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STAR WARS クワイ・ガン×オビ・ワン、アナキン

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 | | ☆もの       | |
 | | 桑帯そして穴      | |           ∧_∧ 始めて書いてみましたー
 | |> Play          | |     ピッ   (・∀・ ) スレ汚しスマソ
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穴金は目を見張った。
扉の向こうにローブをまとった桑胃癌が立っていたのだ。

ナブーを目指すつかの間、好奇心旺盛な少年はこっそりとスキッフの中を探検していた。
和戸ーが欲しがっていたヌビアンは内装もさすがに王家のものらしく豪華で、奴隷だった少年にとっては初めて見るものばかりだった。
そして格納庫の脇に小さな扉から明かりが漏れ、人の気配を感じた穴金はドキドキしながらそこに近づいたのだ。

そこに桑胃癌がいた。
穴金は戦慄した。
彼はジェ/ダイに割り当てられた居室のベットに穴金を寝かしつけ「ここを離れるんじゃないぞ」と言い残して部屋を出ていた。
穴金はその言いつけをやぶったのだ。
(怒られる!)穴金はとっさに戸の陰に身を潜めた。
だが、桑胃癌は穴金には気が付いてないようだった。
顔を心持ち上にあげて、目を閉じ、静かに息をしている。
(ジェダイの瞑想ってやつかな?)穴金は少し首を伸ばして桑胃癌の様子をもう少しよく見ようとした。
そして再びショックを受けた。

ローブの陰に帯湾がしゃがみこんでいたのだ。
目を閉じ、頬を赤らめて何かをむさぼるように舐めている。

穴金は息を呑んだ。
(あのひと桑胃癌さんのおちんちんを舐めてる!)
オエッと吐き気がする気持ちを抑えて、穴金は帯湾の様子をじっと観察した。
穴金が見たこともないほど巨大にそそり立った桑胃癌のそれを、帯湾は下をつかってなぞるように舐め、先端からしたたる透明な汁をすすり、そしてのどの奥まですっかりくわえ込むとそのまま首を上下させていく。
目をつぶり、眉をよせ、苦しそうな顔で…。

(これは何かの罰だ…)
穴金はそう思った。
あの若いジェ第は何か悪いことをして桑胃癌さんにお仕置きされてるんだ。
そう思うと穴金はごくりとつばを飲み込んだ。
恐ろしい…。僕も何かしでかすとあんな大きなおちんちんを舐めさせられるんだ…。

「しょうがないな」
桑胃癌の声がした。
「こんな短い間離れていただけなのに、そんなに物欲しげにして…」
優しい声だがくぐもって聞こえ、身を潜めている穴金には恐ろしく感じた。
帯湾の顔の動きがせわしなくなり、鼻腔から漏れる息が切なげに聞こえる。
「うむ…」
桑胃癌は帯湾の顔を両手でつかむと激しく腰を使い出した。
帯湾の顔が苦しげにゆがみ、穴金は恐怖に震え始めた。
「ああっ」
桑胃癌はかすれた声をはき出すと帯湾の口に鋭い一突きをあたえ身を震わせた。
帯湾の口元から白い液が漏れる。
(うわっ あれ何!?)
思わず穴金は口元に手をあててえづきをこらえた。気持ち悪い!あんなものを口の中に…。
しかし帯湾は目を閉じたままその液体をごくりと飲み込み口元のものも舌で舐め取った。
桑胃癌は笑っているようだった。
「さて、次はどうするだ?」
お仕置きの手順は決まっているようだった。帯湾はするりとチュニックを脱ぎ捨て、ズボンとブーツをせわしなくはぎ取り素裸になった。
穴金は若い人間の裸を見るのは始めてだった。
白く、驚くほど白く、美しかった。
ふと穴金は自分の股間に異常を感じた。
なんだろう…堅くなってる…。
服の上から手で押さえてみるとひりひりと痛い。
(どうしよう…ジェ第は僕にも何か変な魔法を…?)
穴金は涙目になり途方にくれた、しかし、顔をあげた時目に飛び込んできた風景にまた釘付けになってしまった。

