まさか、おまえがあまり綺麗だからいけない、と言うわけにもいかない。
 なにしろ、こんな田舎に女でもそうはいないような美貌の、それも、どこの大貴族の子弟かと思わせる豪奢な
身なりの貴公子が、いきなり出現したのだ。見るな、というほうが無理だろう。
「とりあえず、おまえはここで馬と待ってろ。俺は村へもどって食料と、おまえ用のローブか何か買ってくる。
いいか。ここにいろよ。動くんじゃないぞ」
「私は馬ではない」
「やかましい。待ってろと言ったら待ってろ」
 アルカードは黙った。

 ラルフは一人で村へとって返し、次の村までの食料と水、それに、アルカードに着せるフード付きの僧衣のような
長いローブを手に入れた。
 途中でさんざん、あのお美しい若君はどこの誰か、何の用でこんなところを旅しているのかと訊かれたが、
いいかげんに生返事をするか、最後には面倒になってじろりと睨みつけるだけですませた。長身とがっしりした
体格に、半面に刻まれた深い傷あとが強烈な眼光を倍増しにしてくれたらしく、ひと睨みされた相手はたいてい
言葉もうやむやになって、そのまま口をつぐんでしまった。
 村はずれへ戻ってアルカードにローブを着せると、「別に寒くはない」と抗議された。
「暑い寒いの問題じゃない。とにかく、人前ではそれを着てろ。頭も隠せ。そうだ。いいか、絶対に顔をさらす
なよ。人目の多いところでは特にだ」
「……私は、そんなにおかしいのか」
「なに?」
 ラルフは思わず手を止めた。
 フードをかぶせられながら、アルカードはわずかに俯き、長い睫毛を伏せていた。
「人前には顔を出せないほど、私は、どこかおかしいのか。ベルモンド」
「──アルカード」
「私は、醜いか」
「……アルカード。あのな」
 あいかわらずのベルモンド呼ばわりにはかちんときたが、どうやら妙な方向に誤解しはじめているらしいのを
放っておくわけにもいかない。
 ラルフはいったんおろしたフードをはねのけ、うつむいた顔を強引にあげさせた。
「おまえは別にどこもおかしくない、アルカード」
 顎をつかまれて、驚いたように目を見開いているアルカードにきっぱりと言った。

「あいつらがおまえをじろじろ見るのは、おまえがあんまり綺麗だからだ。ただの田舎者なんだよ。見たことも
ないほど綺麗な貴族の若君が来たってんで、ぞろぞろ見物に来てただけだ、何もおまえに問題があるわけじゃな
い。勝手に見させておけばいいんだ、あんな奴ら。おまえは何も、気にすることはないんだ」
「ではどうして、こんなもので顔を隠させる」
 そう問い返されて、ラルフは返答に窮した。
 こんなところで、無駄に人目に立つのは危険だからだ、というのがまっ先に浮かんだ理由だったが、何かが
ラルフにそう答えさせるのを躊躇させた。
 確かに危険は危険なのだ。下手に目立って、サイファがコンスタンティノープルへ到着する前にアルカードの身の上が人に知られ
たら、たちまち手に手に杭や十字架を振りまわした聖職者や村人に追いかけられることになるだろう。このあた
りはまだ、魔王ドラキュラの恐怖がなまなましい土地なのだ。アルカードが魔王の息子だとわかれば、のんびりした旅な
どとうていしていられなくなる。
 だが、それだけではない、形にならないある感情があった。まるで珍奇な獣か何かのように、指さしてひそひ
そ言う村人たちのまん中でぽつんと座っているアルカードを見たとき、どうにもならない怒りと苛立ちがラルフの中で
噴出したのだった。
 こんな奴らがこいつに対してつべこべ言う権利はないはずだ、という思いと、それ以前に、だいたいこいつら
如きがアルカードを目にすること自体気にくわない、という、理屈も何もない感情が渦を巻いて、あやうく周囲の人
間を殴り飛ばすところだったのだ。
 寸前で理性が勝利を収めはしたが、不快なことに変わりはなかった。ラルフは唸り声をあげた。
「……とにかく、他人の前ではそれをかぶってろ。おまえだって、用もないのにじろじろ見られるのは嫌だろ
う。俺と二人の時には取ればいい。いいか。わかったな」
「──わかった」