若いジェダイは作業台のようなものに乗り、仰向けになると大きく両足を広げていた。
穴金の位置からは尻の穴が丸見えになっている。
(うわあ…あんな恥ずかしいカッコして…!)
そう思っていると桑胃癌のくすくすと笑う声が聞こえた。
「やれやれ…なんとはしたない…。私はお前をこんな子に育てた覚えはないぞ」
そう言うと桑胃癌はぴしゃりと帯湾の白い尻たぶを大きな手で叩いた。
ぴしゃり!と激しい音がして帯湾は「うっ」と声をあげる。
穴金は泣きそうになっていた。怖い。なんて怖いお仕置きなんだろう。

するりと桑胃癌はローブを脱ぎ捨てた。ズボンをずりおろして尻を丸だしにしてお世辞にも格好いいジェ第の騎士とは言えないような姿だ。
「オイルを忘れたな」そう言いながら彼は指を差しだし帯湾の口の中にそれを突っ込んだ。
「良く塗らせよ」
帯湾は素直にその指を舐め回した。穴金を驚かせたのはその次の桑胃癌の行為だった。
彼はその濡れた指を帯湾の尻の穴に突っ込んだのだ!
「ああっ!」思わず帯湾は声をあげた。
「しっ」眉を寄せ、怖い顔をして桑胃癌が帯湾を諭す。「声を出すな」
帯湾は自分の手で自分の口を押さえ、目をしっかりと閉じて必死に何かをこらえているようだ。
(痛いのかな、痛いんだ…だって帯湾はあんなに苦しそう…)
穴金は実のところ帯湾の事をあまり気に入ってなかった。
ヌビアンに始めて乗った時から僕の事をうさんくさそうな顔をして見るのが気に入らなかった。
それでも彼が苦しそうに身もだえているのを見るのは辛かった。
穴金は心優しい少年なのだ。
桑胃癌は何か医術でもするように帯湾の尻穴を真剣な顔でかき回していた。大きく開いた帯湾の足がひくひくとけいれんする。
それを見て桑胃癌はまた苦笑しながら帯湾の尻を平手で叩く。
「我慢しなさい、なんて意地汚い子だ」

(もうやめて!)
穴金は飛び出してしまいそうだった。
でも先ほどの恐怖が彼の行動を止めていた。
(僕もあの大きなおちんちんをしゃぶらされるかもしれない…)
目にいっぱい涙を浮かべながら穴金はお仕置きされる若いジェダイを見守った。

桑胃癌は右手で彼の太く大きなペニスを支えると、数回それをしごいた。
先ほど一度放ってはいたが、それは未だ堅く、生き物のようにぴくぴくとうごめいていた。
帯湾は白い喉をのけぞらせてあえいでいた。
穴金にはそれは恐怖に震えているように見えた。
(何をするの…何を…ああ…うそ…)
穴金の目は見開かれたままになった。
桑胃癌の逸物はひくひくと脈打つ帯湾の尻穴に吸い込まれていった。
(あんなの入れちゃうの!?ああ…信じられない…どんどん入っていく…うそぉおおお)
帯湾は必死で声を出すのをこらえていたが、手の透き間からはうめき声が漏れ始めていた。
「ああ…あううう…」
「静かに!」
桑胃癌は帯湾の腰をしっかりつかむと自分の方にぐいっと引き寄せた。
これで彼のものはすっかり帯湾に吸い込まれ見えなくなった。
「ひ…いいぃ…っ」
帯湾の目が見開かれ、目の端から涙がこぼれる。
(やめて、帯湾が死んじゃう!)
穴金は声を出さずに泣いていた。