 あまり納得はしていないようだったが、旅の間はラルフに言われたとおりにするようにと、サイファが前もって言い
聞かせておいたらしい。
 また俯いてフードをかぶろうとするので、手を伸ばしてはね上げた。
「俺と二人の時は取ればいいと言っているだろう。取ってろ、うっとうしいから」
 アルカードは逆らわなかった。
 二頭の馬のうち、ほっそりした青毛の牝馬をアルカードに、栗毛の去勢馬を自分のものに決める。馬具をつけ、鞍
にまたがったアルカードの柔らかな銀髪が陽を浴びてきらめくのを見て、ラルフは満足した。
 くつわを並べ、額に散りかかった髪をなにげなくかき上げてやる。
 この顔を目にするのも、この髪に手を触れるのも自分だけだ、と考えると、押さえきれない嬉しさがこみ上げ
てきた。その日一日、馬上でラルフはしごく上機嫌だった。
 人里にはいるときにはアルカードにはローブを着せ、フードを被せることで、目立ちすぎるという点はある程度解
消できた。
 しかしここでまた、別の問題があきらかになった。
 二つめの問題は、金銭的価値というものにアルカードがまったく無頓着、というよりほぼ無知に近い、ということ
だった。
 街道沿いに店を広げていた物売りから馬用の塩や、その他の必需品をいくつか買った時から悪い予感はしてい
た。アルカードは品物を受け取ると、さっさと品物だけを持って馬のところに行ってしまったのだ。
 道中の資金を管理しているのはラルフの方だったので、それを知っての行動だと思えなくもなかったが、それに
してはあっさりしていすぎる。
 その場を離れてから、品物を買ったらその分の代金を支払うものだ、と教えると、そうなのか、とラルフ以外
にはわからないようなわずかな驚きをこめて答えた。ラルフはふたたび頭をかかえたくなった。

「そうだ。いいか、ものを買ったらちゃんと金を払え。これは鉄則だ。払わない奴は泥棒と言われて追いかけら
れることになる。追いかけられるのは困るだろう、アルカード」
「それは困る」
 アルカードはしごく真面目だった。
「わかった。次からは、きちんと買ったものの代金は払うことにする」
 本当にわかっているのかどうかはいくらか疑問だったが、とにかく、その場はそれで済んだものとラルフは
思っていた。
 しかし、済んでなどいなかったのはその次の村に足を踏みいれたときにわかった。
 ラルフがいつものように、アルカードを村の広場で待たせておいて(店や酒場に連れて入らない程度の自己防衛は
もう身についていた)一人で用を済ましにでている間に、ひどく腰の曲がった老婆が、しなびた林檎を五つ
六つ篭に入れて、広場で腰かけていたアルカードによろよろと近づいてきたのだ。
「ご立派な若君。林檎はいかがでございますか。あたしの農園でとれた、新鮮な林檎でございますよ」
 入っていたのは新鮮どころか、十年前に実って以来ずっと木の上でさらされていたのではないかと思われるほ
ど、しわしわの林檎だった。
 アルカードは黙ってその中からひとつ取り、かわりに、マントにつけていた繊細な造りの宝石入りの金鎖を、無造
作にちぎって渡そうとした。
 そこでちょうどラルフが戻ってきて、あわてて止めたからよかったようなものの、しなびた林檎ひとつのため
に、鎖一本でこの村の地所がまるまる買えるような貴重な宝をぽんと手放すところだった。老婆には銅貨を
何枚かやって追いはらい、ラルフはあらためてアルカードに向きなおった。
「何をやってるんだ、おまえは。あんなとうてい喰えそうもないような林檎ひとつに、そんなものを渡そうとす
る奴がいるか」

 アルカードは蒼い目でラルフを見あげた。
「買い物をしたら代金を払えと言ったのはおまえだ」
「それはそうだが、相場ってものがあるんだよ。おまえのは行きすぎだ。見ろ、婆さん腰抜かしかけてただろう
が。だいたいあんな婆さんが宝石入りの宝物持ってたって、盗んだと思われて始末に困るのが落ちだ」
 このあたりは貧しい村が多い。アルカードの金鎖の石ひとつ、上着の袖の飾りボタンひとつで、家族をまる一年養
っていけるような家がほとんどなのだ。黄金の装飾品など目にする機会は一生ないだろう。老婆が腰をぬかしか
けたのも無理はない。
 返事はない。ラルフはため息をついた。
「もういいから、おまえは買い物はするな。商人が声をかけてきても無視しろ。欲しいものがあれば、言えば俺
が買ってくる。おまえに任せておいたら、領地に帰りつくころには自分で自分を身ぐるみ剥いでいることになり
かねん」
「そうなのか。難しいな、いろいろと」
 そう答えて平然としている。ラルフはまたため息が出そうになった。
 しかし、考えてみれば当然かもしれない。どういう幼少期を過ごしたのかはまだ訊いたことがないが、魔王の
息子に生まれて、公子として魔の城で成長し、自分以外に人間は母親しかいないような環境で、魔術と魔物に囲
まれて暮らしていれば、世間なみの常識など身につかなくてあたりまえだろう。むしろ、そんな環境で育って、
他人への思いやりや気遣いをなくしていないことのほうが驚きだ。
 おそらく、母親の薫陶のたまものなのだろう。アルカードが、ふだんの冷淡な態度からは想像できないほど、弱い
ものや小さいものに対して優しい、ということを、ラルフは早くから感じとっていた。とうてい食べられそうも
ない林檎を買おうとしたのも、その現れなのだろう。代金の点ではやりすぎたが。
 他人の悪意にも、あまり気づかない。というより、悪意を向けられても、それが何故なのか理解できずにとま
どっていることのほうが多い。

 害意や敵意には、さすがに敏感に反応する。しかし、街のちんぴらがアルカードの、いかにも良家の子弟風の物腰
にこれ見よがしに唾を吐いてみせたり、聞こえるような大声で嫌味を並べていても、不思議そうに相手を見つめ
るだけでなんの反応も示さない。ただ単純に、なぜ相手にそんなことを言われるのか理解できないようだ。
 逆に、戻ってきたラルフがちんぴらどもを追い散らしたあとで、「やはり、私は何かおかしいのか」と、前の
疑問を蒸し返してくる。ラルフは苛ついた。
「だから言ってるだろう、おまえは何もおかしくないんだ。馬鹿なのはあいつらだ。あんな馬鹿どもは放っとき
ゃいい。悪口が言えりゃあ、相手なんか誰でもいいんだ。おまえが剣でも抜いてみろ、あいつら、たちまち尻に
帆かけて逃げ出すに決まってる」
「しかし、ああいうことを言われるということは、私に何か言われるべき点があるということではないのか」
「あるか、そんなもの」言下にラルフは否定した。
「あるとすれば、おまえが奴らより綺麗で、金持ちそうに見えて、身分だって高そうに見えるからだ。おまえ
じゃなくても、おまえと同じような相手にだったら連中、誰にでも喧嘩を売るのさ。馬鹿を相手にする必要は
ない。気にするな」
 アルカードはまだ何か言おうとしたが、途中で思い直したらしく、口を閉ざして、またフードを深くおろした。
 なるほど、サイファが心配するわけだ、とラルフは思った。
 この、人間離れした美貌と超絶的な強さを持つ貴公子は、世間的なことに関してはほぼ赤子同然、ということ
らしい。ラルフがいっしょにいなければ、まさかすぐ殺されることはないだろうが、あちこちで衝突してたちまち
追われる身になったに決まっている。
 人間がどういうものかに関しても、あまり分かっていないようだ。ちんぴらどもに対する態度がいい例だろ
う。剣のひとつもひらめかすか、ラルフのように眼光ひとつで黙らせることもこの青年ならたやすいだろうに、
ひたすら、人に悪く言われるのは自分に何か問題があるからだ、と思いこんでいる。

 何にそれほど引け目を感じなければならないのか、ラルフには見当がつかなかった。体内に流れる闇の血か? 
身体の半分は人間ではないという思いがそうさせるのか?
 しかし、たいていの人間よりあいつはよほど上等だぞ、とラルフは腹立ちまぎれに思わずにはいられなかった。
 街の馬鹿者どもは言うに及ばず、これまでベルモンド家や、サイファのヴェルナンデス一族をさんざん痛めつけてきたにも
かかわらず、いったん魔王ドラキュラが現れたとなれば手のひらを返したようにすり寄ってきた教会の聖職者どもな
どと比べたら、アルカードのほうがはるかに高潔で、純粋だ。
 彼は自らの父と戦って、その狂気とともに息の根を止めたのだ、なぜ誰もその勇気と、おそらくは味わったで
あろう子としての深い悲しみを察してやらないのか。
 むろん、アルカードの素性をさらすことになるのでその事実を天下に示すことはできないが、人々のこんな扱いは
あまりにも不当だ、という気がしてならない。
 思ったところで世間はどうにもできなくとも、せめて自分くらいは、アルカードを正当に扱ってやりたいという思
いがますますつのった。
 早くベルモンドの領地に入りたい。あそこなら、彼を匿う場所もあるし、世間や人間に慣れるまでゆっくりと
過ごさせる余裕もできる。
 サイファはもうコンスタンティノープルに着いただろうか、とラルフは思った。まだもう少し時間がかかるに違いない。
 どう説明するにせよ、彼女ならうまくやってくれるだろう。総主教がどう出てくるかはまだわからないが、
とにかく、教会内にも味方は一人いるわけだ。
 少し後ろから馬を進めているアルカードをちらりと振りかえる。
 二人の時は取れと言っているのに、また彼はフードをおろしていた。垂れた布の向こうの表情は、いつもより
いっそう読みにくかった。
「アルカード」ラルフは呼びかけた。
「少し休んで、食事にしよう。あっちに川がある。馬を休ませて、ついでに俺たちも、顔でも洗ってさっぱりし
ないか」

 ____________
 | __________  |
 | |                | |
 | | □ STOP.       | |
 | |                | |           ∧_∧ 箱入りアルカードタンが書きたかった。
 | |                | |     ピッ   (・∀・ ) 反省はしていない
 | |                | |       ◇⊂    ) __ 
 |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |       ||―┌ ┌ _)_||  |
 |  °°   ∞   ≡ ≡   |       || (_(__)  ||   |

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