それからは地獄のような長い時間が過ぎていった。
桑胃癌は帯湾をしっかりと捉え、一定のリズムで激しく腰を打ち付けていた。
堅く、濡れそぼったそれが帯湾の直腸をえぐり、帯湾は背をそらせ、首を振り、低いうめき声をあげた。
穴金は恐ろしくて両手で耳をふさいでいた。
「声を出すな!」
「でもっ…マスター…」
ぴしゃり!とまた平手が飛んだ。
その音で穴金はびくりと身をすくめる。
帯湾は顔の前で腕を交差させると、その腕に自ら噛みつきうめき声を押さえようとした。
それを見ると桑胃癌はまたも意地悪そうな笑みを漏らし、そっと手を帯湾の胸に這わせた。
「んん…んっ…」
桑胃癌の手が帯湾の胸をまさぐり…その胸の突起をさぐりあてると軽くつまみあげ、親指ではじくように刺激をあたえる。
「ん…ああっ…」思わず帯湾が声をあげる。
「我慢するんだ」
押し殺すような声の響きとは逆に、優しげに桑胃癌の手は帯湾の胸をさすり…彼の股間で息づくものに触れた。
その時始めて穴金は帯湾のおちんちんも堅く立ち上がっているのに気が付いた。
(どうして…どうしてあんな風に…あんなに濡れて…)
穴金はまたごくりと生唾を飲み込んだ。
桑胃癌は帯湾のペニスを手で包み込むとゆっくりとなでさすり、親指ですじをなぞるようにした。
「ああ…ああ…助けて…おねがい…」
帯湾の懇願するような声が漏れる。
「何度言わせるんだ」
桑胃癌の声は凄みを帯びていた。帯湾は声を飲み込み、すすり泣いた。
そしてささやくように何かつぶやきはじめた。
「いかせて…もう…いかせて…おねがい」

「おねがい…しま…す」
それを聞くと桑胃癌は荒々しく帯湾の体を抱き上げると突き刺したまま彼を裏返した。
帯湾は悲鳴をあげた。
だがそれには構わず桑胃癌は作業棚の上に自分もあがり、腹這いにした帯湾の尻を高く持ち上げ尻穴に激しい勢いでペニスを打ち付けた。
2人の重みで作業台がきしむ。
(暑い…)
2人の体から熱が発せられ、何かおぼろげな光のようなものが見える。
(あれは何だろう??)
不思議な光が2人を包み、巨大なエネルギーの束のようなものが穴金の体を震わせた。
「ああっ!ああ…マスター!…いきます…僕……ああああ」
帯湾の切ない声が穴金を我に返した。
自分で握りしめた帯湾のペニスから白い液体が周囲に飛び散り、うめき声とともに桑胃癌も帯湾の直腸に自分のものをぶちまけた。
みしり…と作業台がゆれ、あわてて桑胃癌は身を引いた。
その時穴金の目に飛び込んできたのは、ぽっかり口を開いた帯湾の尻の穴と、そこから流れ出る白い液体だった。
(うえっ…吐きそう…)
穴金は我慢出来ずに床をはいずるように戸の透き間から廊下へと逃げ出した。
体は震えていたが、なんとか足は動いた。
そしてしばらくはいずったあとすっくと立ち上がるとそのまま脱兎のようにその場を逃げ出した。

作業台の上では帯湾が起きあがり、にっこりと桑胃癌にほほえみかけていた。
「懐かしかったですよ、こんな風に乱暴にしてくれて」
桑胃癌も笑った「何故だろうな、不思議と今日はそんな気分になってな」
そして2人は互いの体に腕を回して優しく口づけあった。
「誰かいたような気がしませんでしたか?」
「穴金か?やはり気が付いていたか」桑胃癌は意地悪く笑った。「あの子に見せつけようとしたわけか」
帯湾はすました顔で言った。「あなたの本性をあの子に見せるべきだと思ったんですよ」
「酷い奴だ」
そして2人は笑い、また静かに口づけをした。

その頃穴金は一人ベットで震えていた。
さっきの光景が目に焼き付いて離れなかった。
もっと恐ろしかったのは、自分の股間が濡れていたことだった。
(お…おもらしまでしちゃった…どうしよう
これがばれたら僕も桑胃癌さんのおちんちんを舐めなきゃいけなくなる…)
それは穴金が産まれてはじめて感じた本当の恐怖だった。

アホな師弟は自分たちの行いが穴金をダークサイドに落とすきっかけを作ったことに気が付いていなかったのであった。

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